令和3年度採択課題 日本-米国共同研究「新型コロナウイルス感染症(COVID-19)により求められる新たな生活態様に資するデジタルサイエンス」

評価委員

事後評価の進め方

プロジェクト名日本側研究代表者年次報告書終了
報告書
事後評価
報告書
アメリカ側研究代表者初年度2年度3年度
新型コロナウイルス・パンデミック・総合災害管理向けのマルチモーダルデータの統合解析 東京大学 空間情報科学研究センター
教授 柴崎 亮介
フロリダ国際大学 情報科学研究科
教授 チン・シュチン
初年度
パンコミュニティ:世界規模の感染症流行へのコミュニティ対応を形作るデータ科学とモデル研究 京都大学 大学院医学研究科
教授 西浦 博
アリゾナ州立大学 コンピュータ科学 情報学意思決定システム工学
大学院教授 カシム セルクック・カンダン
初年度
パンデミックによる社会的孤立のアクティブセンシングと個別化介入 京都橘大学 工学部情報工学科
教授・工学部長 東野 輝夫
ペンシルベニア大学 情報学部
教授 インサップ・リー
初年度
プライバシー強化型の移動・社会相互作用分析によるハイパーローカル危機監視とパンデミック対策 京都大学 大学院情報学研究科
教授 吉川 正俊
エモリー大学 コンピュータサイエンス専攻
教授 リ・ション
初年度

研究主幹総評および領域活動概要