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Topics2017.3.22 日本化学会 第97春季年会(2017)中長期テーマシンポジウム(3 月 16 日 (木) 午後 慶応大学 日吉キャンパス)において、ライジングスター受賞者らが講演します。関連サイト
News2017.3.22 ライジング・スター賞(平成27年度)を公開しました。詳細
News2017.3.22 平成27年度研究課題のページを公開しました。
News2017.3.22 平成27年度研究年報を公開しました。 詳細
Media2016.11.25 鈴木チームの成果がプレス発表されました。「抗がん剤をがん細胞だけに送り届ける小分子を開発」関連サイト
Media2016.9.13 浜地チームの成果がプレス発表されました。「細胞内亜鉛動態に関わるタンパク質を一網打尽に捕捉する分子技術」関連サイト
Media2016.8.16 浜地チームの成果がプレス発表されました。「新規向精神薬の効率的な探索法を開発」関連サイト
Media2016.6.28 浜地チームの成果がプレス発表されました。「狙った神経伝達物質受容体を選択的に活性化できる新たな手法を開発」関連サイト
Topics2016.2.22日本化学会 第96春季年会(2016)」において「分子設計と分子技術:その創りだす新しい世界」(3月24日(木)午後、同志社大学 京田辺キャンパス)が実施されます。山本総括や平成26年度採択(第3期)研究代表者らが講演します。関連サイト
News2016.2.22ライジング・スター賞(平成26年度)を公開しました。詳細
News2016.2.22平成26年度研究課題のページを公開しました。
News2016.2.22平成26年度研究年報を公開しました。 詳細
Media2015.8.10横田チームの成果がプレス発表されました。「第3の核酸医薬の『ヘテロ2本鎖核酸』の開発」
関連サイト関連サイト
Topics2015.3.24日仏「分子技術」公開シンポジウムを開催しました。山本総括らの基調講演や菅先生、石谷先生らの口頭発表を行い、熱心な議論が交わされました。詳細詳細(英)
News 2015.2.2SICORP「日仏」(分子技術)の公募が開始されました。詳細
Event2015.1.21「日本化学会 第95春季年会(2015)」において「分子設計と分子技術:環境、資源、安全安心のための分子技術」(3月27日(金)、日本大学)が実施されます。山本総括や平成25年度採択(第2期)研究代表者らが講演します。関連サイト
News2015.1.21ライジング・スター賞(平成25年度)を公開しました。詳細
News2015.1.21平成26年度の新規採択研究代表者および研究課題のページを公開しました。
News2015.1.9平成25年度研究年報を公開しました。詳細
News2014.12.22SICORP「日本-フランス共同研究」(分子技術)において平成26年度新規課題が決定されました。詳細
News2014.12.19前田研究代表者がナイスステップな研究者(2014)として選定されました。関連サイト
News2014.9.26平成26年度における新規採択研究代表者および研究課題を決定しました。詳細課題等の詳細
Event2014.9.26第4回CSJ化学フェスタ2014(10月14日〜16日、タワーホール船堀)においてJST 特別企画 「 "元素"と"分子"と"空間"の総合制御で未来の物質・材料を生み出そう」(10月15日(水))を催します。山本総括、菅研究代表者、齋藤研究代表者らが講演します。 関連サイト
News2014.9.26山下研究代表者が錯体化学会賞を受賞されました。また『科学新聞』に掲載されました(9月12日)。関連サイト
Media2014.8.15浜地チームの成果がプレス発表されました。「天然に存在する蛋白質の可視化・寿命解析手法の開発に成功」関連サイト
Media2014.7.24菅チームの成果がnature communications誌に掲載されました。関連サイト
Media2014.6.11菅チームの成果がプレス発表されました。「1つの遺伝子から2種類のペプチドが同時に合成できる?!」関連サイト
News2014.4.16【現在終了】平成26年度研究提案募集を開始しました。募集の最終年度となります。なお本領域は他領域と予算上限や提案書様式が異なりますのでご注意ください。詳細
Event2014.3.「日本化学会第94春季年会(2014)」(3月27日(木)〜30日(日)、名古屋大学)の委員会特別企画「社会の持続的発展のための分子技術」が実施されました。 詳細
