開発成果プレスリリース 一覧

2016年12月14日
単一分子も検出できる!高光度マルチカラー化学発光タンパク質を開発 〜複数の生命現象を高感度計測する新技術〜(大阪大学 永井チーム)
2016年10月17日
最新の透視技術でエジプト・クフ王のピラミッドに未知の空間を発見(名古屋大学 中村チーム)
2016年10月14日
新手法「暗視野X線タイコグラフィ」の実証に成功 〜X線イメージングによる世界最高の空間分解能・感度の実現を目指す〜(大阪大学 高橋チーム)
2016年09月26日
ドローンを用いた上空からのガンマ線撮影に成功 飛散した放射性核種の分布を短時間で画像化
(放射線計測領域 浜松ホトニクス(株)大須賀チームリーダー、早稲田大学 片岡サブリーダーの成果の展開)
2016年06月14日
世界初!電子顕微鏡の中で物質のナノスケール塑性変形の三次元観察に成功(九州大学・波多チーム)
2016年05月23日
世界初、燃料電池内部の酸素濃度を深さ方向にリアルタイムで把握 -「FC-3Dモニタ FCM-3D-Oxy」を発売 -(山梨大学・犬飼チーム)
2016年03月17日
煙霧により見通しの利かなくなる火災現場でテラヘルツ波により視界を確保‐テラヘルツ波で被写体を照らすアレイ型照明器を開発‐(東京理科大学・松山チーム)
2016年03月15日
X線の屈折・散乱を画像計測する非破壊検査用高感度X線スキャナの開発‐工場生産ラインでの実用化に目処‐(東北大学・百生チーム)
2016年03月09日
シスメックスとエクソソームを対象とした診断機器の共同開発を開始((株)JVCケンウッド・糸長チーム)
2016年02月13日
「磁気スキルミオン」の磁場をリアルタイムで可視化‐ナノスケールの磁気構造観察に新展開‐(東京大学・柴田チーム)
2016年02月05日
海水中の低濃度放射性セシウムを迅速にモニタリング(日本バイリーン(株)・伊藤チーム)
2016年01月13日
電池内部のリチウム元素を非破壊で定量する新手法の開発に成功。(高輝度光科学研究センター・櫻井チーム)
2015年11月06日
宮崎県に農作物の残留農薬を分析する「食の安全分析センター」が開設
※九州大学・馬場チームの開発したNexera UCを用いた世界最速の残留農薬分析
2015年07月16日
1,000万コマ/秒の超高速撮影と従来機比約6倍の光感度を実現した高速度ビデオカメラ「Hyper Vision HPV-X2」を発売
※本製品で使用されている高速イメージセンサに、東北大学 須川チームによる開発成果の一部が使われています。
2015年07月01日
世界最高磁場のNMR装置(1020MHz)の開発に成功〜高温超伝導体の応用が決め手 新薬創製・新物質開発の高速化にむけて大きな前進〜(物質・材料研究機構・清水チーム)
2015年06月10日
PM2.5の実態解明に貢献する「エアロゾル複合分析計」の発売について(首都大学東京 竹川チーム)
2015年03月31日
放射能分析用魚類認証標準物質を作製 ―食品の放射能分析の信頼性向上のために―(武蔵大学・藥袋チーム)
2015年03月20日
名古屋大学が(株)東芝と共同で、福島第一原子力発電所2号機原子炉内部の宇宙線ミュー粒子による透視に成功。(名古屋大学・中村チーム)
2015年03月09日
食品の非破壊放射能測定を実現する低コスト測定器の開発−食品出荷時の簡便な全品放射能検査実現に向けて−((独) 理化学研究所・カソリーノ・マルコチーム)
2015年02月04日
リチウムイオン二次電池の電池電極反応に寄与する電子軌道の解明−マンガン酸リチウム系正電極材料設計に新たな指針−(高輝度光科学研究センター・櫻井チーム)
2015年01月27日
