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Last Update : 2017年3月31日
2017年3月31日
さきがけ「情報環境と人」研究領域は、2017年3月31日をもって終了いたしました。 皆様からの長らくのご支援とご協力に対し、心よりお礼申し上げます。
2015年3月18日
■第3回 研究成果報告会(一般公開)情報処理学会 第77回全国大会(3月17日〜19日)の協力を得て共同開催で行います。
2014年12月19日
舘 知宏研究者文部科学省 科学技術・学術政策研究所からナイスステップな研究者2014に選ばれました。
2014年12月17日
中澤 篤志研究者電子情報通信学会ヒューマンコミュニケーション賞(HC賞)を受賞されます。業績名は“アクティブマーカを用いた注視判別システム”です。
2014年12月5日
三木 則尚研究者の論文がJournal of Micromechanics and Microengineeringで、発表しました。原表題は“Electrotactile display using microfabricated micro-needle array”です。
2014年11月27日
三木 則尚研究者WISS 2014 (第22回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ)で発表しました。原表題は“MEMSを用いたICT:視線検出および触覚ディスプレイ”です。
2014年11月25日
三木 則尚研究者の論文“MEMS−Based Tactile Display”が、発表されました。
2014年11月20日
梶本裕之研究者が11月18-20日AsiaHaptics2014にて“Auditory Feedback for Earpicks“と” Visual Vibrations to Simulate Taps on Different Materials“と” Change in the amount poured as a result of vibration when pouring a liquid“を発表しました。
2014年11月20日
梶本裕之研究者が11月18-20日AsiaHaptics2014にて”Pressure Threshold of the Hanger Reflex at the Wrist”を発表しました。
2014年11月19日
狩野 芳伸研究者インプレス社 PC Watch11月19日付の記事にて研究内容が紹介されました。“・社会科 「現代日本人としての素養」がないと社会の問題は解けない”という研究内容になっています。
2014年11月19日
三木 則尚研究者Power MEMS 2014 (The 14th International Conference on Micro and Nanotechnology for Power Generation and Energy Conversion Applications)にて原表題“Dye sensitized photovoltaic miniaturized solar cells, used as optical sensors for line of sight detection”を発表しました。
2014年11月17日
井ノ口宗成研究者が11月17日2014 IEEE ASIA PACIFIC CONFERENCE ON CIRCUITS AND SYSTEMSにて” Implementation of High Quality Information Management Integrating Real-time Data Aggregation Process with Online-Devices in Building Damage Assessment“を発表しました。
2014年11月14日
梶本 裕之研究者が11月11-14日International Conference on Advances in Computer Entertainment Technology(ACE2014)にて” Development of a Wrist-Twisting Haptic Display Using the Hanger Reflex“を発表しました。
2014年11月7日〜9日
藤木 淳研究者サイエンスアゴラにて展示をしました。原表題は“質感・現象の立体表現”です。
2014年11月5日
三木 則尚研究者MNC 2014 (27th International Microprocesses and Nanotechnology Conference)にて原表題“Cross talk free and noise reduction on wearable line-of-sight detection system using micro-fabricated transparent optical sensors” “EEG measurement using polymer-based dry micro-needle electrode”を発表しました。
2014年11月1日
中澤篤志研究者が、an Conf. on Computer Vision(ECCV2014)にて” Robust registration of eye reflection and scene images using random resample consensus”を発表しました。
2014年10月25日〜11月3日
