JSTトップ > 先端計測分析技術・機器開発プログラム
要素技術タイプ・機器開発タイプ・ソフトウェア開発タイプ・プロトタイプ実証・実用化タイプ・開発成果の活用・普及促進
本プログラムは、最先端の研究やものづくり現場でのニーズに応えるため、将来の創造的・独創的な研究開発に資する先端計測分析技術・機器及びその周辺システムの研究開発を推進します。

開発成果 プレスリリース

2019年05月24日
88年の常識を覆す画期的な電子顕微鏡を開発
〜磁石や鉄鋼などの磁性材料の原子が直接見える〜(東京大学 柴田チーム)

2019年05月16日
生物発光で複数マウスの脳活動を同時にライブ観察(大阪大学 永井チーム)
2019年04月26日
3次元放射光ナノイメージングとデータ科学の融合(東北大学(当時大阪大学) 高橋チームの開発成果)
2019年04月11日
モバイル リアルタイム PCR 装置を本格発売 (日本板硝子(株) 福澤チームの開発成果)
2019年01月11日
薬物や代謝物の迅速な検出が可能に探針エレクトロスプレーイオン化質量分析計を発売
本プログラムの平岡チーム※1、出水チーム※2らの成果の展開
※1要素技術タイプチームリーダ− 山梨大学 平岡賢三 教授
※2実証・実用化タイプチームリーダー (株)島津製作所 出水秀明 基盤研究所 グループ長
  サブリーダー  山梨大学 竹田 扇 教授
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一般広報活動

2019年04月09日
東京大学総括プロジェクト機構 原野幸治 特任准教授(原野チーム)
名古屋大学理学研究科 森島邦博 特任助教(中村チーム)
平成31年度「科学技術分野の文部科学大臣表彰 若手科学者賞」を受賞されました。
2019年03月07日
(株)ユニソク 中川チームが、第44回「第44回(2018年度)発明大賞」において 発明功労賞「見えなかったすきま時間の化学反応が見える高速分光技術」を受賞しました。
※ 最先端研究基盤領域 機器開発タイプ「革新的過渡吸収測定RIPT法の開発」(平成26年〜30年度)
2019年03月06日
九州大学 馬場チームが製品化した超臨界流体抽出/超臨界流体クロマトグラフシステム「Nexera UC」 を用いた取り組みが「第1回 日本オープンイノベーション大賞」において、農林水産大臣賞を受賞しました。
※最先端研究基盤領域 機器開発タイプ「質量分析用超臨界流体抽出分離装置の開発(H24年度〜26年度)」
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その他のお知らせ

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研究者のみなさまへ

JST事業・制度に関するお問い合わせやご意見のある方は下記からお寄せください。

事業パンフレット

「先端計測分析技術・機器開発プログラム2017」 PDF(17MB)
先端計測パンフレット
本冊子では平成29年度進行中の開発課題を
ご紹介します。

採択結果(プレスリリース)

関連リンク



開発成果のご案内

開発成果 pick up!

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(製品化した成果)

宇宙線ミューオンラジオグラフィパンフレットPDF
Cosmic ray muon radiography

放射線計測領域 成果集PDF
Contributing through Innovation

開発の成果 成果PDF