JSTワークショップ

JSTが主催するワークショップ情報を掲載しています。

第10回JSTワークショップ「公正な研究活動の推進 ー映像教材を活用した教育と評価を考えるー」 【NEW】  

JST-WS9フライヤー(PDF:0.47MB)
公正な研究活動を推進するためにはどのような研究倫理教育が効果的でしょうか。
本ワークショップでは、研究不正現場を疑似体験できる映像教材「倫理の空白」を活用した研究倫理教育の設計と評価方法を検討します。講師による映像教材を使ったモデル講義を実際に体験した後に、グループワークにて教育の方法を検討します。本ワークショップを通じ、様々な切り口や考え方を知ることで、大学や研究機関の多様な環境に応じて、映像教材を活用した研究倫理教育、公正な研究活動推進に役立てていただくことを目的として開催します。

「倫理の空白 理工学研究室編」
https://www.jst.go.jp/kousei_p/measuretutorial/mt_movie.html



【開催情報】
日 時 :2023年3月14日 (火)13:00〜17:30
開催形態:オンライン開催(Zoom)
対 象 :以下に該当する方 ①研究機関・研究室等で研究倫理教育・研修を担当する方 ②グループワークに主体的に参加いただける方 ③事前ワークを実施いただける方 ※今回は、第9回ワークショップとは別の講師によるモデル講義を実演します。  第9回の参加者も歓迎します。 ※参加者は映像教材の視聴のほか、事前ワークがあります。詳細は後日ご案内いたします。  なお、事前ワークの提出は必須となります。未提出の場合、参加をお断りすることがございます。 ※運営上、事務局で参加者を調整させていただく場合があります。 講 師 :早稲田大学 札野順 教授
国立高等専門学校機構 小林幸人 教授 プログラム:13:00  イントロダクション
 13:05  札野先生講義
 13:50  小林先生モデル講義 (映像教材の実演など)
 15:25  教育方法案のグループワーク、発表、講師講評、質疑応答、総評
 17:30  終了 【予定】
参加申込:締切:2023年2月13日(月)
下記フォームよりお申し込みください。

  申し込みフォーム  

定 員 :40名程度(参加費無料)
問い合わせ:国立研究開発法人科学技術振興機構 法務・コンプライアンス部 研究公正課
E-mail: rcr-event@jst.go.jp
【ワークショップ参加にあたって】

  • 参加申し込みの際には、必ずご本人が登録いただくようお願いいたします。
  • グループワークでは、Microsoft PowerPoint、もしくは、Googleクラウド上のGoogle Slides (Google スライド)による共同編集作業を予定しています。 詳細はお申し込み後にご連絡させていただきますが、ご所属機関にてネットワークのアクセス制限を実施している場合は、Google Slidesにアクセスできない可能性がございます。
  • Zoom接続およびGoogle Slidesへの接続について、事前に接続テストを実施いたします。接続テストの実施日については、後日ご連絡させていただきます。
  • スマートフォンやタブレット(iOSやAndroid OS搭載の電子機器)を用いたスライド(Google SlidesやPowerPoint)の編集は困難な場合がございますので、可能な限り、PCをご利用ください。
  • Zoomについて、ブラウザ版Zoomもありますがアプリ版に比べて機能に制約があります。一部の機能が使えないなど不測の事態が発生する恐れもありますので、最新のアプリ版をご利用下さい。また、Webブラウザについても、最新バージョンをご利用ください。
  • ワークショップ当⽇は、ディスカッションが良好に進むように出来る限りカメラをオンの設定でご参加をお願いします。
  • グループワークも含め、ワークショップの内容・様子を録画いたします。映像教材を活用した講義の参考モデルとするため、今後のワークショップにて参加者・申込者限定で公開することがあります。
  • 今後のワークショップ運営に役⽴てる他、JSTの広報に⽤いるため、ワークショップ当⽇に、スクリーンに投影された画像の写真撮影を⾏います。なお、当該画像は参加者個⼈が判別されないよう配慮します。
  • 参加者による録画・録音・撮影はお断りいたします。
  • ワークショップのグループ分けの際、お名前を記載したリストを配付する予定です。
  • 参加者のPCやネットワーク設定、Zoomのトラブル等により当日聴講できない場合、ご参加が難しくなります。

