研究領域[オプトバイオ] 2022年度研究終了報告書

2016年度採択課題

松田 道行 (京都大学 大学院生命科学研究科 教授)
「ミクロからマクロまでシームレスに細胞と会話する光技術の開発」
柳沢 正史 (筑波大学 国際統合睡眠医科学研究機構 機構長・教授)
「光を用いた睡眠の機能と制御機構の統合的解析」

※所属・役職は課題終了時点のものです。

2017年度採択課題

礒村 宜和 (東京医科歯科大学 大学院医歯学総合研究科 教授)
「シナプス光遺伝学を用いた脳領域間シグナル伝播機構の解明」
小澤 岳昌 (東京大学 大学院理学系研究科 教授)
「定量的光操作と計測技術を基軸とする生体深部の細胞応答ダイナミクスの解析」
神取 秀樹 (名古屋工業大学 大学院工学研究科 特別教授)
「細胞内二次メッセンジャーの光操作開発と応用」
野田 昌晴 (東京工業大学 科学技術創成研究院 特任教授)
「オプトバイオロジーの開発による体液恒常性と血圧調節を司る脳内機構の解明」
和氣 弘明 (名古屋大学 大学院医学系研究科 教授)
「ホログラム光刺激による神経回路再編の人為的創出」
渡邉 大 (京都大学 大学院医学研究科 教授)
「自由行動下での神経情報操作・解読技術の開発と意思決定の神経基盤解明への応用」

※所属・役職は課題終了時点のものです。

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