[領域活動紹介] 統合1細胞解析のための革新的技術基盤

イベント

  • 第5回成果報告会を第42回日本分子生物学会年会コラボレイション企画として開催します。
    日時:2019年12月4日(水曜日)9:00~12:45
    場所:マリンメッセ福岡 2F 会議室2(第20会場)
    参加無料
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What’s New

2018.6.12-14 第8回領域会議を日航ホテル姫路にて開催しました。
2018.4.17 寺尾京平研究者は「文部科学大臣表彰若手科学者賞」を受賞しました。業績名:マイクロナノデバイスによる単一細胞単一分子解析の研究
2018.4.17 磯部圭佑研究者は「文部科学大臣表彰若手科学者賞」を受賞しました。業績名:光と分子の相互作用を時空間制御したイメージング技術の研究
2018.4.17 平林祐介研究者は「文部科学大臣表彰若手科学者賞」を受賞しました。業績名:大脳皮質神経幹細胞及びニューロンの分子生物学的制御の研究
2018.4.1 遠藤求研究者は奈良先端大学大学院バイオサイエンス領域教授に昇任しました。
2018.4.1 太田禎生研究者は東京大学先端科学研究センター准教授に就任しました。
2018.4.1 五十嵐龍治研究者は、量子科学技術研究開発機構主任研究員に就任しました。
2018.3.22 第2回成果報告会を日本大学理工学部船橋キャンパスにて化学会第98春季年会のコラボレーション企画として開催しました。
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2018.1.31 奥田覚研究者は、FY 2017 RIKEN SPDR & FPR Presentation of Research Resultsにおいて、Poster Award “Biology Prize”を受賞しました。
2018.1.17-19 第7回領域会議をホテル金沢にて開催しました。
2018.1.1 加地範匡研究者が九州大学大学院工学院教授に承認しました。
2017.12.26 坂内博子研究者は第14回(平成29年度)日本学術振興会賞を受賞しました。
研究業績:1分子イメージングによる脳機能発現メカニズムの研究
2017.12.16 第1回成果報告会を神戸ポートピアホテルにて、ConBio2017のサテライトシンポジウムとして開催しました。
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2017.11.8 文東美紀研究者は、国立大学法人熊本大学研究活動表彰を受けました。
2017.11.5 落合博研究者は、広島大学から「ゲノム編集技術を利用して遺伝子発現と遺伝子座を同時に観察するROLEX システムを開発し、ES細胞の多能性維持に重要なNanog遺伝子に関する現 象の発見などで国内外において高い評価を得られるなど、本学の発展に 顕著な貢献をされました」として、平成28年度 広島大学長表彰を受けました。
2017.11.2 磯部圭佑研究者は、Taiwan-Japan Joint Meeting on Bioimaging for Young Researchers -Academia Sinica - 4D Cell - ResonanceBio -, Taipei, Taiwan, Nov. 2017 において、”Deep imaging techniques using spatio-temporal modulation”の研究に関して Poster Awardを受けました。
2017.10.25 宮成悠介研究者は、アステラス研究報告会 優秀発表賞を受賞しました。業績名:クロマチン⾼高次構造を制御する因⼦の同定
2017.10.20 三國貴康研究者の研究成果” Virus-Mediated Genome Editing via Homology-Directed Repair in Mitotic and Postmitotic Cells in Mammalian Brain”が、Neuron(10月20日オンライン版)に公開され、JSTは論文の解説記事をプレスリリースしました。
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2017.10.19 城口克之研究者の研究成果”The efficacy and further functional advantages of random-base molecular barcodes for absolute and digital quantification of nucleic acid molecules”が”Scientific Reports誌(10月19日オンライン版)に公開され、JSTは論文の解説記事をプレスリリースしました。
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2017.10.16 鈴木団研究者は、大阪大学蛋白質研究所講師に就任しました。