第9回JSTワークショップ「公正な研究活動の推進 ー研究倫理映像教材の活用方法を学ぶー」(2022/10/05 及び10/12開催)

JST-WS9フライヤー(PDF:780KB)
公正な研究活動を推進するためにはどのような研究倫理教育が効果的でしょうか。 本ワークショップでは、研究不正現場を疑似体験できる映像教材「倫理の空白」*の活用方法について学びます。講師による映像教材を使った講義を実際に体験した後に、グループワークにて講義案を1つ考えます。本ワークショップを通じ、映像教材を活用する際の教育の切り口や多様な考え方を知ることで、自機関での倫理教育、公正な研究活動推進に役立てていただけると思います。
*国内大学の理工学研究室を舞台に、准教授と博士課程の学生を主人公とした2本のドラマです。

「倫理の空白 理工学研究室編」
https://www.jst.go.jp/kousei_p/measuretutorial/mt_movie.html#mt_movie_gapinethics

当日資料   取材レポート

【開催情報】
日 時 :2022年10月5日 (水)13:00〜17:30
2022年10月12日(水)13:00〜17:30 ※ 両日とも同内容です。 開催形態:オンライン開催(Zoom)
対 象 :以下に該当する方 ①研究機関・研究室等で研究倫理教育・研修に関わる方 ②グループワークに主体的に参画できる方 ③事前ワークを実施いただける方 ※参加者は映像教材の視聴他、事前ワークがあります。詳細は後日ご案内します。なお、事前ワークの提出は必須となります。未提出の場合、参加をお断りすることがございます。 ※運営上、事務局で参加者を調整させて頂く場合があります。 講 師 :早稲田大学 札野順 教授
東京工業大学 眞嶋俊造 教授 東北大学 山内保典 准教授 プログラム:13:00  イントロダクション
 13:35  映像教材を使用したモデル講義
 15:15  事前ワークに対するグループワーク、発表、講師講評、質疑応答
 17:10  総評
 17:30  終了 【予定】
参加申込:締切:2022年9月5日(月)
※好評のうちに終了しました。ご参加ありがとうございました。
定 員 :各回60名程度(参加費無料)
問い合わせ:国立研究開発法人科学技術振興機構 法務・コンプライアンス部 研究公正課
E-mail: rcr-event@jst.go.jp
【ワークショップ参加にあたって】

  • 参加申し込みの際には、必ずご本人が登録いただくようお願いいたします。
  • プログラム前半では、参加者は2組に分かれ、各々 講師によるモデル講義に参加していただきます。参加できなかった別の組の講義を皆様が後日視聴できるようにする(WS参加者のみ期間限定公開)ため、グループワークも含め、講義の内容・様子を録画いたします。
  • グループワークでは、Microsoft PowerPoint、Googleクラウド上のGoogle Slides(Google スライド)の編集作業が必要になります。
  • Google Slidesでは、参加者の皆様には運営事務局が設定したURLに接続していただくため、Googleのアカウント登録は必須ではございません。なお、ご所属機関にてネットワークのアクセス制限を実施している場合は、Google Slidesにアクセスできない可能性がございます。
  • Zoom接続およびGoogle Slidesへの接続について、事前に接続テストを実施いたします。接続テストの実施日については、後日ご連絡させていただきます。
  • スマートフォンやタブレット(iOSやAndroid OS搭載の電子機器)を用いたスライド(Google SlidesやPowerPoint)の編集は困難な場合がございますので、可能な限り、PCをご利用ください。
  • Zoomについて、ブラウザ版Zoomもありますがアプリ版に比べて機能に制約があります。一部の機能が使えないなど不測の事態が発生する恐れもありますので、最新のアプリ版をご利用下さい。また、Webブラウザについても、最新バージョンをご利用ください。
  • ワークショップ当⽇は、ディスカッションが良好に進むように出来る限りカメラをオンの設定でご参加をお願いします。
  • ワークショップ当⽇に、スクリーンに投影された画像を写真撮影する他、録音を⾏います。今後のワークショップ運営に役⽴てる他、JSTの広報に⽤いますのでご了承をお願いします。なお、画像は参加者個⼈が判別されないよう配慮します。
  • 参加者による録画・録音・撮影はお断りいたします。
  • ワークショップのグループ分けの際、ご所属、お名前を記載したリストを配付する予定ですのでご了承ください。
  • 参加者のPCやネットワーク設定、Zoomのトラブル等により当日聴講できない場合、ご参加が難しくなりますので、予めご了承ください。

