一般広報活動 一覧

2017年03月13日
名古屋大学・中村チームの開発成果についてチームメンバーが第49回市村学術賞を受賞しました。
2017年02月10日
大阪大学・永井チームの取り組みが、JSTNews2月号のNEWS&TOPICSで紹介されました。
2016年10月11日
西谷チームの成果の事業化を取り組む名古屋大学発ベンチャー Photo electron Soul Inc.が、 ”EY アントレプレナー・オブ・ザ・イヤー 2016 ジャパン(東海・北陸大会)” 審査委員特別賞を受賞しました。
※ EY アントレプレナー・オブ・ザ・イヤーは、新たな事業領域に挑戦する起業家の努力と功績を称える国際的な表彰制度です。
2016年09月23日
本プログラムの中川チームのチームリーダー:(株)ユニソク  中川達央取締役が「第12回光化学協会技術賞」を受賞されました。(受賞タイトル『過渡吸収測定新手法 RIPT 法の考案とその製品開発』)
※ 最先端研究基盤領域 機器開発タイプ「革新的過渡吸収測定RIPT法の開発」(平成26年〜30年度予定)
2016年06月08日
本プログラムの森居チーム(チームリーダー:(株)生体分子計測研究所の森居隆史取締役と、サブリーダー:金沢大学理工研究域バイオAFM先端研究センターの安藤敏夫特任教授)が「第41回井上春成賞」を受賞されました。
※ 最先端研究基盤領域(旧一般領域) 要素技術タイプ「プローブスキャン方式高速 AFM 用スキャナーの開発(平成24年〜27年度)
2016年05月09日
(株)ユニソク 中川チームの開発成果に関する論文※が、Nature Photonics誌の「Research Highlight」 とScience誌 の「Editor's Choice」に 取りあげられました。
※ Optics Lett. 41, 1498 (2016).

Nature Photonicsのリンク
http://www.nature.com/nphoton/journal/v10/n5/full/nphoton.2016.87.html
Science誌のリンク
http://science.sciencemag.org/content/352/6286/twil

2016年01月13日
首都大学東京 竹川チームが開発した「エアロゾル複合分析計」、大阪大学・馬場チームが開発した「Nexera UC」の2製品が「2015十大新製品賞(日刊工業新聞社主催)」を受賞しました。
※「Nexera UC」は、技術革新のアカデミー賞」として広く知られ、毎年世界の優れた技術 100 件に対して贈られる「2015 R&D 100 Awards」(米国 R&D マガジン社主催)賞も受賞。
2015年12月25日
本プログラムの成果をもとに設立したベンチャー企業にJST出資型新事業創出支援プログラム(SUCCESS)が出資
企業名:医化学創薬株式会社
北海道大学 大学院先端生命化学研究所 教授 西村チームリーダーの開発成果をもとに、平成22年11月に設立されたベンチャー企業
2015年11月25日
本プログラムの成果をもとに設立したベンチャー企業にJST出資型新事業創出支援プログラム(SUCCESS)が出資
企業名:ロボティック・バイオロジー・インスティテュート株式会社
産業技術総合研究所 研究チーム長 夏目チームリーダーらの開発成果をもとに、平成27年6月に設立されたベンチャー企業
2015年11月01日
大阪大学・馬場チームの取り組みが、JSTNews 11月号で紹介されました。
2015年05月27日
三菱電機鰍フ西沢博志チームの開発した「放射能分析装置」が「第42回環境賞(日立財団/日刊工業新聞共催)」で環境大臣賞・優秀賞を受賞されました。
※放射線計測領域 実用化タイプ「低価格・高速・高精度放射能測定装置の実用化開発」(平成24年10月〜平成26年9月)
2015年03月23日
大阪大学・馬場チームの開発成果を活用した島津製作所の製品「Nexera UC」が、米国の分析機器展示会Pittconで金賞を受賞しました。
2015年03月16日
九州工業大学 大学院情報工学研究院の 安永 卓生 教授が「第7回フクオカRuby大賞」奨励賞を受賞されました。
※最先端研究基盤領域(旧一般領域 ソフトウェア開発タイプ「3次元電子顕微鏡のための画像処理プラットフォームの開発(H23年度〜26年度(予定))」チームリーダー
