レジリエントな防災・減災機能の強化

最終更新日:2016年8月9日

お知らせ

過去の情報一覧

1.プログラムディレクター(PD)

中島PD

中島 正愛 (京都大学防災研究所 教授)

2.研究開発内容

2.1 概要

本課題「レジリエントな防災・減災機能の強化」では、府省連携により災害情報をリアルタイムで共有・利活用する仕組を構築するとともに、地域における防災リテラシーを向上させることで、国民一人ひとりの防災力の向上をめざします。 これらの目標を達成するために、(1) 予測:最新観測予測分析技術による災害の把握と被害推定;(2) 予防:大規模実証試験等に基づく耐震性の強化;(3) 対応:災害関連情報の共有と利活用による災害対応力の向上、の三項目について研究開発を行います。

2.2 研究開発計画

レジリエントな防災・減災機能の強化 研究開発計画(PDF形式:582KB)内閣府のページへ

3.研究開発課題一覧

現在、7つの研究開発項目で、12件の研究開発課題を実施しています。

研究開発課題一覧

4.イベント

5.ダウンロード

その他様式
名称 作成/改定 ダウンロード
取材連絡票 作成:平成27年4月1日 (Excel:29KB)

過去の書類一覧

過去の公募情報

一覧はこちら