第8回JSTワークショップ「公正な研究活動の推進 ―効果的な研究倫理教育の実践方法を考える―」  

公正な研究活動を推進するためには、どのように研究倫理教育を計画・実施すればよいでしょうか。
本ワークショップでは、過去開催のワークショップで行った研究倫理教育の目標・内容・手法の検討を踏まえ、現在JSTにて制作中の研究倫理映像教材*のシナリオを用いて、実践方法について考えます。
*大学の理工学部の研究室を舞台とした教材です。

当日資料


【開催情報】
日 時 :2022年 1月27日(木)13:00〜17:00
開催形態:オンライン開催(Zoom)
対 象 :以下① ~③ の全てに該当する方 ① 大学等研究機関の研究倫理教育担当者(実務経験3年以上が望ましい) ② 研究倫理研修の企画または講義の担当経験がある方 ③ グループ討論に主体的に参画できる方 ※第7回(2021年8・9月開催)と比べて、第8回はより実践的な内容(アドバンストレベル)となっております。 ※研究倫理教育について一定程度経験を有する方向けとなっております。運営上、事務局で参加者を調整させて頂く場合があります。 講 師 :早稲田大学  札野順 教授
東北大学 山内保典 准教授 プログラム:
13:00 イントロダクション 講義
14:00 グループワーク・休憩
16:00 発表、講師解説・講評
17:00 終了(時間は多少前後する場合があります)
事前ワーク:事前ワークがあります。詳細は、申込みいただいた後にご案内します。当日は事前ワークに基づいてグループワークを行います。 参加申込: 締切:2022年1月11日(火)
※好評のうちに終了しました。ご参加ありがとうございました。
定 員 :20名程度(参加費無料)
問い合わせ:国立研究開発法人科学技術振興機構 法務・コンプライアンス部 研究公正課
E-mail: rcr-event@jst.go.jp
【ワークショップ参加にあたって】

  • 参加申し込みの際には、必ずご本人が登録いただくようお願いいたします。
  • グループワークでは、Microsoft PowerPointの編集作業が必要になります。Microsoft PowerPointの編集が可能なPCでのご参加をお願いします。
  • ワークショップ当⽇は、ディスカッションが良好に進むように出来る限りカメラをオンの設定でご参加をお願いします。
  • ワークショップ当⽇に、スクリーンに投影された画像を写真撮影する他、録音を⾏います。今後のワークショップ運営に役⽴てる他、JSTの広報に⽤いますのでご了承をお願いします。なお、画像は参加者個⼈が判別されないよう配慮します。
  • 参加者による録画・録音・撮影はお断りいたします。
  • ワークショップのグループ分けの際、ご所属、お名前を記載したリストを配付する予定ですのでご了承ください。
  • 参加者のPCやネットワーク設定、Zoomのトラブル等により当日聴講できない場合、ご参加が難しくなりますので、予めご了承ください。

第7回JSTワークショップ「公正な研究活動の推進 ―研究倫理教育の必要性と教育目標を考える―」(2021/8/25 及び9/3開催)

JST-WS7フライヤー(PDF:900KB)
研究倫理教育はなぜ必要なのでしょうか。また、どのような研究倫理教育なら、公正な研究活動をより推進できるでしょうか。
本ワークショップでは、過去開催のワークショップのプログラムを再構成し、研究倫理教育担当の経験年数が少ない方を主な対象に、参加者同士のグループディスカッションを通じて、研究倫理教育の必要性とそれぞれの組織の課題を解決するための教育目標・内容について考えます。