2015年01月23日
大阪大学 大学院工学研究科の 明石 満 教授が平成26年度「第67回日本化学会賞」を受賞されました
※ライフイノベーション領域 機器開発タイプ「iPS細胞を用いた三次元心筋組織チップ自動作製装置の開発(H25年度〜29年度(予定))」 チームリーダー
2015年01月13日
九州大学 大学院工学研究院の 田中 敬二 教授が第11回(平成26年度)「日本学士院学術奨励賞」を受賞されました
※最先端研究基盤領域(旧一般領域) 機器開発タイプ「小型・安価・普及型高分子膜厚測定装置の開発(H25年度〜28年度(予定))」 チームリーダー
2014年12月26日
九州大学 大学院工学研究院の 田中 敬二 教授が第11回(平成26年度)「日本学術振興会賞」を受賞されました
※最先端研究基盤領域(旧一般領域) 機器開発タイプ「小型・安価・普及型高分子膜厚測定装置の開発(H25年度〜28年度(予定))」 チームリーダー
2014年12月01日
宮崎県総合農業試験場の 安藤 孝 部長が平成26年度「農業技術功労者表彰」を受賞されました
※最先端研究基盤領域(旧一般領域) 機器開発タイプ「質量分析用超臨界流体抽出分離装置の開発(H24年度〜26年度(予定))」 分担開発者
2014年11月04日
東京大学・花岡チームの取り組みが、JSTNews 11月号「先駆ける科学人」で紹介されました。
2014年10月16日
理化学研究所 生命システム研究センター 一細胞質量分析研究チームの 升島 努 チームリーダーが「第14回山崎貞一賞(計測評価分野)」を受賞されました
※ライフイノベーション領域 機器開発タイプ「1細胞分子診断システム(H25年度〜29年度(予定))」 チームリーダー
2014年10月16日
筑波大学システム情報系情報工学域の 工藤 博幸 教授が「電子情報通信学会 平成26年度フェロー称号(情報・システム ソサイエティ)」を贈呈されました
※一般領域 機器開発タイプ「マテリアル開発系リアルタイム電子線トモグラフィーシステムの開発(H25年度〜28年度(予定))」 分担開発者
2014年09月10日
4名の本プログラム関係者が、日本分析化学会の各賞を受賞されました。
<2014 年度日本分析化学会学会賞受賞者>
・京都大学大学院工学研究科 大塚 浩二 教授(要素技術「簡易操作型電気泳動チップによるバイオ分析技術の開発(平成22〜25年度)」チームリーダー)
<2014 年度日本分析化学会先端分析技術賞JAIMA 機器開発賞受賞者>
・東京理科大学工学部 国村 伸祐 講師(要素技術「ハンディー型全反射蛍光X 線元素センサー(平成19〜21年度)」開発担当者)
・京都大学大学院工学研究科 河合 潤 教授(要素技術「ハンディー型全反射蛍光X 線元素センサー(平成19〜21年度)」チームリーダー)
<2014 年度日本分析化学会先端分析技術賞CERI 評価技術賞受賞者>
・pH 計測科学ラボラトリー・甲南大学特別研究員 垣内 隆 代表(要素技術「高精度高安定pH計測用イオン液体塩橋の開発(平成17〜19年度)」チームリーダー、実証・実用化「高精度高安定pH計測用イオン液体型参照電極の開発(平成20〜22年度)」サブリーダー)
2014年07月17日
神戸大学 大学院理学研究科の 木村 建次郎 准教授らの開発成果が、「JPCA Show 2014 アカデミックプラザ賞」を受賞されました。
※重点開発領域「グリーンイノベーション領域」要素技術タイプ「電池用-高分解能電流経路映像化システムの開発(H25年度〜28年度(予定)」チームリーダー神戸大学  木村 建次郎 准教授
2014年04月21日
(独)産業技術総合研究所の 大久保 雅隆 先生が「2014年度 日本質量分析学会」の技術賞を受賞されました。
※一般領域 要素技術タイプ「質量分析用超高感度粒子検出技術(H17年度〜20年度)」チームリーダー
2014年02月24日
九州工業大学 大学院情報工学研究院の 安永 卓生 教授が「第6回フクオカRuby大賞」奨励賞を受賞されました。
※一般領域 ソフトウェア開発タイプ「3次元電子顕微鏡のための画像処理プラットフォームの開発(H23年度〜26年度(予定))」チームリーダー
2014年02月21日
神戸大学 大学院理学研究科の 木村 建次郎 准教授が「平成25年度京都SMI中辻賞」を受賞されました。
