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開発成果 プレスリリース

2012年3月23日
染色体糊付けタンパク質の発見(東京大学・馳澤チームの分担開発者、東京理科大学・松永先生らの成果)
※本成果は、東京大学・馳澤チームの開発成果を利用して得られたものです。
 本成果に関する論文は、オープンアクセスです。こちらからご覧頂けます。
2012年3月5日
内視鏡により病変部までの距離を計測するための共焦点距離センサを実現(東京大学・下山チーム)
※リンク先に掲載されている2つの成果のうち、一つめが本成果です。
2012年2月29日
生きた細胞の内部の温度分布を画像化できる蛍光試薬の開発に成功(東京大学・内山チーム)
※本成果に関する論文は、オープンアクセスです。こちらからご覧頂けます。
2011年11月1日
生体試料から糖鎖を自動抽出する装置の実用化に成功(システムインスツルメンツ・濱田チーム)
2011年10月27日
一塩基多型(SNP)を短時間で高感度に検出する装置の実用化に成功 〜遺伝子の個人差に基づく医療の実現に前進〜(バイオテック・長倉チーム)
2011年10月26日
世界で初めて植物の気孔の数を増やす分子の構造を解明(北陸先端科学技術大学院大学・大木チーム)
2011年10月25日
新型顕微鏡で加齢に伴う毛髪中の変化を明らかに(島津製作所・小河チーム)
2011年10月19日
最表面の“スピン”と“構造”の複合分析を世界で初めて実現 −新しいイオンビームで次世代の磁気デバイス開発を加速!−(物質・材料研究機構・鈴木チーム)
2011年10月5日
理論限界に迫るPET解像度の実現に向けた三次元放射線検出器を開発(放射線医学総合研究所・山谷チーム)
2011年10月3日
標識物質なしに細胞を分析・採取する新技術を開発 〜独自の電子計測技術によって、種類の異なるがん細胞の識別を実現〜(ソニー・大森チーム)
2011年9月14日
専用LSIの開発で小型・軽量化を実現した超小型頭部近赤外光計測装置の試作機を開発 ―複数人の脳活動を同時に計測、計測結果のリアルタイム表示を実現―(東北大学・川島チーム)
2011年9月5日
タンパク質分析装置(2次元電気泳動の完全自動化)の開発に成功(シャープ・鵜沼チーム)
2011年9月5日
京大のゲル状イオン液体塩橋を採用「内部液が漏れない!」pH電極 世界のタブーを破る pHガラス電極『Pure IL』を10月発売(堀場製作所・野村チーム)
2011年7月22日
世界最高性能の中性子集光技術を確立 −中性子ビームの強度を50倍以上に増強するミラーの開発に成功−(大阪大学・山村チーム)
2011年7月21日
超高速回転固体NMR検出器の販売開始(日本電子・樋岡チーム)
2011年5月16日
高速・高精度で細胞操作できるマイクロロボットを開発 −不妊治療や再生医療に貢献−(名古屋大学・新井チーム)
2011年2月16日
1万分の1度ほどのX線の屈折を利用した革新的X線撮影装置を開発 −乳がんやリウマチの早期診断を可能に−(東京大学・百生チーム)
本成果は日本経済新聞社による「2011年度 第一回 技術トレンド調査」で第一位に選ばれました。
2011年2月2日
同位体フリーラジカル分子を同時に可視化するイメージング技術の開発に成功(北海道大学・平田チーム)
2011年1月20日
世界で初めて生体のOCT3次元立体断層画像を瞬時に表示することに成功 (光照射による生体を傷つけない病理診断へ進展)(北里大学・大林チーム)
2010年12月2日
バックライトに独自の新技術を採用した、卓上型で世界初となる23.0 型フルHD 対応の裸眼3D 液晶モニターを製品化((株)日立ハイテクノロジーズ・伊東チーム)
2010年10月22日
生物発光で遺伝子発現を生きたまま高感度に測定する自動測定装置の実用化に成功 (従来の高感度装置に比べて10倍の高感度を実現)(名古屋大学・石浦チーム、中立電気(株)・白木チーム)
2010年9月22日
手のひらに載るほど超小型な電子線プローブX線マイクロアナライザーの開発に成功(京都大学・河合チーム)
2010年9月7日
電子顕微鏡の分解能を世界一にする高性能電子源を開発−LaB(六ホウ化ランタン)ナノワイヤを用いた電界放射電子源−(物質・材料研究機構・唐チーム)
2010年8月17日
有機EL 素材、イリジウム錯体の低酸素環境発光特性を利用した癌組織の可視化技術について(群馬大学・飛田チーム)
2010年7月1日
20倍の高感度で測定できる固体NMR検出器の開発に成功 (1mg以下の固体試料から窒素原子を数分で測定)(日本電子(株)・樋岡チーム)
2010年6月16日
軟X線多層膜ミラー形状の乱れを0.1nm精度で制御する技術の開発に成功 〜解像度10nmの超高性能結像系の開発を加速〜(東北大学・津留チーム)
2009年7月31日
フリーラジカル分子の世界最速3次元イメージング技術の開発に成功(北海道大学・平田チーム)
2009年1月26日
新しい生体用二次イオン質量分析法を開発 (たんぱく質分子イオンを解離させずに検出に成功)(兵庫県立大学・持地チーム)
2008年5月29日
新方式の生体断層画像法を開発 ―計測速度が1000倍(世界トップ)を達成―(北里大学・大林チーム)