米国との交流

担当問い合わせ先:

2. 協力分野

「SDGsや仙台防災枠組の優先行動に即し、人間中心のデータを活用したレジリエンス研究」

「次世代社会のためのデジタルサイエンス」

3. 関連する研究集会等

関連する研究集会等
年月場所研究集会名
令和3年4月
(2021年)
オンライン開催 「次世代社会のためのデジタルサイエンス」日米合同シンポジウム
令和3年2月
(2021年)
オンライン開催 「次世代社会のためのデジタルサイエンス」日米合同キックオフミーティング

4. 公募情報

月日研究領域プレスリリース評価・報告書
令和3年7月
(2021年)
SDGsや仙台防災枠組の優先行動に即し、人間中心のデータを活用したレジリエンス研究

※本公募は国際科学技術協力基盤整備事業 研究交流の枠組みで実施しました。

詳細
令和元年6月
(2019年)
次世代社会のためのデジタルサイエンス

※本公募は国際科学技術協力基盤整備事業 研究交流の枠組みで実施しました。

詳細

5. 支援中プロジェクト

SDGsや仙台防災枠組の優先行動に即し、人間中心のデータを活用したレジリエンス

支援期間:令和3年度~令和4年度(2021年度~2022年度)

推進委員(主査):小野 裕一(東北大学 災害科学国際研究所 教授)

プロジェクト名日本側研究代表者 米国側研究代表者
レジリエンス測定尺度の追試とアセスメントタスクによる知識創造 東北大学 教育学研究科
教授 有本 昌弘
コネチカット大学 コミュニケーション学部
教授 ケネス・ラクラン 
沿岸域災害における居住空間変容に対する土地利用管理とランドスケープの再定義 神戸大学 工学研究科
准教授 近藤 民代 
テキサスA&M大学 ランドスケープ都市計画学科
准教授 ミシェル・マイヤー
レジリエンスに基づく事前復興のためのガバナンス枠組みと実践モデル -複合災害に焦点を当てたシステムズアプローチ- 京都大学 総合生存学館
教授 寶 馨
テキサス大学 オースティン校 コミニューケーション学部
教授 ケリ K.ステファンズ
広域災害発生時の病院機能維持に着目した地域のレジリエンス評価手法の開発 名古屋大学 減災連携研究センター
教授 西川 智
フロリダ大学 建築工学院 シンバーグ住宅センター
准教授 マリア・ワトソン
逐次決定分析とその洪水リスク軽減および避難指示の最適化への応用 東北大学 災害科学国際研究所
准教授 マス エリック
テキサス州立大学 イングラム工学研究科
助教 シジエ・ドング

次世代社会のためのデジタルサイエンス

支援期間:令和2年度~令和3年度(2020年度~2021年度)※COVID-19対応のため支援期間(2020年度)を延長

研究主幹(PO)紹介:岩野 和生(株式会社三菱ケミカルホールディングス フェロー)

プロジェクト名日本側研究代表者 米国側研究代表者
日米の超高齢社会支援にIoT技術を適用する際のデジタルギャップの解消と、異文化の壁を超え国際的普及に資する為の研究 九州大学・サイバーセキュリティセンター
教授 岡村 耕二
メリーランド大学バルティモアカウンティ校コンピューターサイエンス
オロスファミリー冠教授 アニュパム ジョシ
緊急対応と災害管理向けのマルチモーダルデータの統合解析 東京大学・空間情報科学研究センター
教授 柴崎 亮介
フロリダ国際大学・情報科学研究科
教授 チン シュチン
都市部における室内外の暑熱環境が心身に及ぼす影響の解明 奈良先端科学技術大学院大学・先端科学技術研究科
教授 向川 康博
アリゾナ州立大学・芸術メディア工学部 電気計算エネルギー工学部
助教 スレン ジャヤスリヤ
高齢化社会におけるグリーンスローモビリティ 名古屋大学・未来社会創造機構 モビリティ社会研究所
教授 森川 高行
バージニア工科大学・交通研究所
准教授 ペレス ミゲル
大規模災害時の即時対応と地域生存のための社会的統合型の技術開発 名古屋大学・未来材料・システム研究所
教授 山本 俊行
ワシントン大学・環境土木工学科
教授 シンシア チェン
高齢者連結スマートコミュニティのためのプライバシー保護強化型データ指向健康モニタリング 京都大学大学院・情報学研究科
教授 吉川 正俊
エモリー大学・コンピュターサイエンス専攻
教授 ション リ

6. 終了プロジェクト

-