※重点開発領域「グリーンイノベーション領域」要素技術タイプ「電池用-高分解能電流経路映像化システムの開発(H25年度〜28年度(予定))」チームリーダー
2013年10月01日
浜松医科大学・瀬藤チーム、島津製作所・小河チームが開発した「イメージング質量顕微鏡」を活用し、JSTさきがけで研究を行っている浜松医科大学・矢尾育子先生が、JSTNews 10月号「先駆ける科学人」で紹介されました。
2013年09月10日
浜松医科大学・瀬藤チーム、早坂チームと島津製作所・小河チームの取組みが、島津製作所広報誌「ぶ〜めらん」で紹介されました。
2013年07月31日
東北大学 多元的物質科学研究所の百生 敦教授とコニカミノルタ・長束チームの共同開発中である「革新的X線撮像装置」が、TBS「夢の扉+」 で紹介されます。
【放映日程】
 TBS:2013年8月4日(日)18:30〜
 BS-TBS: 8月8日(木)23:00〜
 TBSニュースバード:8月10日(土)21:00〜
【番組タイトル】
 「夢の扉+」
乳がんを一目で突き止める『スーパーレントゲン』〜100年続く技術に革命!見えない病気を早期発見、早期診断!〜
<下記URLから予告映像をご覧頂けます>
http://www.tbs.co.jp/yumetobi-plus/future/
2013年07月30日
東京理科大学大学院 理学部化学科の由井 宏治教授が「2013堀場雅夫賞」を受賞されました。
※要素技術「分子識別3次元立体/断層画像計測用誘導ラマン散乱光干渉計の開発(平成23〜25年度(予定))」チームリーダー
2013年07月01日
東京大学・竹川チームの取組みが、JST News 7月号の特集2「高機能複合分析計でPM2.5の正体をとらえろ!」に掲載されました。
2013年05月21日
東京大学・内山チームの開発成果の一部が、フナコシ(株)から発売されました。詳細については、下記をご覧下さい。
<製品情報>(フナコシ社製品ページへのリンク) 「細胞内温度分布イメージング用の蛍光プローブ」「単一細胞の平均温度追跡用の蛍光プローブ」
<本開発成果に関するプレスリリース>
 2012年2月29日発表 「生きた細胞の内部の温度分布を画像化できる蛍光試薬の開発に成功」(東京大学・内山チーム)
2013年04月25日
4名の本プログラム関係者が、「平成25年度文部科学大臣表彰 科学技術賞」を受賞されました。
<開発部門受賞者>
・国立大学法人金沢大学 理工研究域数物科学系 安藤 敏夫 教授(機器開発「生体分子3次元高分解能動態解析装置の開発」(平成16〜20年度)サブリーダー、要素技術「プローブスキャン方式高速AFM 用スキャナーの開発(平成24〜27年度(予定))」サブリーダー)
<研究部門受賞者>
・独立行政法人宇宙航空研究開発機構 宇宙科学研究所 宇宙物理学研究系 橋 忠幸 教授(放射線計測領域 革新技術型 要素技術型「革新的超広角高感度ガンマ線可視化装置の開発(平成24〜26年度(予定)」チームリーダー
・公益財団法人科学技術交流財団シンクロトロン光センター 竹田 美和 所長(要素技術「生体透過率の極めて高い小型広帯域光源の開発(平成21〜24年度)」チームリーダー
・大阪電気通信大学 工学部電気電子工学科 越川 孝範 教授(要素技術「実用三次元スピン回転偏極電子ビーム装置の開発(平成22〜25年度(予定))」チームリーダー
2013年03月05日
東北大学 多元物質科学研究所の百生 敦 教授が「第5回 中谷賞」を受賞されました。
※要素技術タイプ(H16〜19年度)、機器開発タイプ(H19〜23年度)、開発成果の活用・普及促進(H23〜25年度(予定))チームリーダー、プロトタイプ実証・実用化タイプ(H23 〜25年度(予定))サブリーダー
2013年03月01日
富士電機・山田チームほか、放射線計測領域の取組みが、JST News 3月号の特集2「信頼できる「放射線計測」を実現」に掲載されました。
2013年02月01日
広島大学・黒田チームの取組みが、JST News 2月号の社会に広がる新技術「蛍光タンパク質でアスベストを簡単に検出」に掲載されました。
2012年10月17日
「2012堀場雅夫賞」の受賞式が行われました。
