JSTトップ > 先端計測分析技術・機器開発プログラム
要素技術タイプ・機器開発タイプ・ソフトウェア開発タイプ・プロトタイプ実証・実用化タイプ・開発成果の活用・普及促進
本プログラムは、最先端の研究やものづくり現場でのニーズに応えるため、将来の創造的・独創的な研究開発に資する先端計測分析技術・機器及びその周辺システムの研究開発を推進します。

開発成果 プレスリリース

2016年02月05日新着
海水中の低濃度放射性セシウムを迅速にモニタリング(日本バイリーン(株)・伊藤チーム)
2016年01月13日
電池内部のリチウム元素を非破壊で定量する新手法の開発に成功。(高輝度光科学研究センター・櫻井チーム)
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一般広報活動

2016年01月13日
首都大学東京 竹川チームが開発した「エアロゾル複合分析計」、大阪大学・馬場チームが開発した「Nexera UC」の2製品が「2015十大新製品賞(日刊工業新聞社主催)」を受賞しました。
※「Nexera UC」は、技術革新のアカデミー賞」として広く知られ、毎年世界の優れた技術 100 件に対して贈られる「2015 R&D 100 Awards」(米国 R&D マガジン社主催)賞も受賞。
2015年11月01日
大阪大学・馬場チームの取り組みが、JSTNews 11月号で紹介されました。
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その他のお知らせ

2015年12月09日
JST成果発表・展示会「復興から新しい東北の創生へ−科学技術の英知・絆の成果−in福島」(先端計測分析技術・機器開発プログラム/復興促進プログラム)を開催しました。
多くの方々にご来場いただき、誠に有難うございました。
【日 時】平成27年12月8日(火)
   成果発表/13:00〜16:45
   成果展示/12:00〜18:00
【会 場】ビッグパレットふくしま(福島県郡山市南二丁目52番地)多目的展示ホールB
【参加費】無料(要事前申込)

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