藤木 淳研究者Tokyo Designers Week 2015で展示をします。原表題は“モニュメーション”と“動きの起源”です。。
2014年10月24日
三木 則尚研究者一般社団法人エレクトロニクス実装学会 2014ワークショップにて講演しました。原表題は“マイクロ・ナノ医療デバイスの実装技術”です。
2014年10月20日〜22日
三木 則尚研究者第6回マイクロ・ナノ工学シンポジウムにて原表題“MEMSデバイスを用いたICTプラットフォームの実現”“多方向圧力検出可能な円筒状の触覚センサ”“触覚センサとの連携による疑似触覚の提示と評価”“脳波計測に用いるポリマ製微小針ドライ電極”“微細形状を持つサンプルの特性と触覚との関係評価”を発表しました。
2014年10月15日
尾形 哲也研究者が、CDL-EpiRob 2014で論文を発表しました。原表題は“Generation of Sensory Reflex Behavior versus Intentional Proactive Behavior in Robot Learning of Cooperative Interactions with Others,”です。
2014年10月11日
荒牧 英治研究者情報処理学会論文誌Vol.55.No.1.2013にて論文を発表しました。原表題は“人間による訂正情報に着目した流言拡散防止サービスの構築”です。
2014年10月8日
梶本 裕之研究者が、ACM Symposium on User Interface Software and Technology (UIST)にて” Tangential Force Input for Touch Panels Using Bezel-Aligned Elastic Pillars and a Transparent Sheet“を発表しました。
2014年10月7日
寺澤 洋子研究者日米先端工学シンポジウムでのBest speaker awardを受賞しました。
2014年9月28日
井ノ口 宗成研究者が、Third International Conference on Urban Disaster Reductionにて” Developing Building Damage Assessment Model utilizing Web-based GIS API on tablet device“を発表しました。
2014年9月26日
硯川 潤研究者生活生命支援医療福祉工学系学会連合大会2014にて“電動車いすユーザの操作能力評価のための走行環境・走行状態判別手法の開発”を発表しました。
2014年9月19日
梶本 裕之研究者第19回日本バーチャルリアリティ学会大会にて“徳利内部の水量に応じた振動の変調“と” ハンガー反射を用いた前腕への回旋力提示デバイス“と“ 叩き動作に対する振動呈示の遅延が材質感呈示に及ぼす影響の調査”を発表しました。
2014年9月19日
栗田 雄一研究者第19回日本バーチャルリアリティ学会大会にて“骨格筋電気刺激による重量感呈示 -視覚と振動刺激の影響-”と“力覚重畳呈示を用いた腹腔鏡下手術用トレーニングシステム -モックアップ臓器の利用-”を発表しました。
2014年9月17日〜19日
長谷川 晶一研究者第19回日本バーチャルリアリティ学会大会にて連日発表しました。17日は“自己運動とフィードバック音高の関係認識における遅れの影響”、18日は“方向情報つき粒子による変形物力覚レンダリング”、19日は“焼き調理における食肉中の液体成分移動シミュレーション”を発表しました。
2014年9月17日
尾形 哲也研究者The 24th International Conference on Artificial Neural Networks (ICANN 2014)に論文が発表しました。原表題は“Tool-body Assimilation Model based on Body Babbling and a Neuro-dynamical System for Motion Generation,”です。
2014年9月17日
栗田 雄一研究者第19回日本バーチャルリアリティ学会大会にて“感覚運動機能を向上させるウェアラブルスーツSEnSの評価”を発表しました。
2014年9月16日
栗田 雄一研究者精密工学会秋季大会関連事業 元気の出る新技術講演会にて講演しました。原表題は“ヒューマンモデリング技術に基づく使いやすさの定量化”です。
2014年9月16日
辻 俊明研究者ROBOMECH Journal, 1:11に論文を発表しました。原表題は "Whole-body tactile sensing through a force sensor using soft materials in contact areas" です。
2014年9月16日
尾形 哲也研究者Interspeech2014に論文を発表しました。原表題は“Lipreading using Convolutional Neural Network”です。 同日 The 24th International Conference on Artificial Neural Networks (ICANN 2014)にも論文発表しました。原表題は“Learning and Recognition of Multiple Fluctuating Temporal Patterns Using S-CTRNN,”です。
2014年9月16日