・独立行政法人 放射線医学総合研究所 山谷 泰賀 チームリーダー(要素技術「革新的PET用3次元放射線検出器の開発(平成21〜23年度)」チームリーダー)
・名古屋大学 大学院理学研究科 中野 敏行 助教(要素技術「大型構造物を高速に透視するための原子核乾板要素技術の開発(平成23〜26年度(予定)、チームリーダー:名古屋大学 中村 光廣 教授)」開発担当者)
・東北大学大学院 工学研究科 応用化学専攻 越水 正典 准教授(要素技術「高速応答ナノ材料シンチレータの開発(平成21〜24年度(予定)、チームリーダー:東北大学 浅井 圭介 教授)」開発担当者)
2012年10月1日
浜松医科大学・瀬藤チーム、早坂チームと島津製作所・小河チームの取組みが、JST News 10月号の特集1「『質量顕微鏡』の先見力」に掲載されました。
2012年7月2日
日立ハイテクノロジーズ・伊藤チームの取組みがJST News 7月号の「社会に広がる新技術」に掲載されました。
2012年4月16日
本プログラムの取り組みについて、「産学官連携ジャーナル」が4月号から3回にわたり特集します。
<特集タイトル>「加速する国産計測技術の実用化 −知的創造基盤の形成に向けて−」
2012年4月2日
東京大学・内山チームの取組みがJST News 4月号の「JST Front Line」に、名古屋大学・中村チームの取組みがJST News 4月号の「ようこそ、私の研究室へ」に掲載されました。
2012年1月25日
東京大学・百生チームの開発成果が、日本経済新聞社による「2011年度 技術トレンド調査」で年間第2位に選ばれました。
<参考>「1万分の1度ほどのX線の屈折を利用した革新的X線撮影装置を開発 −乳がんやリウマチの早期診断を可能に−」(2011年2月16日プレスリリース)
2012年1月13日
シャープ・鵜沼チームの開発成果を製品化した自動2次元電気移動装置が、日刊工業新聞社の選ぶ「第54回2011年十大新製品賞」を受賞しました。
<参考>「タンパク質分析装置(2次元電気泳動の完全自動化)の開発に成功」(2011年9月5日プレスリリース)
2011年12月21日
北陸先端科学技術大学院大学・大木チームの取り組みと、先端計測分析技術・機器開発プログラム「開発成果の活用・普及促進」について、JST News 12月号の「JST Front Line」にて紹介されました。
2011年11月1日
シャープ・鵜沼チームとバイオテック・長倉チームの取り組みが、JST News 11月号の特集記事「オンリーワンの計測分析機器を開発せよ!」にて紹介されました。
2011年10月3日
名古屋大学理学研究科の中西 彊 名誉教授、同大大学院工学研究科の竹田 美和 教授、大阪電気通信大学エレクトロニクス基礎研究所 所長の越川 孝範 教授が「第11回 山崎貞一賞」を受賞されました。(要素技術「スピン偏極電子源(平成17〜21年度)」中西チーム)
2011年9月7日
奈良先端科学技術大学院大学・河合チームが参加した研究論文が、英国NPG出版のオンライン科学雑誌「Nature Asia Materials」のハイライト記事に取りあげられました。
参考:Maeda et al., J. Am. Chem. Soc. 133, 9266-9269 (2011)
2011年9月7日
名古屋大学大学院工学研究科の渡慶次 学 准教授が「2011堀場雅夫賞」を受賞されました。(要素技術「ファンクショナル熱レンズ顕微鏡(平成17〜20年度)」チームリーダー)
2011年8月26日
「はやぶさ」が採取した小惑星「イトカワ」由来微粒子の分析結果がアメリカの科学雑誌「Science(8月26日付、Yurimoto et al., 333 (6046): 1116-1119)」に掲載されました。
この分析結果は、北海道大学・圦本チームの開発成果の一部を組み込んだ同位体顕微鏡で得らたものです。
2011年8月18日
東京大学・百生チームの取り組みが、毎日放送・VOICEの女性のがん啓発キャンペーン報道で「乳がん検診変える新技術(6月28日放送)」として採り上げられました。
2011年6月2日
名古屋大学・新井チームの取り組みが「JSTニュース(6月号)」に掲載されました。
2011年5月25日
東北大学・福山チームの開発成果に関する論文が、IOP英国物理学会が出版する科学雑誌「Measurement Science and Technology」の「Highlights of 2010(全20報)」の一つに選ばれました。
