【矢嶋 赳彬】抵抗変化素子を活用した環境発電用回路技術の創成

さきがけ研究者

矢嶋 赳彬画像

矢嶋 赳彬

東京大学
大学院工学系研究科
助教

研究概要

不揮発抵抗変化材料の高速スイッチングを利用することで、ナノ秒幅のスパイク信号を超低速にやりとりする、新しい超低消費電力電子回路を構築します。このスパイク回路を利用することで、環境発電で必要とされるフィードバックを超消費電力に行い、環境発電の高効率化を目指します。

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