当日資料  


【開催情報】
日 時 :2021年 ①8月25日(水)13:00〜17:30
②9月 3日(金)13:00〜17:30 ※ ①②の内容は同じです。 開催形態:オンライン開催(Zoom)
対 象 :研究機関(大学・企業等)で研究倫理教育を担当する方、研究者の方 グループ討論に主体的に参画できる方 ※過去実施のJSTワークショップ(第1~4回)を再構成した内容で、研究倫理教育担当の経験年数が少ない方向けとなっております。 講 師 :早稲田大学  札野順 教授
熊本高等専門学校 小林幸人 教授 事前ワーク:講義動画の視聴の他、事前ワークがあります。詳細は、申込みいただいた後にご案内します。当日は事前ワークに基づいてグループワークを行います。 プログラム:
13:00 イントロダクション 講義動画への質疑
13:25 グループワーク1  研究倫理教育の必要性
14:40 グループワーク1  発表、講師解説
15:10 グループワーク2  仮想の組織における教育目標・内容
16:40 グループワーク2  発表、講師解説・講評
17:30 終了
当日のグループワークについて:
グループワーク1では、研究倫理教育の必要性について構成員(研究者・教員)に対しどの様に説明したらよいか検討します。
グループワーク2では、ある研究組織※を設定し、研究公正上の課題を改善するための研究倫理教育プログラムを計画します。参加申込の際に、ご自身が検討したい組織を選んでいただきます(グループ分けの参考とさせていただきます)。 ※組織の設定(1~5)はこちら
参加申込:下記フォームよりお申し込みください。
上記リンクのグループワークの組織設定をご確認いただいてからお申し込みください。
  ※好評のうちに終了しました。ご参加ありがとうございました。
定 員 :各回40名程度(参加費無料)
問い合わせ:国立研究開発法人科学技術振興機構 監査・法務部 研究公正課
E-mail: rcr-event@jst.go.jp
【ワークショップ参加にあたって】

  • 参加申し込みの際には、必ずご本人が登録いただくようお願いいたします。
  • グループワークでは、Microsoft PowerPointの編集作業が必要になります。Microsoft PowerPointの編集が可能なPCでのご参加をお願いします。
  • ワークショップ当⽇は、ディスカッションが良好に進むように出来る限りカメラをオンの設定でご参加をお願いします。
  • ワークショップ当⽇に、スクリーンに投影された画像を写真撮影する他、録音を⾏います。今後のワークショップ運営に役⽴てる他、JSTの広報に⽤いますのでご了承をお願いします。なお、画像は参加者個⼈が判別されないよう配慮します。
  • 参加者による録画・録音・撮影はお断りいたします。
  • ワークショップのグループ分けの際、ご所属、お名前を記載したリストを配付する予定ですのでご了承ください。
  • 参加者のPCやネットワーク設定、Zoomのトラブル等により当日聴講できない場合、ご参加が難しくなりますので、予めご了承ください。

※より実践的な内容(アドバンストレベル)のワークショップは2022年1月~3月頃に開催予定です。

第6回JSTワークショップ「公正な研究活動の推進 ―効果的な研究倫理教育の実践方法を考える―」(12/10 及び 12/18開催)

JST-WS6フライヤー
pdf(PDF:338KB)
※2ページ目にプログラムを掲載
しています
 公正な研究活動を推進するためには、どのように研究倫理教育を計画・実施すればよいでしょうか。本ワークショップ(WS)では、これまでのWSで行った研究倫理教育の目標・内容・手法の検討を踏まえて、それを実践する方法と評価のあり方を考えます。
 具体的には、既存の教材「THE LAB」を用いて、各機関で実施する研修会等で受講者に経験させたい具体例を自らが経験しながら、グループワーク(GW)での議論を通して、実際の実践方法を自ら考え、更に評価のあり方についても考えていただきます。

当日資料   取材レポート

【開催情報】
講 師 :早稲田大学  札野順 教授
熊本高等専門学校 小林幸人 教授 プログラム:
 〔午前の部〕
  ・研究倫理教育における目標と実践手法の概要〜THE LABを用いた教育例の紹介と体験〜
  ・研究倫理教育の効果的実践手法を考える(GW)
 〔午後の部〕
  ・研究倫理教育手法とその評価方法の概要
  ・研究倫理教育手法とその評価方法を考える(GW)
  ※2019年11月開催の第5回 JST ワークショップと同様の内容です。
日 時 :2020年12月10日(木)10:00〜17:00
2020年12月18日(金)10:00〜17:00 ※ 同内容を2回実施 開催形態:オンライン開催(Zoom)
対 象 :大学等の研究機関の研究倫理教育担当者
・グループ討論に主体的に参画できる方 ・実務を3年間相当以上担当した経験のある方が望ましい (※今回はZoomで参加できる方を対象とします) 定 員 :各回40名程度
参 加 費 :無料
※好評のうちに終了しました。ご参加ありがとうございました。
【ご参加につきまして】