寺澤 洋子研究者Proceedings of the 40th International Computer Music Conference joint with the11th Sound and Music Computing conference, pp.637-642にて原表題“Creating a Place as a Medium for Musical Communication Using Multiple Electroencephalography”を発表しました。
2014年9月15日
寺澤 洋子研究者40th International Computer Music Conference joint with the11th Sound and Music Computing conference にてインスタレーション展示を行いました。原表題は“it’s almost a song… INSTALLATION”です。
2014年9月15日
三木 則尚研究者ISWC 2014 (The 18th International Symposium on Wearable Computers)にて原表題“Examination of Human Factors for Wearable Line-of-Sight Detection System ”を発表しました。
2014年9月14日
梶本 裕之研究者が、エンタテインメントコンピューティングにて“プロジェクションを用いた全身への触覚呈示ディスプレイ”と“プロジェクションを用いた全身への触覚呈示ディスプレイ”と“鎖骨を介した振動伝播による体内触覚提示”を発表しました。
2014年9月13日〜17日
寺田 努研究者Proc. of 2nd International Workshop on Human Activity Sensing Corpus and its Application (HASCA 2014), 2014. にて原表題“A Recognition Method for Combined Activities with Accelerometers”を発表しました。
2014年9月
寺田 努研究者情報処理学会 エンタテインメントコンピューティング2014 優秀論文賞を受賞しました。業績名は“観客参加型演劇YOUPLAYにおけるインタラクション設計”です。
2014年9月10日
2014年9月10日にAdam Jatowt研究者が、Digital Libraries Conference (JCDL 2014 / TPDL 2014) [Joint JCDL 2014 and TPDL 2014 conference], London, UK, (2014)で“A Framework for Analyzing Semantic Changeof Words across Time”を発表します。
2014年9月5日
城戸隆研究者が、40th International Conference on Very Large Databases, Hangzhou, China. September 5, 2014.のワークショップで“BRAINY ? Multi-modal Brain Training App for Google Glass: Cognitive Enhancement, Wearable Computing, and the Internet-of-Things extend Personal Data Analytics.”を発表されます。
2014年8月29日
尾形哲也研究者が、国際ロボットカンファレンス2014にて講演されました。
2014年8月12日
大澤博隆研究者が、SIGGRAPH 2014にて“ Emotional Cyborg: Attachable Autonomous Human-like Parts for Supporting Emotional Labor”を発表しました。
2014年8月11日
舘知宏研究者が8月11日Smart Materials and Structures, Issue 9 094012 (10pp) doi:10.1088/0964-1726/23/9/094012に論文を発表しました。原表題は“Origami Interleaved Tube Cellular Materials”です。
2014年8月11日
舘知宏研究者が、6th International Meetings on Origami in Science, Mathematics, and Education (6OSME), Tokyo, Japanにて3件発表されました。
2014年8月5日
舘知宏研究者が、16th International Conference on Geometry and Graphics, Innsbruckにて“Geometric Design of Rigid Origami and Curved Origami”を発表しました。
2014年8月2日
城戸隆研究者の解説記事「パーソナルゲノム医療の科学的根拠」が、総合医学週刊誌 「医学のあゆみ、250巻5号」“遺伝子医療の現状とゲノム医療の近未来”特集号で紹介されました。
2014年7月28日
中澤篤志研究者が、MIRU2014 第17回画像の認識・理解シンポジウムにて “Robust registration of eye reflection and scene images using random resample consensus ”を発表されました。
2014年7月21日
中澤篤志研究者画像の認識と理解シンポジウム(MIRU2014) MIRU優秀賞を受賞致しました。業績名は“Random resample consensus法を用いた角膜表面反射とシーン画像の位置合わせ”です。