2017.10.11 高橋康史研究者は、「バイオインダストリー奨励賞」を受賞しました。研究題目: 超解像度ケミカルイメージングを実現する電気化学顕微鏡の開発
2017.10.1 舘野浩章研究者は、産業総合研究所創薬基盤研究部門上級主任研究員に就任しました。
2017.9.11 川井隆之は、日本分析化学会 奨励賞を受賞しました。業績名:オンライン試料濃縮法を駆使した簡便かつ高感度なミクロスケール電気泳動システムの創出
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2017.7.27 奥田覚研究者は、2017, Asian-Pasific Association for Biomechanicsにおいて、Yamaguchi Medal を受賞しました。業績名:Soft Tissue
2017.7.23 吉本敬太郎研究者は、本生物工学会2017年度生物工学若手研究者の集い夏のセミナーにおいてポスター賞を受賞しました。業績名:鋸型電極を使用した誘電泳動による細胞分離・細胞力覚分析用デバイスの開発
2017.7.21 今吉格研究者は、「日本神経科学学会 ジョセフ・アルトマン記念発達神経科学賞 」を受賞しました。研究題目:生後脳・成体脳におけるニューロン新生
2017.6.14 高橋康史研究者は、日本細胞生物学会において 若手優秀発表賞を受賞しました。業績名: 非標識・非侵襲でのナノスケールの形状観察を実現する走査型イオンコンダクタンス顕微鏡の開発と応用
2017.6.1-6.3 第6回領域会議を岡山コンベンションセンター ママカリフォーラムにて開催しました。
2017.5.31 吉本敬太郎研究者は、第66回高分子学会年次大会において優秀ポスター賞を受賞しました。業績名:ポリエチレンイミン添加による微細藻類の凝集化と脂質蓄積及びアスタキサンチン生産能の向上
2017.4.20 奥田覚研究者は、日本機械学会奨励賞を受賞しました。業績名:多細胞組織の形態形成における力学制御機構の研究
2017.4.19 小坂田文隆研究者は、「文部科学大臣表彰若手科学者賞」を受賞しました。業績名:視覚再生を目指した幹細胞制御と神経回路解析の研究
2017.4.19 樫田啓研究者は、「文部科学大臣表彰若手科学者賞」を受賞しました。業績名:非環状骨格を利用した機能性人工核酸開発に関する研究
2017.4.19 洲崎悦生研究者は、「文部科学大臣表彰若手科学者賞」を受賞しました。業績名:個体レベルのシステム生物学実現を目指す技術開発の研究
2017.4.1 若林真樹研究者は国立循環器研究センター創薬オミックス解析センタープロテオーム系解析室 室長に昇任しました。
2017.4.1 小坂田文隆研究者は名古屋大学大学院創薬科学研究科 准教授に昇任しました。
2017.3.29 三國貴康研究者は、「日本生理学会奨励賞」を受賞しました。研究題目:脳でのタンパク質の機能を解析するための技術基盤
2017.3.29 文東美紀研究者は、「熊本大学女性研究者賞表彰」を受賞しました。研究題目:精神疾患患者における脳特異的なゲノム変異の解析
2017.3.1 小坂田文隆研究者は、「ブレインサイエンス振興財団研究助成」を獲得しました。研究題目: アマクリン細胞サブタイプ特異的な情報処理
2017.1.30 遠藤求研究者は、「わかしゃち奨励賞(基礎研究部門・優秀賞)」を受賞しました。研究題目: 温暖化などの気候変動に強い植物を非遺伝子組換えで作る
2017.1.23-25 第5回領域会議をアクトシティー浜松コングレスセンターにて開催しました。
2017.1.1 福山真央研究者は東北大学 多元物質科学研究所助教に就任しました。
2017.1.1 洲崎悦生研究者は東京大学大学院医学系研究科講師に昇任しました。
2017.1.1 三國貴康研究者は、マックスプランク研究所神経情報伝達部門 リサーチサイエンティストに就任しました。
2016.12.9 浜地研究総括、神原ADと11名のさきがけ研究者はNational University of Singaporeを訪問し、NUS-JST (PRESTO) Symposium on BioImaging and Single Cell Analysis を開催しました。前後の日程にさきがけ研究者はシンガポールの研究機関にて押しかけ講演をいたしました。
2016.12.7 高橋康史研究者は、「金沢大学先端科学・イノベーション推進機構協力会 第2回若手研究者奨励賞 」を受賞しました。研究題目:ナノエレクトロプローブによる統合的な単一細胞解析技術の創成
2016.11.30 遠藤達郎研究者は、「第5回ネイチャー・インダストリー・アワード特別賞」を受賞しました。研究題目: 細胞内機能を模倣したポリマー製ナノ光学デバイスの創製と医療診断への応用
2016.11.26 太田禎生研究者は、「日本生物物理学会若手奨励賞」を受賞しました。研究題目:Ghost Cytometry
2016.11.18 第3回 CREST・さきがけ合同会議を日本科学未来館にて開催しました。
2016.11.13 今吉格研究者は、「和歌山県橋本市文化奨励賞」を受賞しました。
