共創の場形成支援プログラム

国立研究開発法人 科学技術振興機構
国立研究開発法人 科学技術振興機構

令和2年度新規採択プロジェクト

採択拠点
分野 実施
タイプ
拠点名称 代表機関 概要
共創分野 本格型 地域気象データと先端学術による戦略的社会共創拠点 東京大学

PDF

育成型 地域生産現場のマテリアルイノベーションがつなぐ、
はたらくまなぶミルフィーユ協創拠点
仙台高等専門学校

PDF

革新的精製技術が駆動する有限鉱物資源循環システム共創拠点 量子科学技術研究開発機構

PDF

資源を循環させる地域イノベーションエコシステム
研究拠点
東京大学

PDF

「ジオフリーエナジー社会の実現」研究開発拠点 東京工業大学

PDF

小規模循環型リビングイノベーション共創拠点 信州大学

PDF

FUTUREライフスタイル社会共創拠点 東海国立大学機構

PDF

近未来労働環境デザイン拠点 名古屋市立大学

PDF

食サイクルのイノベーション(フード&アグリテック)
未来共創拠点
京都大学

PDF

フォトニクス生命工学研究開発拠点 大阪大学

PDF

広島から世界最先端のバイオエコノミー社会を実現する
Bio×Digital Transformation(バイオDX)
産学共創拠点
広島大学

PDF

ネオ・ディスタンス社会を創造する次世代「光」共創拠点 徳島大学

PDF

資源循環型共生社会実現に向けた農水一体型サステイナブル陸上養殖のグローバル拠点 琉球大学

PDF

政策重点分野/
量子技術分野
本格型 量子ソフトウェア研究拠点 大阪大学

PDF

量子航法科学技術拠点 東京工業大学

PDF

政策重点分野/
環境エネルギー分野
本格型 先進蓄電池研究開発拠点 物質・材料研究機構

PDF

政策重点分野/
バイオ分野
本格型 つくば型デジタルバイオエコノミー社会形成の国際拠点 筑波大学

PDF

世界モデルとなる自律成長型人材・技術を育む総合
健康産業都市拠点
国立循環器病研究センター

PDF

プレスリリースはこちら

グラント番号

  • 共創の場形成支援プログラムでは、グラント番号(体系的課題番号)を成果論文の謝辞に記載いただくようお願いしています。
  • 文献情報データベースを活用した分析に基づく研究成果・研究動向等の把握がより正確に可能となり、 施策効果のより的確な把握のための一手段となることを目的としています。
  • グラント番号一覧

  • 2020年度時点で、共創の場形成支援プログラムに採択されている各拠点にグラント番号が付与されています。詳細は上記PDFファイルをご参照ください。

  • 令和3年度 産学連携拠点データ利活用促進費 提案募集について

  • JSTでは、各拠点が取り扱うデータの利活用を促進するための加速支援策として「産学連携拠点データ利活用促進費」を令和3年度より導入します。
  • 本促進費では、データ利活用の高度化に専門的な知見・能力や資源を有する拠点外の機関等と連携することにより、より高度なデータ利活用を加速する提案を募集し、相応しい提案に対して委託費の追加支援を行います。
  • 本促進費の実施期間は、最長2年度(令和3年度および4年度)です。ただし、育成型の拠点が本格型に移行せずに令和3年度末をもって終了する場合は、その時点で促進費の取組も終了となります。
  • 詳細については以下の提案要領をご確認ください。
  •  【提案要領】令和3年度 産学連携拠点データ利活用促進費 提案要領(COI-NEXT・OPERA共通)(PDF:280KB)
     【提案様式】令和3年度 産学連携拠点データ利活用促進費 提案様式(COI-NEXT・OPERA共通)(Word:29KB)

    ■提案書類の提出期限
     令和3年4月14日(水)12時

    ■提案書類の提出方法
     代表機関又はとりまとめ担当となる代表機関から電子メールにて提出してください。
     【提出先】platform[at]jst.go.jp  ※[at]を”@”に置き換えてください。

    ■データ利活用の高度化に専門的な知見・能力や資源を有する機関のみなさまへ
  • 本促進費では、拠点が提案するにあたって、データ利活用の高度化のための専門的な知見・能力や資源を有する機関が新たに拠点に参画する計画であることを必須としています。
  • これについて、これらの機関側から各拠点に対して参加希望を申し入れることもできますので、関心のある機関は各拠点に直接お問い合わせいただくか、上記のメールアドレスにお問い合わせください。