JSTトップ > 先端計測分析技術・機器開発プログラム
要素技術タイプ・機器開発タイプ・ソフトウェア開発タイプ・プロトタイプ実証・実用化タイプ・開発成果の活用・普及促進
本プログラムは、最先端の研究やものづくり現場でのニーズに応えるため、将来の創造的・独創的な研究開発に資する先端計測分析技術・機器及びその周辺システムの研究開発を推進します。

開発成果 プレスリリース

2016年06月14日
世界初!電子顕微鏡の中で物質のナノスケール塑性変形の三次元観察に成功(九州大学・波多チーム)
2016年05月23日
世界初、燃料電池内部の酸素濃度を深さ方向にリアルタイムで把握 -「FC-3Dモニタ FCM-3D-Oxy」を発売 -(山梨大学・犬飼チーム)
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一般広報活動

2016年06月08日
本プログラムの森居チーム(チームリーダー:(株)生体分子計測研究所の森居隆史取締役と、サブリーダー:金沢大学理工研究域バイオAFM先端研究センターの安藤敏夫特任教授)が「第41回井上春成賞」を受賞されました。
※ 最先端研究基盤領域(旧一般領域) 要素技術タイプ「プローブスキャン方式高速 AFM 用スキャナーの開発(平成24年〜27年度)
2016年05月09日
(株)ユニソク 中川チームの開発成果に関する論文※が、Nature Photonics誌の「Research Highlight」 とScience誌 の「Editor's Choice」に 取りあげられました。
※ Optics Lett. 41, 1498 (2016).

Nature Photonicsのリンク
http://www.nature.com/nphoton/journal/v10/n5/full/nphoton.2016.87.html
Science誌のリンク
http://science.sciencemag.org/content/352/6286/twil

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その他のお知らせ

2016年09月12日
JASIS2016において、本プログラムの成果を展示しました。
多くの方々にご来場いただき、誠に有難うございました。
 【日 時】平成28年9月7日(水)〜9月9日(金)10:00-17:00
 【会 場】幕張メッセ国際展示場 (ブース番号 4A-101)
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