超臨界流体技術を用いて試料の前処理操作と高速・高分離分析を全自動化した分析システムを開発−(大阪大学・馬場チーム)
2014年11月17日
電池材料表面の充放電特性をナノスケールで画像化! ―リチウムイオン電池の高機能化に貢献―(東北大学・末永チーム)
2014年11月04日
放射能分析用しいたけ認証標準物質(粉末状, 高濃度)を作製 ―食品の放射能分析の信頼性向上のために―(武蔵大学・藥袋チーム)
2014年10月17日
川崎市・富士電機による共同研究事業 「エアロゾル複合分析計のフィールド評価」の実施について(首都大学東京・竹川チーム)
2014年10月14日
1/10の撮影枚数で三次元電子線断層撮影を実現 −世界初、圧縮センシング法による画像再構成ソフトウェアを製品化−(九州大学 波多チーム)
2014年10月02日
NMR 磁石の世界最高記録となる1001MHz(23.5テスラ)の磁場発生に成功(物質・材料研究機構・清水チーム)
※課題採択時のチームリーダーは、故・木吉 司 博士です。
2014年09月05日
上空から放射性セシウムを可視化する散乱エネルギー認識型ガンマカメラの開発に成功 −無人ヘリに搭載して上空から放射性セシウムの分布を可視化−(古河機械金属(株) 薄チーム)
2014年08月25日
イメージング質量顕微鏡iMScope TRIO を発売 −欧州・ロシア地域の大学や製薬企業に向けて販売を開始−(島津製作所・小河チーム、浜松医科大学・瀬藤チーム)
2014年07月23日
ガンマ線撮像用コンプトンカメラの高性能化に成功 〜除染のさらなる効率化、環境調査、医療、理学応用へ期待〜(浜松ホトニクス・大須賀チーム)
2014年05月30日
大陸から飛来するPM2.5に含まれる重金属成分のリアルタイム検出に成功(名古屋大学・松見チーム)
2014年05月22日
細胞の開口分泌現象を高精細に可視化する蛍光試薬の開発に成功 −アレルギー治療薬の開発に応用可能か−(東京大学・廣瀬チーム)
2014年05月20日
アルツハイマー病関連分子の脳内分布を3次元で測定することに成功 −LMD−MS法:新しい質量分析イメージング技術の確立−(名古屋大学・澤田チーム)
2014年04月24日
日本赤十字社医療センターおよび横浜市立大学とがんの迅速病理診断支援システムの臨床研究を開始((株)島津製作所・出水チーム)
2014年04月11日
発現が難しいたんぱく質を大量生産する新技術を開発−植物の胚を形成するメカニズムの解明に貢献−(北陸先端科学技術大学院大学・大木チーム)
2014年04月07日
水中の放射性セシウムを素早くモニタリング(日本バイリーン(株)・伊藤チーム)
2014年03月28日
放射能分析用しいたけ認証標準物質(粉末状)を作製−食品の放射能分析の信頼性向上のために−(武蔵大学・藥袋チーム)
2014年03月27日
溶融銅用水素センサの開発に成功−溶融銅中の水素量をリアルタイムで連続測定−(名古屋工業大学・武津チーム)
2014年03月27日
低価格で短時間測定が可能な放射能分析装置を開発−シンチレーターの放射能分析能力を飛躍的に向上−(三菱電機(株)・西沢チーム)
2014年03月17日
抗がん剤が効かなくなるがん細胞の新たなメカニズムを発見−治療効果の改善に期待−(ERATO・末松プロジェクトの、慶應義塾大学・末松 誠先生らの成果)
※本研究成果は、島津製作所・小河チームの開発成果を利用して得られたものです。
2014年03月06日
島津製作所と宮崎県が技術連携に関する基本合意書を締結 −残留農薬や機能性成分の分析方法の確立により食の安全・安心・健康に貢献−
※この取り組みでは、大阪大学・馬場チームの開発成果が活用されます。