2016.11.5 落合博研究者は、「平成28年度 広島大学長表彰」を受賞しました。研究題目:ROLEX システムの開発と染色体ごとのNanog遺伝子の発現変動現象の発見。
2016.11.1 磯部圭佑研究者は、理研シンポジウム第4回「光量子工学研究」において「The Best Poster Award」を受賞しました。研究題目:三光子励起蛍光を用いた三次元構造化照明顕微鏡
2016.10.18 谷口雄一研究者は、「理研産業連携貢献賞」を受賞しました。研究題目:新規光シート顕微鏡の開発
2016.10.1 今吉格研究者は京都大学大学院生命科学研究科特定准教授に昇任しました。
2016.8.31 磯部圭佑研究者は、「第3回4D細胞計測若手の会ベストプレゼンテーション賞」を受賞しました。研究題目:空間重なり変調法を用いた2色イメージング
2016.7.8 神谷真子研究者の研究成果 ” Detection of LacZ-Positive Cells in Living Tissue with Single-Cell Resolution ” が、Angewandte Chemie International Edition (7月8日オンライン版) に公開され、東京大学とJSTは論文の要旨をプレスリスリリースしました。
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2016.7.7 遠藤求研究者がドイツ・イノベーション・アワード「ゴットフリード・ワグネル賞2016 ライフサイエンスとヘルスケア分野」を受賞しました。 研究題目:植物における組織特異的な環境応答
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2016.5.18 松崎典弥研究者は、「The Award for Young Investigator of Japanese Society for Biomaterials」を受賞しました。研究題目: Construction of Three-dimensional Tissues with Capillary Networks by Controlling Cell Microenvironments
2016.5.17~19 第4回領域会議をANAクラウンプラザホテル神戸にて開催しました。
2016.5.13 細川正人研究者は、「日本化学会第96春季年会 優秀講演賞(学術)」を受賞しました。研究題目:Droplet microfluidics for massively parallel and accurate single-cell genome amplification
2016.4.25 川井隆之研究者は、「化学とマイクロ・ナノシステム学会 若手優秀賞」を受賞しました。研究題目:簡便かつ高性能なミクロスケール分析技術の創成
2016.4.20 今吉格研究者は、「文部科学大臣表彰若手科学者賞」を受賞しました。研究題目:哺乳類の脳神経系の発生機構と可塑性及び再生能力の研究
2016.4.20 遠藤求研究者は、「文部科学大臣表彰若手科学者賞」を受賞しました。研究題目:環境刺激に対する植物の組織特異的な応答機構の研究
2016.4.20 神谷真子研究者は、「文部科学大臣表彰若手科学者賞」を受賞しました。研究題目:革新的生体分子可視化を実現する化学蛍光プローブの開発研究
2016.4.20 高橋康史研究者は、「文部科学大臣表彰若手科学者賞」を受賞しました。研究題目:ナノ電気化学顕微鏡の創製と固液界面計測に関する研究
2016.4.20 宮成悠介研究者は、「文部科学大臣表彰若手科学者賞」を受賞しました。研究題目:クロマチン構造に着目した幹細胞研究
2016.3.26 神谷真子研究者は、「日本薬学会 奨励賞」を受賞しました。研究題目:化学蛍光プローブの精密設計による革新的バイオイメージングツールの創製
2016.3.26 小坂田文隆研究者は、「日本薬学会 奨励賞 」を受賞しました。研究題目:網膜再生治療に向けた新規幹細胞由来網膜細胞作成法の開発と創薬への応用
2016.3.10 小坂田文隆研究者は、「日本薬理学会 学術奨励賞」を受賞しました。研究題目:新規狂犬病ウイルストレーシング法による神経回路の構造・機能・再生の解明
2016.1.12 第2回CREST・さきがけ1細胞合同会議を日本科学未来館にて開催しました。
2015.11.27~29 第3回領域会議を熱海ニューフジヤホテルにて開催しました。
2015.5.28 樫田啓研究者は、「高分子研究奨励賞」を受賞しました。研究題目:核酸アナログを用いた機能性超分子材料の創製
2015.5.19~20 第2回領域会議を大津プリンスホテルにて開催しました。
2015.1.15~16 第1回領域会議を第一ホテル両国にて開催しました。
2015.1.15 第1回CREST・さきがけ1細胞合同会議を第一ホテル両国にて開催しました。
2014.11.12 太田禎生研究者は、「OPJベストプレゼンテーション賞」を受賞しました。研究題目:プラズモン・ナノレーザーによる超高感度ガス分子センシング