参考:JSTニュース(2010年12月号)「ようこそ私の研究室へ」東北大学 福山博之 教授
2011年5月9日
東京大学・百生チームの取り組みが「JSTニュース(5月号)」に掲載されました。
2011年3月29日
産業技術総合研究所・大久保チームの取り組みがJSTホームページ最新情報の「JSTトピックス」に掲載されました。
2011年3月11日
東京大学・百生チームの取り組みが「サイエンスニュース」で配信されました。
2011年3月9日配信コンテンツ:「X線の位相を利用した新しいX線装置を開発」
2011年3月1日
(株)タイカ・桜井チームの取り組みが「JSTニュース(2011年3月号)」に掲載されました。
2010年12月2日
東北大学・福山チームの取り組みが「JSTニュース(12月号)」に掲載されました。
2010年11月22日
ディスカヴァー・トゥエンティワンより「ようこそ、私の研究室へ」が11月に発売されました。 本書は「独創的な発想と、科学に賭けた人生を、研究者自らが語るインタビュー集」で、本事業に関わる研究者も3名掲載されています。
2010年9月17日
「分析展2010」への出展および成果報告会の開催についてJSTホームページ「最新活動の報告」に掲載されました。
2010年8月23日
JST研究開発戦略センターが、「計測・分析技術に関する諸外国の研究開発政策動向」を公開しました。
2010年7月27日
「文部科学時報(7月号、特集2)」に当事業の記事が掲載されました。
2010年7月2日
浜松医科大学・瀬藤チームの取り組みが「JSTニュース(7月号)」に掲載されました。
2010年6月3日
新日本電工・橋本チームの取り組みがどりむ社「ブンブンPARTNER(2010年6月号)」に掲載されました。
2010年5月26日
東京工業大学・森川チームの取り組みが「産学官連携ジャーナル(2010年5月号)」に掲載されました。
2010年3月12日
開発チームの取り組みがJSTホームページ「JSTニュース」に掲載されました。
2010年1月12日
矢崎総業(株)・植松チームの取り組みがJSTホームページ最新情報「JSTトピックス」に掲載されました。
2009年12月16日
「先端計測分析技術・機器開発事業 5周年記念シンポジウム」の様子が
JSTホームページ「最新活動の報告」に掲載されました。
2009年10月28日
京都大学・河合(潤)チームの取り組みがJSTホームページ「JSTトピックス」に掲載されました。
2009年10月6日
東京工業大学・藤井チームの取り組みがJSTニュース(10月号)に掲載されました。
2009年9月9日
「分析展2009」への出展および成果報告会の様子についてJSTホームページ"最新活動の報告"に掲載されました。
2009年6月23日
北海道大学・西村チームの取り組みがJSTホームページ「JSTトピックス」に掲載されました。
2009年3月5日
兵庫県立大学・持地チームの取り組みがJSTニュース2009年3月号"JST Front Line"に掲載されました。
2009年2月5日
京都大学・河合(潤)チームの取り組みがJSTニュース2009年2月号"ようこそ、私の研究室へ"に掲載されました。
2009年1月5日
産業技術総合研究所・夏目チームの取り組みがJSTニュース2009年1月号"JST Front Line"に掲載されました。
2008年12月10日
「全日本科学機器展」への出展についてJSTホームページ"最新活動の報告"に掲載されました。
2008年10月17日
産業技術総合研究所・夏目チームの取り組みがJSTホームページ"最新活動の報告"に掲載されました。
2008年9月8日
「分析展2008」への出展および成果報告会の開催についてJSTホームページ"最新活動の報告"に掲載されました。
2008年9月1日
「成果集2008」を発行しました。
2008年8月1日
北里大学・大林チームの取り組みがJSTニュース2008年8月号"Topics"に掲載されました。
2008年7月9日
浜松医科大学・瀬藤チームの取り組みがJSTホームページ"最新活動の報告"に掲載されました。
2008年5月01日
名古屋大学・松見チームの取り組みがJSTニュース2008年5月号"Topics"に掲載されました。