SCIENCE AGORA

概要

企画タイトル "人類学発想"で未来を構想する
Title Imagine the future by anthropology-thinking
企画概要 世界各地に生きる民族の暮らしを研究する学問「文化人類学」の調査手法と思想を活用して、「こんな未来だったらいいな」という、未来を主体的に構想するセッションを実施します。 新型コロナウイルスにより、生活が予測不能な方向へと変わっていく中だからこそ、いま、改めて、私たちの暮らしを根っこから考えてみませんか? 映像資料を豊富に上映し、そこから発見を見つけるセッションを予定しています。
出展者名 博報堂ブランドイノベーションデザイン
Exhibitor Hakuhodo Brand Innovation Design
企画番号 1706
配信日時 11月17日(火)13:00-15:00
登壇者プロフィール
    下中菜穂
    (造形作家・もんきり研究家・出版社エクスプランテ)

    中植きさら
    (ポレポレ東中野)

    津田啓仁
    (博報堂)


    下中菜穂


    中植きさら


    津田啓仁

プログラム
  • アジェンダ(予定)
  • ・イントロダクション「人類学発想と未来構想とは」
  • ・実践事例
  • ・参加者とのトライアルセッション

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