2014年7月16日
尾形哲也研究者が、GPU Technology Conference Japanにて Deep neural network を用いたヒューマノイドロボットの適応的行動選択“を発表されました。
2014年7月7日
2014年7月21日に栗田雄一研究者がInternational Conference on Applied Human Factors and Ergonomics www.ahfe2014.orgにて原表題「 Evaluation of endpoint compliance based on the estimation of the muscle activity」を発表されます。
2014年7月4日
栗田雄一研究者が7月4日に日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス部門東北地区特別講演会「ロボティクスによる人間支援最新技術」に招待され原表題「人を賢くサポートするためのコンピュテーショナルヒューマンモデリング」を発表されました。
2014年7月2日
中澤篤志研究者電子情報通信学会MVE(マルチメディア・仮想環境基礎)研究会MVE賞を受賞されました。業績内容は「アクティブマーカを用いた注視判別システム」です。
2014年6月20日
三木則尚研究者が、「ウェアラブル・エレクトロニクス- 通信・入力・電源・センサから材料開発、応用事例、セキュリティまで」に原表題:「色素増感素子を用いた透過式ウェアラブル視線検出システム」を執筆されました。
2014年6月15日
尾形哲也研究者が、論文を発表されました。原表題は“Tool-body Assimilation Model Based on Body Babbling and Neuro-dynamical System,”です。
2014年5月24日〜26日
三木則尚研究者2014年度日本機械学会ロボティクスメカトロニクス部門講演会(ROBOMECH 2014)にて原表題:「透過式眼鏡型視線検出システムの検出精度に関する被験者特徴の抽出」など5項目について発表されました。
2014年5月
三木則尚研究者Eurohaptics 2014で原表題:Virtual Surface Textures Created by MEMS Tactile Display Tactile display to reproduce stiffness distribution of biological tissues using Magnetorheological Fluid Microfabricated Needle-Arrays for Stimulation Tactile Receptors を発表されました。
2014年6月4日
寺田 努研究者が、情報処理の研究・開発に携わる優秀な若手研究者に授与される、2013年度長尾真記念特別賞を受賞「ウェアラブルコンピューティング技術に基づく実世界指向エンタテインメントシステムの研究」されました。
2014年6月4日
辻 俊明研究者が、機械学会奨励賞(業績名:人間 支援ロボットのための力覚信号処理技術の研究)を受賞しました。
2014年4月21日
大澤 博隆研究者が、2013年度の人工知能学会論文賞(2013年度採択国内学会誌論文:大澤博隆、今井倫太「エージェントのインタラクション戦略探索のための没入型発見法」人工知能学会論文誌, Vol 28, No. 2, pp. 160-169)を受賞しました。
2014年4月21日
高野 渉研究者が、2013年度人工知能学会論文賞(2013年度採択国内学会誌論文:高野 渉 中村仁彦「全身運動から言語空間の構築と運動の認識への応用」人工知能学会論文誌)を受賞しました。。
2014年4月21日
城戸 隆研究者が、日経新聞より取材を受けました。取材内容はこちら。
2014年4月1日
原田 達也研究者の研究内容・成果が、JSTニュース「2014年4月号」の「明日へのトビラ」で、紹介されました。
2014年4月1日
駒谷 和範研究者(名古屋大学 大学院工学研究科電子情報システム専攻)が、大阪大学産業科学研究所 へ、異動とともに教授に昇任しました。
2014年3月29日〜4月2日
梶本 研究者IEEE 9th Symposium on 3D User Interfaces及び、IEEE Virtual Reality 2014にて学会発表されます。
2014年3月26日
三木 研究者ICOMM 2014にて学会発表されます。
2014年3月20日
井ノ口 宗成研究者が、京都府京都市 「平成25年台風18号の家屋被害認定調査から京罹災証明発行に至るまでの被災者支援」で、感謝状を授与されました。
2014年3月17日
大澤 博隆研究者の研究がNewScientistで紹介されました。
2014年3月17日
大澤 博隆研究者の研究がNEWS.COMで紹介されました。
2014年3月16日
辻 俊明研究者がTBS「未来の起源」に出演されました。
2014年3月13日〜14日
栗田 研究者第19回ロボティクスシンポジアにて学会発表されます。
2014年3月7日〜9日
栗田 研究者第19回ロボティクスシンポジアにて学会発表されます。
2014年3月6日
森嶋 厚行研究者が、iConference 2014で論文発表(原表題:A Crowdsourcing Approach for Finding Misidentifications of Bibliographic Records)されました。
2014年3月6日
