JSTトップ > 先端計測分析技術・機器開発プログラム
要素技術タイプ・機器開発タイプ・ソフトウェア開発タイプ・プロトタイプ実証・実用化タイプ・開発成果の活用・普及促進
本プログラムは、最先端の研究やものづくり現場でのニーズに応えるため、将来の創造的・独創的な研究開発に資する先端計測分析技術・機器及びその周辺システムの研究開発を推進します。

開発成果 プレスリリース

2018年07月19日
光ディスク技術とナノビーズ技術を融合した新技術で、エクソソームを指標とした疾患診断の実現へ−血清中の乳がん特異的なエクソソーム数の計測に成功−((株)JVCケンウッド・糸長チームの成果の展開)
2018年04月25日
生きている細胞から臓器までpHを蛍光で簡便に計測する技術を開発(東京大学 花岡チーム)
2018年02月02日
ハイブリッド量子技術による核磁気共鳴のレーザー光検出〜化学分析や磁気共鳴画像(MRI)診断の高感度化に期待〜(高知大学 山田チーム)
2018年01月15日
タイコグラフィ-X線吸収微細構造法の開発 −酸素吸蔵・放出材料の酸素拡散分布を可視化−(大阪大学 高橋チーム)
2017年11月27日
量子力学が予言した化学反応理論を初めて実験で証明 (東京大学 原野チーム)
2017年11月06日
宇宙線の観測(ミューオンラジオグラフィ)により エジプト・クフ王のピラミッドの中心部に未知の巨大空間を発見! (名古屋大学 中村チーム)
開発成果 プレスリリース 一覧

一般広報活動

2018年02月14日新着
出資型新事業創出支援プログラム(SUCCESS)における 株式会社Photo electron Soulへの出資について
2017年12月28日
中村チームの成果が、世界で影響を与えた2017年の論文トップ100(30位)に選ばれました。
科学論文を評価する英国調査会社「「オルトメトリック」は毎年、1年間に発表された論文の話題性について、新聞やニュースサイト、ブログ、短文投稿サイト「ツイッター」などの反響から順位付けしています。2017年版は、16年12月〜17年11月の約220万本が対象になり、今回中村チームが、発表した宇宙線ミューオンでクフ王のピラミッド内に大きな空洞を発見した論文が30位に選ばれました。
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その他のお知らせ

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研究者のみなさまへ

JST事業・制度に関するお問い合わせやご意見のある方は下記からお寄せください。

事業パンフレット

「先端計測分析技術・機器開発プログラム2017」 PDF(17MB)
先端計測パンフレット
本冊子では平成29年度進行中の開発課題を
ご紹介します。

採択結果(プレスリリース)

関連リンク



開発成果のご案内

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