3/20(水・祝)RISTEX共催 日本心理学会公開シンポジウム『「誰一人取り残さない」社会の実現のために心理学者が考える「持続可能な開発目標(SDGs)」第4回 孤独について考える(2)』【SOLVE(社会的孤立枠)】

  • 社会的孤立

2024年3月20日

社会的孤立枠の浦総括、伊藤プロジェクト代表、片桐プロジェクト代表が登壇

「誰一人取り残さない」持続可能で多様性と包摂性のある社会の実現のため、2015年の国連サミットで「持続可能な開発目標(SDGs)」という考え方が打ち出されました。貧困の解消、不平等の是正、気候変動対策などを含む17の目標と169のターゲットからなる包括的なものです。この目標に向けて、心理学者がどのように貢献できるかを考えることが本シンポジウムの目標です。具体的な目標をいくつかとりあげ、関連する研究成果について議論したいと思います。前回に引き続き「孤独」について、とりわけ社会的孤立・孤独を予防するための社会的ネットワークの構築について考えます。

日時:2024年3月20日(水・祝)14:00-16:00

会場:Zoomウェビナー(オンライン開催)

定員:1000名(無料)

申込締切:2024年3月16日(土)

主催:公益社団法人日本心理学会

共催:国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)社会技術研究開発センター(RISTEX)

詳細:こちらをご確認ください。

申込:こちらからお申し込みください。

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