ImPACT Program
脳情報の可視化と制御による
活力溢れる生活の実現

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Bitbrain構想では、脳(Brain)の解剖学的な構造や活動パターンなどの生体情報をデジタル化(Bit化)することにより、 現在の医療分野以外でも脳情報を誰もが自由に安全に低コストで活用できることを目指しております。
この民生領域での取り組みを通じて、個人個人が心の豊かさを享受できる社会を実現します。

>>Bitbrain構想について詳しく

Bitbrain構想のための
3つの取り組み

Bitbrain構想のための3つの取り組みの例 研究開発 Brain Healthcare チャレンジ 脳情報標準化

What's new

2017年2月3日
【プレスリリース】 ロボットとの会話の難易度を定量化するための新たな脳解析手法を提案 ~対話ロボットを用いて脳の活性化を目指す~
2016年12月20日
【プレスリリース】 2016年度Brain Healthcareチャレンジ 入選アイデアの発表について
2016年12月15日
「脳情報の可視化と制御による活力溢れる生活の実現」2016年度シンポジウムを開催します。
2016年12月14日
【ニュース】 フジテレビインターネットチャンネル「ホウドウキョク」にて、山川プログラムにおける2016/11/22発表の成果(発表者:ATR川人所長)の紹介映像が公開されています。今後は半年間閲覧が可能です。
2016年12月12日
【ニュース】 12月13日(火)15:10頃からフジテレビインターネットチャンネル「ホウドウキョク」にて、山川プログラムにおける最近の成果(発表者:ATR川人所長)が紹介されます。
2016年11月22日
【プレスリリース】 つらい経験を思いだすことなく、無意識のうちに恐怖記憶を消去できるニューロフィードバック技術を開発
2016年9月23日
【プレスリリース】 「脳による操作は体による操作よりもロボットへの適応力が高い
2016年7月19日
【プレスリリース】 「Brain Healthcareチャレンジ」の2016年度アイデア募集開始を発表しました。
2016年6月14日
【プレスリリース】 長期的な視覚課題の訓練によって脳の異なる場所に2種類の異なる変化が起こることを人工知能技術によって解明
2016年3月7日
国際標準化団体ITU-T StudyGroup16のラポータ会議にて、脳情報を交換するプラットフォームの要求条件に関する寄与文書を提出しました。
2016年3月1日
2015年度公開シンポジウムを開催いたしました。
2016年2月5日
一般社団法人情報通信技術委員会(TTC)のe-health-swg第三回会合にて、 脳情報を交換するプラットフォームの要求条件に関して寄与文書を審議頂き、3月のITU-T 会議への寄与文書提出を承認頂きました。
2016年1月7日
山川PMプログラムの公式ホームページを公開いたしました。
2015年10月30日
標準化団体B3Cの第二回準備研究会を開催いたしました。
2015年10月15日
国際標準化団体ITU-Tにて提案を行い、脳情報を交換するためのプラットフォームを標準化することが正式なワークアイテムに追加されました。
2015年10月8日
Healthcare Brainチャレンジの入選提案を発表いたしました。
2015年9月16日
一般社団法人情報通信技術委員会(TTC)のe-health-swg第二回会合にて、国際標準化団体ITU-Tへ脳情報の標準化勧告を提案することを承認いただきました。
2015年7月29日
各研究開発グループの取り組み概要を公開いたしました。
2015年7月29日
プレスリリース「Healthcare Brainチャレンジ募集開始」を発表いたしました。
2015年7月15日
標準化団体B3Cの第一回準備研究会を開催いたしました。
2015年5月28日
第10回革新的研究開発推進プログラム有識者会議において、公募採択研究機関の選定が承認されました。
2015年2月4日
公開シンポジウムを開催いたしました。
2014年10月2日
第7回革新的研究開発推進会議において、8つの研究開発プログラムの全体計画が承認されました。