大澤博隆 研究者が、ドイツで開催された第9回ヒューマン・ロボット・インタラクション2014国際会議(HRI 2014)9th ACM/IEEE International Conference on Human-Robot InteractionにおいてBest Video Award 1st Prizeを受賞しました。
2014年3月
寺田 努研究者が、5th Augmented Human International Conference (AH 2014)で、 Honorable Mention Award(業績名: Implementation and Evaluation on a Concealed Interface using Abdominal Circumference)を受賞されました。
2014年3月1日
森嶋 厚行研究者がインタラクション2014第 18回一般社団法人情報処理学会シンポジウムで論文発表(原表題:日常空間に組み込んだHuman Computation環境によるクラウドソーシングタスク処理)をされました。
2014年3月1日
2期生の研究発表会は無事に終了しました。
2014年2月28日〜3月1日
梶本 研究者インタラクション2014にて学会発表されます。
rtual Reality 2014にて学会発表されます。
2014年2月26日
狩野 研究者がBS日テレの深層NEWSに「ロボットが東大目指す 人に近い人工知能とは」というテーマで出演されます。
2014年2月23日〜26日
梶本 研究者Haptics Symposiumにて学会発表されます。
2014年2月15日
寺田 努研究者が情報処理学会 2013年度特選論文 を受賞(業績名 行動の順序制約を用いた加速度データのラベリング手法)されました。
2014年2月3日
三木 研究者SPIE PHOTONICS WEST 2014にて招待発表されます。
2014年1月27日〜28日
三木 研究者IEEE MEMS 2014にて学会発表されます。
2014年1月25日〜27日
クロスウェーブ府中にて、第9回 領域会議を開催しました(関係者のみ出席可能)。
2014年1月22日
中澤 研究者が「平成25年度 コニカミノルタ画像科学奨励賞」を受賞されました。授賞式は、3月3日の予定です。
2014年1月18日
駒谷 研究者IWSDS2014にて招待講演されます。
2014年1月11日
中澤 研究者第9回犬山比較社会認知国際シンポジウムにて招待講演されました。
2014年1月8日
JSTnews 2014.1月号の"さきがける科学人"にて舘 研究者が紹介されました。
2014年1月7日
駒谷 研究者人工知能学会論文誌にて論文発表されました。
2013年12月25日
栗田 研究者日本機械学会論文集C編にて論文発表しました。
2013年12月18日〜20日
梶本 研究者計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会にて学会発表されました。
2013年12月15日
森嶋 研究者井ノ口 研究者情報処理学会論文誌 データベース(TOD60)にて論文発表されます。
2013年12月9日
中澤 研究者ICCVWS 2013にて学会発表されます。
2013年12月7日
駒谷 研究者が岐阜大学で行われたHAIシンポジウム2013でポスターセッションに参加されました。
2013年12月6日
辻 研究者がテレビ東京系列のワールドビジネスサテライトから取材を受けられました。12/6(金)23:00〜放送予定です。内容は"リハビリ支援ロボットで筋力を推定、可視化する技術について"です。
2013年12月
三木 研究者の論文がSensors and Actuators Aに掲載されました。
2013年11月28日
森嶋 研究者International Conference on Digital Library2013にて招待講演されます。
2013年11月25日
森嶋 研究者The 5th International Conference on Social Informaticsにて学会発表されます。
2013年11月19日〜22日
梶本 研究者SIGGRAPH ASIAにて学会発表されました。
2013年11月15日〜17日
岡崎 研究者の論文が第26回日本リスク研究学会年次大会において、優秀論文賞を受賞しました。
2013年11月13日〜15日
梶本 研究者Advances in Entertainment Computingにて学会発表されました。
2013年11月8日
三木 研究者が第26回マイクロプロセス・ナノテクノロジー国際会議にて発表されました。
2013年11月5日〜7日
三木 研究者2013年度第5回マイクロ・ナノ工学シンポジウムにて発表されました。
2013年11月3日
栗田 研究者IROS2013シンポジウムにて発表されました。
2013年11月
森嶋 研究者Handbook of Human Computationにて論文を発表されました。
2013年11月
塚田 研究者が2013年11号の情報処理学会誌にて巻頭コラムを執筆されました。
2013年10月16日
塚田 研究者が北海道テレビ(HTB)「イチオシ」にて3Dプリンタ関係の取材を受けられました。
2013年10月15日
塚田 研究者が経営者向けのwebマガジンBizコンパス「リーダーに聞く」にて取材を受けられました。
2013年10月15日
シンポジウム「情報学による未来社会のデザイン」 第二回 情報学が拓くヘルス&ウェルネス が開催されます。大盛況に終わりました。ありがとうございました。
2013年10月11日