2014年01月20日
抗体分子の構造・機能の直接可視化と6量体・2次元結晶形成の発見 −液中原子間力顕微鏡による高分解能イメージング−(島津製作所・粉川チームのサブリーダー、京都大学・山田先生らの成果)
※本研究成果は、島津製作所・粉川チームの開発成果を利用して得られたものです。
2014年01月15日
放射能分析用牛肉認証標準物質(フレーク状、低濃度)を作製 ―食品の放射能分析の信頼性向上のために―(武蔵大学・藥袋チーム)
2014年01月06日
活きたナノ世界を観る 高分解能 走査型プローブ顕微鏡 SPM-8000FMを発売 −固液界面の構造計測装置としても利用可能に−((株)島津製作所・粉川チーム)
2013年10月11日
自ら細胞の中に入り込む細胞用のミクロ温度計を開発 酵母細胞の細胞内温度の計測に世界で初めて成功(東京大学・内山チーム)
2013年10月02日
新しい工業用X線非破壊検査法の提案 −これまで見えなかった欠陥がX線タルボ干渉法で撮影可能に−(開発成果の活用・普及促進、東北大学・百生チーム)
2013年09月26日
川崎市・富士電機による共同研究事業 「エアロゾル複合分析計のフィールド評価」の実施について(東京大学・竹川チーム)
2013年09月20日
放射能分析用大豆認証標準物質(粉末状、高濃度)を作製―食品の放射能分析の信頼性向上のために―(武蔵大学・藥袋チーム)
2013年09月10日
放射性物質の除染作業を効率化するガンマ線撮像用コンプトンカメラを製品化−高感度コンプトンカメラとして、従来よりも大幅な小型・軽量化と低価格化を実現−(浜松ホトニクス・大須賀チーム)
2013年09月02日
カメラのように一瞬で画像が取得できる「2次元多共焦点ラマン顕微鏡」の実用化に成功(東京インスツルメンツ・河村チーム)
2013年08月01日
ホタルが光る仕組みを利用した「たんぱく質の出会い」検出技術を開発 ―迅速高感度な診断や薬物探索も可能に―(東京工業大学・上田チーム)
2013年07月30日
緑藻の体内時計〜時刻合わせの分子メカニズムを解明〜(名古屋大学・石浦チーム)
2013年06月13日
放射能分析用大豆認証標準物質(粉末状、低濃度)を作製―食品の放射能分析の信頼性向上のために―(武蔵大学・藥袋チーム)
2013年05月21日
人工的に作り出したホタルの光の明滅を使って生体内のpH変化をモニターする技術の開発(東京大学・小澤チーム)
2013年04月25日
光学顕微鏡で観察した試料をそのまま質量分析できる イメージング質量顕微鏡iMScope を発売 ―疾患に関連した物質探索や生体機能解明に応用―(島津製作所・小河チーム、浜松医科大学・瀬藤チーム)
2013年03月28日
放射能分析用牛肉認証標準物質(フレーク状)を作製 ―食品の放射能分析の信頼性の向上に貢献―(武蔵大学・薬袋チーム)
2013年02月19日
赤い蛍光試薬で細胞内カルシウム濃度の変動を画像化 ―緑色蛍光試薬との併用で生命現象のマルチカラー観察を可能に―(東京大学・花岡チーム)
2012年11月15日
放射性物質を可視化する「放射性物質見える化カメラ」を開発 世界最先端の超広角コンプトンカメラをベースに(JAXA・高橋チーム)
2012年9月26日
現場で簡便に利用できる高感度アスベスト計測技術の開発に成功(広島大学・黒田チーム)
2012年9月14日
分子の分布を画像化できる「質量顕微鏡」で腹部大動脈瘤の病理変化を発見(浜松医科大学・瀬藤チーム、島津製作所・小河チーム)
※本研究成果は、浜松医科大学と島津製作所が中心となって開発に成功した「質量顕微鏡」を利用したことによって、得られたものです。
2012年9月7日
