JSTトップ > 先端計測分析技術・機器開発プログラム
要素技術タイプ・機器開発タイプ・ソフトウェア開発タイプ・プロトタイプ実証・実用化タイプ・開発成果の活用・普及促進
本プログラムは、最先端の研究やものづくり現場でのニーズに応えるため、将来の創造的・独創的な研究開発に資する先端計測分析技術・機器及びその周辺システムの研究開発を推進します。
2011年3月11日に発生した東日本大震災で被災された皆様に、心からお見舞い申し上げます。
 東日本大震災に関連したJSTの取組みについて

開発成果 プレスリリース

2014年11月17日
電池材料表面の充放電特性をナノスケールで画像化! ―リチウムイオン電池の高機能化に貢献―(東北大学・末永チーム)
2014年11月04日
放射能分析用しいたけ認証標準物質(粉末状, 高濃度)を作製 ―食品の放射能分析の信頼性向上のために―(武蔵大学・藥袋チーム)
2014年10月17日
川崎市・富士電機による共同研究事業 「エアロゾル複合分析計のフィールド評価」の実施について(首都大学東京・竹川チーム)
開発成果 プレスリリース 一覧

一般広報活動

2014年12月01日新着
宮崎県総合農業試験場の 安藤 孝 分担開発者が平成26年度「農業技術功労者表彰」を受賞されました
※最先端研究基盤領域(旧一般領域) 機器開発タイプ「質量分析用超臨界流体抽出分離装置の開発(H24年度〜26年度(予定))」 分担開発者
2014年11月04日
東京大学・花岡チームの取り組みが、JSTNews 11月号「先駆ける科学人」で紹介されました。
2014年10月16日
理化学研究所 生命システム研究センター 一細胞質量分析研究チームの 升島 努 チームリーダーが「第14回山崎貞一賞(計測評価分野)」を受賞されました
※ライフイノベーション領域 機器開発タイプ「1細胞分子診断システム(H25年度〜29年度(予定))」 チームリーダー
2014年10月16日
筑波大学システム情報系情報工学域の 工藤 博幸 教授が「電子情報通信学会 平成26年度フェロー称号(情報・システム ソサイエティ)」を贈呈されました
※一般領域 機器開発タイプ「マテリアル開発系リアルタイム電子線トモグラフィーシステムの開発(H25年度〜28年度(予定))」 分担開発者
一般広報活動 一覧

その他のお知らせ

2014年10月17日
日本学術会議(化学委員会・分析化学分科会)企画講演会「ナノ素材とナノ計測が拓くイノベーション」を開催いたします。
場所:日本学術会議講堂(東京、乃木坂)
日時:平成26年12月18日(木)13:00〜17:00
共同主催:日本学術会議・日本分析機器工業会・日本分析化学会・科学技術振興機構
プログラム詳細はこちら
その他のお知らせ 一覧