News2014.3.17「革新的分子技術リスト」を更新しました。リスト
Media2014.3.3『現代化学』2014年3月号 No.516「「分子技術」を語る 本当に大事な問題に挑もう!」において、「CREST」と「さきがけ」のプロジェクトをそれぞれ率いる研究総括が、「分子技術」にかける想いを語りあう対談記事が掲載されました。関連サイト
News2014.2.4【現在終了】関連事業として、「国際科学技術共同研究推進事業(戦略的国際共同研究プログラム)」において日本-フランス共同研究課題の募集が開始されました。詳細
News2014.2.4浜地研究代表者が第20回名古屋メダルセミナー賞のSilver Medalに選ばれました。関連サイト
Event2013.12.25「nano tech 2014 第13回 国際ナノテクノロジー総合展・技術会議」(1月29日(水)〜31日(金)、東京ビッグサイト)の科学技術振興機構(JST)(小間番号:6V-16 )において齋藤チームが出展します。 関連サイト
News2013.12.25大井研究代表者が第30回井上学術賞に選ばれました。関連サイト
News2013.12.25平成25年度の新規採択研究代表者および研究課題のページを公開しました。
News2013.11.21ライジング・スター賞を公開しました。詳細
Media2013.10.1『化学と工業』(66巻/2013年 10号)山本総括が論説「分子技術 貫通型研究領域誕生への挑戦」を執筆されました。本研究領域の目指す姿となります。関連サイト
News2013.10.1平成25年度における新規採択研究代表者および研究課題を決定しました。詳細
News2013.9.27平成24年度研究年報を公開しました。詳細
News2013.7.26山下研究代表者が英国王立化学会フェローに選定されました。関連サイト
News2013.5.7公募説明会の当日の様子(総括説明の動画及び資料)を公開しました。詳細
News2013.4.18【現在終了】平成25年度研究提案募集を開始しました。募集指針(募集要項の第4章(P88〜90))等、よくご確認ください。本領域は他領域と予算上限や提案書様式が異なりますのでご注意ください。
News2013.4.15革新的分子技術リストを公開しました。リスト
News2013.4.5公募説明会を開催しました(4月26日(金))。詳細
News2013.3.14さきがけ「分子技術と新機能創出」のホームページが公開されました。HP
Media2013.2.22山下研究代表者が『科学新聞』(2013年2月22日)に掲載されました。PDF
Event2013.1.22「日本化学会第93春季年会(2013)」(3月22日(金)〜25日(月)、立命館大学)の中長期テーマシンポジウムの一テーマ「分子設計と分子技術-分子科学から分子技術へ-」が実施される予定です。 詳細
Event2013.1.22「nano tech 2013 第12回 国際ナノテクノロジー総合展・技術会議」(1月30日(水)〜2月1日(金)、東京ビッグサイト)の科学技術振興機構(JST)(4T-13ブース)においてパネルを出展します。そのほか、他領域やさきがけなどの成果を紹介しています。 イベント詳細JSTブース詳細
Event2012.12.28齋藤チームが国際ワークショップ『First International Workshop on Solution Plasma and Molecular Technologies ; SPM-1』(3月6〜8日, 芝浦工業大学)を開催します。詳しくはこちらをご覧ください。 詳細
News2012.12.28本領域のホームページを公開しました。
Media2012.12.7山下研究代表者が『科学新聞』(2012年12月7日)に掲載されました。 PDF
Media2012.10.18『現代化学』2012年11月号の座談会企画「元素と分子で切り拓く新時代 村井眞二・玉尾皓平・山本尚」で山本総括が鼎談しています。 関連サイト
News2012.8.29平成24年度における新規採択研究代表者および研究課題を決定しました。詳細
Media2012.5.18『月刊化学』2012年6月号の記事「「分子技術イニシアティブ」とは何か 時代の背中を押す National Pride の再認識を促す」にて、村井眞二先生が「分子技術」について説明をされています。 関連サイト
Event2012.4.4山本総括による研究領域説明会を開催しました。

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