放射線計測領域「放射能環境標準物質の開発」(武蔵大学・藥袋チーム)の成果として、放射能分析用玄米認証物質の頒布が開始されました。
詳しくはこちらをご覧下さい。
2012年8月29日
多様な生物医学画像を自動分類するソフトウエア「カルタ」の開発に成功 ―画像診断の高速化や省力化などに貢献―(東京大学・馳澤チーム)
※本成果に関する論文は、オープンアクセスです。こちらからご覧頂けます。
2012年8月2日
広範囲の測定が可能な「ガンマカメラ(放射線測定装置)」新製品受注開始 使い勝手と測定精度を大幅に向上(日立コンシューマエレクトロニクス・茂呂チーム)
※本製品には、茂呂チームによる開発成果の一部が反映されています。
2012年6月21日
米袋の全数検査を高速・高精度で実施する『食品放射能検査システム』の発売について(富士電機・山田チーム)
※山田チームでは、現在、発表製品に適用している技術をさらに発展させて、他の食品への対応や量産化に向けた開発を行っています。
2012年5月31日
ニュートリノ観測可能な大口径「ハイブリッド型光検出器」の開発に成功(浜松ホトニクス・久嶋チーム)
2012年5月21日
走査型プローブ顕微鏡像シミュレーションソフトの実用化に成功(アドバンストアルゴリズムアンドシステムズ・柿沼チーム)
2012年5月11日
植物の“くちびる”の動きを見る 〜気孔開閉時における細胞内の構造分布変化を世界で初めて網羅的に解明〜(東京大学・馳澤チーム)
※本成果に関する論文は、オープンアクセスです。こちらからご覧頂けます。
2012年5月11日
新形走査電子顕微鏡「SU3500形」を発売 ―低加速電圧時においての、スピーディで高画質な観察を実現―(日立ハイテクノロジーズ・伊東チーム)
日立ハイテクノロジーズ製の走査電子顕微鏡「SU3500」に裸眼3D液晶モニター DuraVision FDF2301-3Dが採用(日立ハイテクノロジーズ・伊東チームの参画機関、ナナオのニュースリリース)
※2012年4月26日付のプレスリリースで発表した成果を基にした製品情報の発表です。
2012年4月26日
リアルタイムに裸眼で3D観察できる電子顕微鏡の開発に成功 −ミクロの世界を実感する新時代の顕微鏡− (日立ハイテクノロジーズ・伊東チーム)
2012年3月23日
染色体糊付けタンパク質の発見(東京大学・馳澤チームの分担開発者、東京理科大学・松永先生らの成果)
※本成果は、東京大学・馳澤チームの開発成果を利用して得られたものです。
 本成果に関する論文は、オープンアクセスです。こちらからご覧頂けます。
2012年3月5日
内視鏡により病変部までの距離を計測するための共焦点距離センサを実現(東京大学・下山チーム)
※リンク先に掲載されている2つの成果のうち、一つめが本成果です。
2012年2月29日
生きた細胞の内部の温度分布を画像化できる蛍光試薬の開発に成功(東京大学・内山チーム)
※本成果に関する論文は、オープンアクセスです。こちらからご覧頂けます。
2011年11月1日
生体試料から糖鎖を自動抽出する装置の実用化に成功(システムインスツルメンツ・濱田チーム)
2011年10月27日
一塩基多型(SNP)を短時間で高感度に検出する装置の実用化に成功 〜遺伝子の個人差に基づく医療の実現に前進〜(バイオテック・長倉チーム)
2011年10月26日
世界で初めて植物の気孔の数を増やす分子の構造を解明(北陸先端科学技術大学院大学・大木チーム)
2011年10月25日
新型顕微鏡で加齢に伴う毛髪中の変化を明らかに(島津製作所・小河チーム)
2011年10月19日
最表面の“スピン”と“構造”の複合分析を世界で初めて実現 −新しいイオンビームで次世代の磁気デバイス開発を加速!−(物質・材料研究機構・鈴木チーム)
