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光・量子飛躍フラッグシッププログラム(Q-LEAP)量子計測・センシング技術領域

研究課題

【Flagshipプロジェクト】 1件

研究開発課題名研究代表者所属機関役職
固体量子センサの高度制御による革新的センサシステムの創出 波多野 睦子 東京工業大学工学院電気電子系 教授

【基礎基盤研究】 7件

研究開発課題名研究代表者所属機関役職
高感度重力勾配センサによる地震早期アラート手法の確立 安東 正樹 東京大学大学院理学系研究科 准教授
光子数識別量子ナノフォトニクスの創成 枝松 圭一 東北大学電気通信研究所 教授
2重に量子雑音を圧搾した量子原子磁力計の開発 柴田 康介 学習院大学理学部物理学科 助教
複雑分子系としての光合成機能の解明に向けた多次元量子もつれ分光技術の開発 清水 亮介 電気通信大学大学院情報理工学研究科 准教授
量子もつれ光子対を利用した量子計測デバイスの研究 竹内 繁樹 京都大学大学院工学研究科 教授
量子センシング高感度化への複合欠陥材料科学 寺地 徳之 物質・材料研究機構機能性材料研究拠点 主席研究員
次世代高性能量子慣性センサーの開発 中川 賢一 電気通信大学レーザー新世代研究センター 教授

(研究代表者の五十音順に掲載)

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