【野田 進】変調フォトニック結晶レーザーによる2次元ビーム走査技術の開発

研究代表者

研究代表者画像

野田 進

京都大学
大学院工学研究科
教授

研究概要

現在、自動運転やセキュリティセンシング、ロボットの自動走行等の応用に向け、LIDARと呼ばれる光センシング技術の開発が急務です。中でもキーデバイスとして開発が望まれているのが、出射方向を電気的かつ2次元的に走査可能な小型レーザー光源です。本研究は、「変調フォトニック結晶レーザー」という新概念を導入し、その学術的体系化のもと、電気的、2次元的に広範囲にビーム走査可能な小型レーザーチップの開発を目指します。

クイックアクセス

Quick Access

Press Iconプレス発表

 お知らせ

 イベント

arrow 進行領域

arrow 終了領域

プログラム

Program
  • CREST
  • さきがけ
  • ACT-I
  • ERATO
  • ACT-C
  • ACCEL
  • ALCA
  • RISTEX
終了したプログラム
  • パンフレット
  • メールマガジン
  • 契約関連資料
  • マニュアル
  • 女性研究者のみなさまへ
  • 研究成果
  • オープンサイエンス方針
  • ご意見・ご要望