栗田 研究者が広島大学で開催される産学官連携推進協力会事業講演会「感性がつなぐロボットと人の未来」において講演されます。
2013年10月4日〜6日
梶本 研究者エンターテインメントコンピューティング2013において発表されます。
2013年10月1日
緒方 研究者(前所属・徳島大学) が、10月1日付で九州大学基幹教育院情報科学部門の教授に異動・昇任しました。
2013年10月1日
硯川 研究者 が、10月1日付で国立障害者リハビリテーションセンター研究所 福祉機器開発部 福祉機器開発室長に昇任しました。
2013年9月30日
梶本 研究者 の論文が、基礎心理学研究に掲載されています。
2013年9月26日
城戸 研究者 の論文が、Journal of Human Geneticsに掲載されています。
2013年9月23日〜27日
舘 研究者IASS 2013@ポーランド・ヴロツワフに参加、発表します。
2013年9月18日〜19日
梶本研究者三木 研究者がグランフロント大阪で行われる"第18回日本バーチャルリアリティ学会大会において発表されます。
2013年9月18日〜20日
舘研究者が、Transformables 2013@スペインに参加、発表されます。
2013年9月17日
山岸研究者の論文が、PLOS ONEに掲載されました。
2013年9月13日
森嶋厚行研究者が、筑波大学東京キャンパスにて行われる情報処理学会 第112回情報基礎とアクセス技術研究会・第45回ディジタル図書館ワークショップ合同研究発表会において、招待講演されました。
2013年9月13日
森嶋厚行研究者が、”Yahoo!JAPANと筑波大学、クラウドソーシングの共同研究を開始”を、発表されされました。
2013年9月4日
中澤篤志研究者第31回 日本ロボット学会 学術講演会に参加されます。
2013年9月3日
狩野研究者PACLING2013にて招待講演されます。
2013年8月31日〜9月1日
中澤研究者が、函館で行われるRobotics日韓セミナーにて招待講演されます。
2013年8月29日〜30日
栗田研究者が、イノベーション・ジャパン2013 シンポジウムに参加します。
2013年8月26日
舘研究者が、KAAT神奈川芸術劇場ホールで開催される第9回 世界ファブラボ会議国際シンポジウムにて、発表されました。
2013年8月26日
森嶋厚行研究者が、DBCrowd2013にて、論文発表します。
2013年8月18日
駒谷研究者の【”心が通じる!? 会話ロボット”】という記事が中日新聞に掲載されました。
2013年8月8日
三木 研究者2013年度電気学会E部門総合研究会で発表されました。
2013年8月4日〜7日
舘研究者が、NICOGRAPH INTERNATIONAL 2013.に参加、学会発表されました。
2013年8月1日
中澤篤志研究者画像の認識と理解シンポジウムに参加されました。
2013年7月20日〜9月23日
舘研究者が、東京大学駒場博物館で開催される計算折紙のかたち展出展されました。
2013年7月10日
栗田研究者第10回軽労化研究会にて招待講演されました。
2013年7月3日
岡崎研究者の記事が朝日新聞朝刊に掲載されました。
2013年7月21日〜24日
三木 研究者がカリフォルニアで行われる"SIGGRAPH 2013にて学会発表されます。
2013年6月27日
栗田研究者が、International Workshop on Human Modeling and Enhancement 2013にて招待講演されました。
2013年6月17日〜20日
三木 研究者がスペインバルセロナで行われる"Transducers'13にて学会発表されます。
2013年6月16日〜20日
梶本研究者が、International Congress of Parkinson’s Disease and Movement Disordersにおいて、学会発表されました。
2013年6月13日
中澤篤志研究者画像センシングシンポジウム2013に参加されます。
2013年6月5日
森嶋厚行研究者が、2013年度人工知能学会全国大会において、招待講演されました。
2013年6月2日
舘研究者 が、NICOGRAPH INTERNATIONAL 2013において、学会発表されました。
2013年6月1日
森嶋厚行研究者の論文が、日本データベース学会論文誌に掲載されました。
2013年6月1日〜2日
栗田研究者日本人間工学会 第54回大会にて発表されました。
2013年5月31日
辻研究者の論文が、 Journal of Robotics and Mechatronics, Vol. 25, No. 3に掲載されます。
2013年5月23日〜25日
栗田研究者広島大学新技術説明会にて招待講演されました。
2013年5月23日〜24日
辻 研究者三木 研究者が日本機械学会主催の"ロボティクス・メカトロニクス講演会にて学会発表されました。
2013年5月10日
栗田研究者日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会2013にて発表されました。
2013年4月14日〜17日
梶本研究者が、World Haptics Conference 2013において、学会発表されました。
2013年4月8日
梶本研究者が、平成25年度科学技術分野の文部科学大臣表彰(若手科学者賞)を受賞されました。業績名は、「ヒトの錯触現象を利用したヒューマンインタフェースの研究」です。表彰式は、4月16日に文部科学省(霞ヶ関)にて行われます。
2013年4月1日
塚田浩二研究研究者が、はこだて未来大学の准教授として異動されました。
