JSTトップ > 先端計測分析技術・機器開発プログラム
要素技術タイプ・機器開発タイプ・ソフトウェア開発タイプ・プロトタイプ実証・実用化タイプ・開発成果の活用・普及促進
本プログラムは、最先端の研究やものづくり現場でのニーズに応えるため、将来の創造的・独創的な研究開発に資する先端計測分析技術・機器及びその周辺システムの研究開発を推進します。

開発成果 プレスリリース

2016年12月14日新着
単一分子も検出できる!高光度マルチカラー化学発光タンパク質を開発 〜複数の生命現象を高感度計測する新技術〜(大阪大学 永井チーム)
2016年10月17日
最新の透視技術でエジプト・クフ王のピラミッドに未知の空間を発見(名古屋大学 中村チーム)
2016年10月14日
新手法「暗視野X線タイコグラフィ」の実証に成功 〜X線イメージングによる世界最高の空間分解能・感度の実現を目指す〜(大阪大学 高橋チーム)
2016年09月26日
ドローンを用いた上空からのガンマ線撮影に成功 飛散した放射性核種の分布を短時間で画像化
(放射線計測領域 浜松ホトニクス(株)大須賀チームリーダー、早稲田大学 片岡サブリーダーの成果の展開)
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一般広報活動

2016年10月11日
西谷チームの成果の事業化を取り組む名古屋大学発ベンチャー Photo electron Soul Inc.が、 ”EY アントレプレナー・オブ・ザ・イヤー 2016 ジャパン(東海・北陸大会)” 審査委員特別賞を受賞しました。
※ EY アントレプレナー・オブ・ザ・イヤーは、新たな事業領域に挑戦する起業家の努力と功績を称える国際的な表彰制度です。
2016年09月23日
本プログラムの中川チームのチームリーダー:(株)ユニソク  中川達央取締役が「第12回光化学協会技術賞」を受賞されました。(受賞タイトル『過渡吸収測定新手法 RIPT 法の考案とその製品開発』)
※ 最先端研究基盤領域 機器開発タイプ「革新的過渡吸収測定RIPT法の開発」(平成26年〜30年度予定)
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その他のお知らせ

2016年09月12日
JASIS2016において、本プログラムの成果を展示しました。
多くの方々にご来場いただき、誠に有難うございました。
 【日 時】平成28年9月7日(水)〜9月9日(金)10:00-17:00
 【会 場】幕張メッセ国際展示場 (ブース番号 4A-101)
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研究者のみなさまへ

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開発成果の活用・普及促進

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