JSTトップ > 先端計測分析技術・機器開発プログラム
要素技術タイプ・機器開発タイプ・ソフトウェア開発タイプ・プロトタイプ実証・実用化タイプ・開発成果の活用・普及促進
本プログラムは、最先端の研究やものづくり現場でのニーズに応えるため、将来の創造的・独創的な研究開発に資する先端計測分析技術・機器及びその周辺システムの研究開発を推進します。
2011年3月11日に発生した東日本大震災で被災された皆様に、心からお見舞い申し上げます。
 東日本大震災に関連したJSTの取組みについて

平成26年度 公募関連情報

2014年07月25日
本日正午、平成26年度新規採択課題公募を締め切りました。
多数のご応募、ありがとうございました。
面接選考会は、以下の日程を予定しています。
・最先端研究基盤領域:10月10日(金)・14日(火)終日
・環境問題解決領域:10月10日(金)・14日(火)終日
・SIP(インフラ維持管理・更新・マネジメント技術:先端計測担当分):9月29日(月)午後

締切以降のe-Radにおける引戻しは行わないでください(締切後に引き戻すと再申請はできません)。

開発成果 プレスリリース

2014年10月17日新着
川崎市・富士電機による共同研究事業 「エアロゾル複合分析計のフィールド評価」の実施について(首都大学東京・竹川チーム)
2014年10月14日新着
1/10の撮影枚数で三次元電子線断層撮影を実現 −世界初、圧縮センシング法による画像再構成ソフトウェアを製品化−(九州大学 波多チーム)
2014年10月02日
NMR 磁石の世界最高記録となる1001MHz(23.5テスラ)の磁場発生に成功(物質・材料研究機構・清水チーム)
※課題採択時のチームリーダーは、故・木吉 司 博士です。
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一般広報活動

2014年10月16日新着
理化学研究所 生命システム研究センター 一細胞質量分析研究チームの 升島 努 チームリーダーが「第14回山崎貞一賞(計測評価分野)」を受賞されました
※ライフイノベーション領域 機器開発タイプ「1細胞分子診断システム(H25年度〜29年度(予定))」 チームリーダー
2014年10月16日新着
筑波大学システム情報系情報工学域の 工藤 博幸 教授が「電子情報通信学会 平成26年度フェロー称号(情報・システム ソサイエティ)」を贈呈されました
※一般領域 機器開発タイプ「マテリアル開発系リアルタイム電子線トモグラフィーシステムの開発(H25年度〜28年度(予定))」 分担開発者
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その他のお知らせ

2014年10月17日新着
日本学術会議(化学委員会・分析化学分科会)企画講演会「ナノ素材とナノ計測が拓くイノベーション」を開催いたします。
場所:日本学術会議講堂(東京、乃木坂)
日時:平成26年12月18日(木)13:00〜17:00
共同主催:日本学術会議・日本分析機器工業会・日本分析化学会・科学技術振興機構
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