藤木 淳研究者が、JSTさきがけ専任研究者として、東京藝術大学大学院 に異動されました。
荒牧英治研究者が、京都大学学際融合教育研究推進センターの特定准教授として異動されました。
寺澤洋子研究者が、筑波大学(図書館情報メディア系)の助教として異動されました。
中澤篤志研究者が、京都大学大学院情報科学研究科の准教授として異動されました。
森嶋厚行研究者が、筑波大学(図書館情報メディア系/知的コミュニティ基盤研究センター)の教授に就任されました。
2013年3月16日
大澤博隆研究者が3月16日付で、筑波大学(システム情報系)の助教(テニュアトラック)として異動されました。
2013年3月25日
高玉圭樹研究者と、城戸 隆研究者が、AAAI Spring Symposiumにおいて、口頭発表されます。
2013年3月14日
小林貴訓研究者 が、HRI2013(国際会議)で、新たに開発した車椅子システムを発表し、Best Demo Award Best Demo Award を受賞されました。
2013年3月4日
森嶋厚行研究者が、第5回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM2013)において、口頭発表されました。
2013年2月18日
高玉圭樹研究者が、3月15日に電気通信大学で開催される「第2回 総合コミュニケーション科学シンポジウム」で講演され、「総合コミュニケーション科学から見たサービス、サービス工学から見たコミュニケーション」のパネリストとしてもディスカッションに参加される予定です。
2012年12月26日
坊農真弓研究者より、2013年2月27日、3月2日に開催されるワークショップ、「インタラクションサイエンスプロジェクト:ロボットは井戸端会議に入れるか(井戸ロボ)」のご案内です。招待講演には当領域アドバイザー・大阪大学の石黒浩教授のほか、高梨克也研究者もインタラクション研究の最前線で活躍する研究者として、研究発表を予定しています。詳しくは坊農研究者までお尋ねください。
2012年12月20日
12月21日(金)10:00〜17:50まで、当領域の第1回研究成果報告会を行います。
2012年12月1日
舘 知宏研究者が、Journal for Geometry and Graphics とJournal of the International Association for Shell and Spatial structuresに論文発表されました。
2012年12月7日
田中文英研究者が、オーストラリアの小学生に、つくばの小学生へ「ロボット留学」を体験してもらったことが、現地の新聞に掲載されました。また、英語を使ってロボットを遠隔操作する授業が、茨城新聞に掲載されました。
2012年11月27日
2012年12月21日(金)アキバホールにて、第1回 領域シンポジウム「1期生成果報告会」を開催いたします。本領域第1期生12名が、この3年間に取り組んだチャレンジングな研究成果をまとめて公開いたします。
2012年11月12日〜16日
狩野 芳伸研究者が、 国際会議ワークショップ(ASC, ICSOC 2012)で、Best Paper Award を受賞されました。
2012年11月15日
荒牧研究者が、医療などの機密文章の匿名化を行う装置について、テレビ東京のニュース番組の「トレンドたまご」 コーナーに取材され放映されました。
2012年11月12〜14日
梶本裕之研究者が、共同研究者とともにITS世界会議ウィーン2012にて 発表を行いました。
2012年11月13日
寺澤洋子研究者の論文が、9月のJournal of the Audio Engineering Societyに掲載されました。
2012年11月10日
2012-2014シンポジウム「情報学による未来社会のデザイン〜健全でスマートな社会システムに向けて〜」 第一回 大量データにもとづく未来社会のデザインは、約450名の参加をいただき 11月8日に終了しました。ご支援・ご協力に感謝申し上げます。また多数のご来場、ありがとうございました。第2回(2013年)は、「五感テクノロジーによる高福祉環境のデザイン(仮題)」を予定しています。
2012年11月6日
城戸 隆研究者が、日本人類遺伝学会米国人類遺伝学会(ASHG)において、それぞれ、個人ゲノムにおけるリスク推定の数理的考察 (口頭発表)、Japanese Networker's attitudes toward Personal Genome Services (ポスター発表)をしました。
2012年11月5日
三木則尚研究者が、タイで行われた The 6th IEEE International Conference on Nano/Molecular Medicine and Engineering (IEEE-NANOMEDO2012)において、招待講演されました。
2012年11月3日
11月8日(木)10時から行いますさきがけ&CRESTの3領域合同シンポジウム「大量データにもとづく未来社会のデザイン」の申込者が、おかげさまで定員の500名を突破しました!。社会の関心の高さが伺われます。発表者の皆さん、よろしくお願いいたします。
2012年11月3〜5日
梶本裕之研究者が、共同研究者とともにAdvances in Computer Entertainment Conference 2012 Nepal(ACE 2012)にて 発表を行いました。
2012年11月1日
三木則尚研究者が、神戸で行われた 25th International Microprocesses and Nanotechnology Conference (MNC2012)で、共同研究者とともに口頭発表されました。
