日本−台湾研究交流における平成23年度終了課題の事後評価

評価委員

主査
 波多野 睦子  東京工業大学 教授

委員
 長谷川 英機  北海道大学 名誉教授
 石田 誠    豊橋技術科学大学 教授
 青木 雅博   (株)日立製作所

事後評価の進め方

採択時の「申請書」等と研究終了報告書をもとに事後評価委員が事後評価を行った。なお、事後評価の進め方については以下の通りである。
1)研究終了報告書を研究代表者が作成
2)研究終了報告書及び申請書等を事後評価委員に送付し、査読による評価
3)事後評価委員「主査」による事後評価報告書の作成
① 事後評価委員の評価結果とりまとめ
② 事後評価報告書(案)の作成
③ 事後評価報告書(案)を研究代表者に提示し、事実誤認の確認
4)業運・理事会での審議・了承後、研究終了報告書および事後評価報告書を一般に公開(JST国際科学技術部ホームページに掲載)
プロジェクト名日本側研究代表者終了
報告書
事後評価
報告書
台湾側研究者代表者
光波制御のためのナノフォトニクスデバイスの研究 東京工業大学 精密工学研究所
小山 二三夫
WANG, Shing-Chung
Professor, Department of Photonics, National Chiao Tung University
終了報告書 事後評価報告書
次世代III-V MOFSETの研究 東京工業大学 フロンティア研究センター
岩井 洋
CHANG, Edward Yi
Professor, Department of Materials Science and Engineering, National
終了報告書 事後評価報告書
ナノ粒子基盤プラズモニック基盤 京都大学大学院 工学研究科
杉村 博之
GWO, Shang-Jr
Professor, Department of Physics, National Tsing Hua University
終了報告書 事後評価報告書
カーボンナノファイバー・ナノチューブを用いたセンサーおよび光電子材料のためのナノデバイスの開発 東京大学 生産技術研究所
迫田 章義
LI, Yuan-Yao
Professor, Department of Chemical Engineering, National Chung Cheng University
終了報告書 事後評価報告書