[領域活動紹介] 生体マルチセンシングシステムの究明と活用技術の創出

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2022年度研究提案の募集を締め切りました。

たくさんのご応募ありがとうございました。

JST-AMED連携領域の概要

本研究領域は、生体感覚システムおよび末梢神経ネットワークを包括した「マルチセンシングシステム」の統合的な理解、および可視化・制御法の開発を目標とします。これを達成するために、国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)と国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)が4プログラム(CREST、さきがけ、AMED-CREST、PRIME)を同時に立ち上げ、互いに連携しながら研究を進めます。

ロゴについて
本連携領域のロゴは、帝釈天(たいしゃくてん)の宮殿を飾る幾重にも重なる網「重々帝網(じゅうじゅうたいもう)」をイメージしています。AMEDとJSTの4つのプログラムが、この網の宝珠のように、互いを照らし映し合うとともに、つながりを持ってマルチセンシングの世界を構成していくことを示しています。

(2021年度募集説明会)

動画

JST-AMED連携領域の体制

研究領域統括(PS) 永井 良三(自治医科大学 学長)
JST_CREST PO 入來 篤史(理化学研究所 生命機能科学研究センター チームリーダー)
JST_さきがけ PO 神崎 亮平(東京大学 先端科学技術研究センター 教授 )
AMED-CREST・PRIME PO 竹内 昌治(東京大学 大学院情報理工学系研究科 教授)
西田 幸二(大阪大学 大学院医学系研究科 教授)

プログラム

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