JSTトップ > 先端計測分析技術・機器開発プログラム
要素技術タイプ・機器開発タイプ・ソフトウェア開発タイプ・プロトタイプ実証・実用化タイプ・開発成果の活用・普及促進
本プログラムは、最先端の研究やものづくり現場でのニーズに応えるため、将来の創造的・独創的な研究開発に資する先端計測分析技術・機器及びその周辺システムの研究開発を推進します。
2011年3月11日に発生した東日本大震災で被災された皆様に、心からお見舞い申し上げます。
 東日本大震災に関連したJSTの取組みについて

開発成果 プレスリリース

2014年04月11日
発現が難しいたんぱく質を大量生産する新技術を開発−植物の胚を形成するメカニズムの解明に貢献−(北陸先端科学技術大学院大学・大木チーム)
2014年04月07日
水中の放射性セシウムを素早くモニタリング(日本バイリーン(株)・伊藤チーム)
2014年03月28日
放射能分析用しいたけ認証標準物質(粉末状)を作製−食品の放射能分析の信頼性向上のために−(武蔵大学・藥袋チーム)
2014年03月27日
溶融銅用水素センサの開発に成功−溶融銅中の水素量をリアルタイムで連続測定−(名古屋工業大学・武津チーム)
2014年03月27日
低価格で短時間測定が可能な放射能分析装置を開発−シンチレーターの放射能分析能力を飛躍的に向上−(三菱電機(株)・西沢チーム)
2014年03月17日
抗がん剤が効かなくなるがん細胞の新たなメカニズムを発見−治療効果の改善に期待−(ERATO・末松プロジェクトの、慶應義塾大学・末松 誠先生らの成果)
※本研究成果は、島津製作所・小河チームの開発成果を利用して得られたものです。
2014年03月06日
島津製作所と宮崎県が技術連携に関する基本合意書を締結 −残留農薬や機能性成分の分析方法の確立により食の安全・安心・健康に貢献−
※この取り組みでは、大阪大学・馬場チームの開発成果が活用されます。
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一般広報活動

2014年02月24日
九州工業大学 大学院情報工学研究院の 安永 卓生 教授が「第6回フクオカRuby大賞」奨励賞を受賞されました。
※一般領域 ソフトウェア開発タイプ「3次元電子顕微鏡のための画像処理プラットフォームの開発(H23年度〜26年度(予定))」チームリーダー
2014年02月21日
神戸大学 大学院理学研究科の 木村 建次郎 准教授が「平成25年度京都SMI中辻賞」を受賞されました。
※重点開発領域「グリーンイノベーション領域」要素技術タイプ「電池用-高分解能電流経路映像化システムの開発(H25年度〜28年度(予定))」チームリーダー
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その他のお知らせ

2013年12月09日
JSTでは、当プログラムの開発成果に特化した新技術説明会を12月6日(金)に開催しました。多くの方々にご来場いただき、誠に有難うございました。
【開催日時】平成25年12月6日(金)10:00〜16:40
【開催場所】JST東京本部別館ホール
※ 内容詳細の確認および参加登録は、新技術説明会のウェブサイトよりお願いいたします。
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