  • Zoomを用いたオンライン開催のため、当日は、通信環境の安定した状態でご参加いただくことをお勧めします。なお、開催日前にZoomの事前接続テストを実施させていただきますので、必ず参加をお願いします。
  • 参加申し込みの際には、必ずご本人が登録いただくようお願いいたします。
  • 過去同様に今回のワークショップでも事前ワークを行っていただきます。
    今回のワークショップでは当日のディスカッションに事前ワークの内容が必要となりますので、事前ワークを行っていただくことが重要となります。必ず取り組んでいただきますようお願いいたします。
  • グループワークではMicrosoft PowerPointソフトウェアを使用いたします。

第5回JSTワークショップ「公正な研究活動の推進 ―効果的な研究倫理教育の実践方法を考える―」  

2019ws_flyer
公正な研究活動を推進するためには、どのように研究倫理教育を計画・実施すればよいでしょうか。本ワークショップ(WS)では、これまでのWSで行った研究倫理教育の目標・内容・手法の検討を踏まえて、それを実践する方法と評価のあり方を考えました。
具体的には、既存の教材「THE LAB」を用いて、各機関で実施する研修会等で受講者に経験させたい具体例を自らが経験しながら、グループワーク(GW)での議論を通して、実際の実践方法を自ら考え、更に評価のあり方についても考えていただきました。

当日資料

【開催情報】
講 師 :東京工業大学 札野順 教授
     熊本高等専門学校 小林幸人 教授
プログラム:
 〔午前の部〕
  ・研究倫理教育における目標と実践手法の概要〜The Labを用いた教育例の紹介と体験〜
  ・研究倫理教育の効果的実践手法を考える(GW)
 〔午後の部〕
  ・研究倫理教育手法とその評価方法の概要
  ・研究倫理教育手法とその評価方法を考える(GW)
日時場所:2019年11月22日(金)9:00〜17:30(受付8:30〜)
対 象 :これまで開催した第1回から第4回のJSTワークショップのいずれかにご参加頂いた方、
     あるいは大学等の研究機関で研究倫理教育実務を3年間相当以上担当した経験のある方
定 員 :30名程度
参 加 費 :無料

第4回JSTワークショップ 「公正な研究活動の推進 ―研究倫理教育の目標・内容・手法を考える―」  

2019ws_flyer
公正な研究活動を推進するために、組織においてどのような人材を育成する必要があるでしょうか。また、そのためにはどのように研究倫理教育を計画・実施すればよいでしょうか。
本ワークショップでは、大学等の研究機関で研究倫理教育を担当している方を対象に、参加者同士のグループディスカッション等を通じて、それぞれの組織の課題に合わせた教育目標・内容から、具体的な教育手法までを考えました。

当日資料



第3回JSTワークショップ 「公正な研究活動の推進 ―研究倫理教育の目標・内容・手法を考える―」  

公正な研究活動を推進するために、組織においてどのような人材を育成する必要があるでしょうか。また、そのためにはどのように研究倫理教育を計画・実施すればよいでしょうか。
本ワークショップでは、大学等の研究機関で研究倫理教育を担当している方を対象に、参加者同士のグループディスカッション等を通じて、それぞれの組織の課題に合わせた教育目標・内容から、具体的な教育手法までを考えました。

当日資料   取材レポート

第2回JSTワークショップ「公正な研究活動の推進-公正な研究の必要性と教育プログラムを考える-」  

なぜ、今、研究現場での研究倫理教育が必要なのでしょうか。また、どのような教育手法なら、より効果を得られるでしょうか。本ワークショップでは、国内外の研究倫理教育教材の紹介や参加者同士のグループディスカッションを通じて、研究現場に適した教育プログラムを考えました。

当日資料   取材レポート

第1回JST公正研究推進ワークショップ「~研究現場での教育~」(2017/3/8 及び 3/14)

平成29年3月8日(水)東京会場、3月14日(火)大阪会場で「JST公正研究推進ワークショップ」が開催されました。

取材レポート