活動報告

第8回領域会議
開催日:2018年6月12-14日
開催地:日航ホテル姫路
浜地研究総括、領域アドバイザー9名、2~3期 研究者23名、卒業した1期生9名、菅野CREST・1細胞解析-研究総括、JST関係者6名の総勢49名が出席しました。2,3期採択の研究者はさきがけ研究の進捗を報告し、議論を深めました。1期生の磯部圭佑、遠藤求、樫田啓研究者にはSciFoS活動報告、小坂田文隆、樫田啓、宮成悠介研究者には、ランチョンセミナーを実施していただきました。
第8回領域会議集合写真
第2回成果報告会を化学会第98春季年会のコラボレーション企画として開催しました。
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第7回領域会議
開催日:2018年1月17-19日
開催地:ホテル金沢
浜地研究総括、領域アドバイザー11名、1~3期 研究者37名、菅野CREST・1細胞解析-研究総括、JST関係者4名の総勢52名が出席しました。H26年度採択の1期生の研究者はさきがけ研究の最終報告を行いました。研究総括・ADの協議の結果、1期生の中からライジングスター賞に神谷真子研究者、イノベーション賞に太田禎生研究者、特別賞に谷内江望研究者が選ばれました。また、1,3期採択の研究者はさきがけ研究の進捗を報告し、議論を深めました。 第7回領域会議集合写真
第1回成果報告会をConBio2017のサテライトシンポジウムとして開催しました。
開催日:2017年12月6日(水) 9:30-17:35 (開場 9:15)
開催地:神戸ポートピアホテル 南館B1 エメラルド ConBio2017 第12会場
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第6回領域会議 開催日:2017年6月1-3日
開催地:岡山コンベンションセンター ママカリフォーラム
浜地研究総括、領域アドバイザー11名、1~3期 研究者37名、菅野CREST・1細胞解析-研究総括、JST関係者3名の総勢53名が出席しました。1,3期採択の研究者は研究の進捗を口演しました。また、2期採択の研究者はポスターにて進捗を報告し、議論を深めました。 第6回領域会議集合写真
NUS-JST (PRESTO) Symposium on BioImaging and Single Cell Analysis および, さきがけ研究者の押し掛け講演@ Singapore
浜地研究総括、神原ADと11名のさきがけ研究者はNational University of Singaporeを訪問し、NUS-JST (PRESTO) Symposium on BioImaging and Single Cell Analysis (2016.12.9)を開催しました。前後の日程にさきがけ研究者はシンガポールの研究機関にて押しかけ講演をいたしました。
シンガポール訪問の写真
第5回領域会議
開催日 :2017年1月23-25日
開催場所:アクトシティー浜松コングレスセンター
浜地研究総括、領域アドバイザー10名、1~3期 研究者38名、菅野CREST・1細胞解析-研究総括、JST関係者4名の総勢54名が出席しました。1-2期採択の研究者は研究の進捗を、3期採択の研究者はこれからの研究計画について発表し、議論を深めました。
第5回領域会議集合写真
第3回 CREST/さきがけ-1細胞-合同会議
開催日 :2016年11月6日
開催場所:日本未来館
第4回領域会議
開催日 : 2016年5月17日~19日
開催場所: ANAクラウンプラザホテル神戸

浜地研究総括、領域アドバイザー10名、研究者27名、JST関係者4名の総勢42名が出席しました。各研究者が研究の進捗を発表し、これについて議論を深めました。また、文部科学省研究振興局基礎研究振興課基礎研究推進室 斉藤室長を交えて、さきがけ世代の研究者の抱える問題、特にさきがけ後の研究予算獲得について議論しました。
第4回領域会議集合写真
第2回CREST・さきがけ1細胞合同会議
開催日 : 2016年1月12日
開催場所: 日本科学未来館
第3回領域会議
開催日 : 2015年11月27日~29日
開催場所: 熱海ニューフジヤホテル

浜地研究総括、領域アドバイザー10名、菅野CREST1細胞解析研究総括、研究者28名、JST関係者3名の総勢43名が出席しました。平成26年度採択の各研究者が研究の進捗を、平成27年度採択の各研究者が研究の構想、今後の研究計画を発表しました。連日の懇親会で、深夜まで議論を深めました。
第3回領域会議集合写真
第2回領域会議
開催日 :2015年5月19日~20日
開催場所:大津プリンスホテル

浜地研究総括、領域アドバイザー10名、菅野CREST1細胞解析研究総括、研究者14名、JST関係者3名の総勢29名が出席しました。各研究者が研究の進捗を発表し、これについて議論を深めました。
第2回領域会議集合写真
第1回領域会議
開催日 : 2015年1月15日~16日
開催場所: 第一ホテル両国

浜地研究総括、領域アドバイザー10名、菅野CREST1細胞解析研究総括、研究者14名、JST関係者5名の総勢31名が出席しました。各研究者が研究の構想、今後の研究計画を発表し、これについて議論を深めました。
第1回領域会議集合写真
第1回CREST・さきがけ1細胞合同会議
開催日 : 2015年1月15日
開催場所: 第一ホテル両国

さきがけ1細胞解析・表彰

研究総括・ADが協議し、H26年度採択の1期生の中から傑出した研究成果を達成した神谷真子研究者にライジングスター賞を、革新的な技術開発を成し遂げた太田禎生研究者にイノベーション賞を、自由闊達に研究者同士が切磋琢磨する本研究領域の風土醸成に大きく貢献した谷内江望研究者に特別賞を授与しました。
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