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概要

企画タイトル "未来の兆し"のとらえ方と活用~企業における実践事例
Title How to grab and utilize the signs of future - Business practices
企画概要 Foresight(未来洞察)という言葉を聞いたことがありますか? “ホライズンスキャニング”を活用した未来洞察は、科学技術や新ビジネス、人々の価値観やライフスタイルなど多様な変化の兆し(不確実性)を取り込むことで「自らのバイアスに気づき軌道修正するための思考技術」です。 不確実な未来を先取りし活用する企業の実践事例を紹介しつつ、未来洞察の新たな活用方法について、皆さんとディスカッションをしたいと思います。
出展者名 ジャパン・フォーサイト・コミュニティ
Exhibitor Japan Foresight Community
企画番号 1904
配信日時 11月19日(木)18:00-20:00
プログラム
  • 18:00-18:10
    Japan Foresight Communityの紹介
    粟田恵吾(日本総研)

  • 18:10-18:40
    Foresight/ホライゾンスキャニングを活用した未来洞察とは?
    鷲田祐一(一橋大学 教授)

  • 18:40-18:50
    休憩

  • 18:50-19:05
    企業における実践事例紹介①マーケティング力と企業文化の変革
    太田恵理子(キリンホールディングス)

  • 19:05-19:20
    企業における実践事例紹介②次世代人材とベンチャー育成
    金子淳(清水建設)

  • 19:20-19:35
    企業における実践事例紹介③ビジョンを共有する社内外プラットフォーム
    香野真徳(住友電工)

  • 19:35-20:00
    未来洞察の今後の活用について(パネルディスカッション形式)※登壇者全員
    モデレーター:八幡晃久(日本総研)

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