2011年10月5日
理論限界に迫るPET解像度の実現に向けた三次元放射線検出器を開発(放射線医学総合研究所・山谷チーム)
2011年10月3日
標識物質なしに細胞を分析・採取する新技術を開発 〜独自の電子計測技術によって、種類の異なるがん細胞の識別を実現〜(ソニー・大森チーム)
2011年9月14日
専用LSIの開発で小型・軽量化を実現した超小型頭部近赤外光計測装置の試作機を開発 ―複数人の脳活動を同時に計測、計測結果のリアルタイム表示を実現―(東北大学・川島チーム)
2011年9月5日
タンパク質分析装置(2次元電気泳動の完全自動化)の開発に成功(シャープ・鵜沼チーム)
2011年9月5日
京大のゲル状イオン液体塩橋を採用「内部液が漏れない!」pH電極 世界のタブーを破る pHガラス電極『Pure IL』を10月発売(堀場製作所・野村チーム)
2011年7月22日
世界最高性能の中性子集光技術を確立 −中性子ビームの強度を50倍以上に増強するミラーの開発に成功−(大阪大学・山村チーム)
2011年7月21日
超高速回転固体NMR検出器の販売開始(日本電子・樋岡チーム)
2011年5月16日
高速・高精度で細胞操作できるマイクロロボットを開発 −不妊治療や再生医療に貢献−(名古屋大学・新井チーム)
2011年2月16日
1万分の1度ほどのX線の屈折を利用した革新的X線撮影装置を開発 −乳がんやリウマチの早期診断を可能に−(東京大学・百生チーム)
本成果は日本経済新聞社による「2011年度 第一回 技術トレンド調査」で第一位に選ばれました。
2011年2月2日
同位体フリーラジカル分子を同時に可視化するイメージング技術の開発に成功(北海道大学・平田チーム)
2011年1月20日
世界で初めて生体のOCT3次元立体断層画像を瞬時に表示することに成功 (光照射による生体を傷つけない病理診断へ進展)(北里大学・大林チーム)
2010年12月2日
バックライトに独自の新技術を採用した、卓上型で世界初となる23.0 型フルHD 対応の裸眼3D 液晶モニターを製品化((株)日立ハイテクノロジーズ・伊東チーム)
2010年10月22日
生物発光で遺伝子発現を生きたまま高感度に測定する自動測定装置の実用化に成功 (従来の高感度装置に比べて10倍の高感度を実現)(名古屋大学・石浦チーム、中立電気(株)・白木チーム)
2010年9月22日
手のひらに載るほど超小型な電子線プローブX線マイクロアナライザーの開発に成功(京都大学・河合チーム)
2010年9月7日
電子顕微鏡の分解能を世界一にする高性能電子源を開発−LaB(六ホウ化ランタン)ナノワイヤを用いた電界放射電子源−(物質・材料研究機構・唐チーム)
2010年8月17日
有機EL 素材、イリジウム錯体の低酸素環境発光特性を利用した癌組織の可視化技術について(群馬大学・飛田チーム)
2010年7月1日
20倍の高感度で測定できる固体NMR検出器の開発に成功 (1mg以下の固体試料から窒素原子を数分で測定)(日本電子(株)・樋岡チーム)
2010年6月16日
軟X線多層膜ミラー形状の乱れを0.1nm精度で制御する技術の開発に成功 〜解像度10nmの超高性能結像系の開発を加速〜(東北大学・津留チーム)
2009年7月31日
フリーラジカル分子の世界最速3次元イメージング技術の開発に成功(北海道大学・平田チーム)
2009年1月26日
新しい生体用二次イオン質量分析法を開発 (たんぱく質分子イオンを解離させずに検出に成功)(兵庫県立大学・持地チーム)
2008年5月29日
新方式の生体断層画像法を開発 ―計測速度が1000倍(世界トップ)を達成―(北里大学・大林チーム)