2012年10月29日〜11月2日
中澤篤志研究者ACM Multimedia 2012で、学会発表を行いました。
2012年10月23日
三木則尚研究者が、北九州で開催された第4回マイクロナノ工学シンポジウムにおいて、口頭発表されました。
2012年10月20日
城戸 隆研究者 が、10月20日(土)14時〜16時、渋谷マークシティウェスト17F サイバーエジェント会議室において、第2回 QS Tokyo Meetupを開催されます。さきがけからは、イグノーベル賞を受賞された塚田浩二研究者橋田浩一アドバイザーもご発表されますので、ご都合のつかれる方は、ぜひご参加ください。尚、ご不明な点は城戸さんまでお問い合わせください。
2012年10月19日
塚田浩二研究者が、イグノーベル賞を受賞した研究「スピーチ・ジャマー」について、NHK視点・論点にて紹介します。
2012年10月7日〜13日
中澤篤志研究者が、イタリアで行われるEuropean Conference on Computer Vision (ECCV2012)にて学会発表を行います。
2012年10月10日
三木則尚研究者が、ポルトガルで行われるIEEE/RSJ International Conference on Intelligent Robots and Systems (IROS2012)で、口頭発表されました。
2012年10月4日
山岸典子研究者が、生理学研究所研究会「視知覚の理解へ向けて-生理、心理物理、計算論による探求-」において口頭発表されました。
2012年10月1日
11月8日(木)に、日本学術会議と科学技術振興機構(JST)合同主催による、情報学による未来社会のデザイン〜健全でスマートな社会システムに向けて〜第1回目「大量データに基づく未来社会のデザイン」シンポジウム(一般公開・参加費無料)を開催します。ホームページからお申し込みください。
2012年9月28日〜30日
梶本裕之研究者が、共同研究者とともに情報処理学会エンタテインメントコンピューティング研究会で発表を行います。(神戸大学)
2012年9月27日〜28日
舘 知宏研究者が、Advances in Architectural Geometry 2012, Paris, Franceにて、口発表されます。
2012年9月24日
三木則尚研究者が、横浜で行われるInternational Union of Materials Research Societies ? International Conference on Electronic Materials 2012において、招待講演されました。
2012年9月20日
塚田浩二研究者が、産総研の栗原一貴研究者とともにイグノーベル賞の「音響賞」を受賞し、ハーバード大学で授賞式が行われました。
2012年9月20日
寺澤洋子研究者が共同研究者とともに、日本音響学会2012年秋季研究発表会において、2件の発表を行いました。
2012年9月18日〜21日
山岸典子研究者が、名古屋で行われる第35回日本神経科学大会において、共同研究者とともに、口頭発表をおこないます。
2012年9月18日〜20日
三木則尚研究者が、日本ロボット学会第30回記念学術講演会において、口頭発表を行います。
2012年9月12日〜14日
梶本裕之研究者が、日本バーチャルリアリティー学会において、3件の発表を行いました。
2012年9月13日〜14日
三木則尚研究者が、慶応大学で行われる第17回日本バーチャルリアリティ学会大会において口頭発表を行いました。
2012年9月10日
三木則尚研究者が、金沢大学で行われる「日本再生に向けた新たな未来を切り拓く機械工学」をテーマにした2012年度日本機械学会年次大会において、口頭発表を行いました。
2012年9月4日〜7日
藤木淳研究者ヒューマンインタフェースシンポジウム2012 9/4(火)〜9/7(金)の講習会 において,ゲストとして講演しました。
2012年9月3日
中澤篤志研究者が、共同研究者とともにBritish Machine Vision Conference(BMVC2012)にて、発表されました。
2012年8月30日
三木則尚研究者が、公益財団法人横浜企業支援財団主催の第2回マイクロものづくり研究会で, 招待講演されました。
2012年8月29日
山岸典子研究者が、共同研究者とともに、18th International Conference on Biomagnetism (BIOMAG2012)において、口頭発表を行いました。
2012年8月27日〜31日
森嶋厚行研究者が、共同研究者とともに、Proceedings of 38th International Conference on Very Large Databases (VLDB) 2012. (demo, to appear)において、論文発表されます。
2012年8月22日
高梨克也研究者が、共同研究者とともに、情報処理学会情報教育シンポジウムSSS2012において、優秀デモ・ポスター賞を受賞しました。
2012年8月20日
山岸典子研究者が、第3回ドライバ評価手法検討部門委員会において、口頭発表を行いました。
2012年8月16日〜18日
高玉圭樹研究者が、8月に韓国で行われるIEEE共催の国際会議The International Conference on Humanized Systems 2012にて,招待講演をします。
2012年8月11日〜12日
藤木 淳研究者が、8/11(土)と12(日)に、佐川美術館の企画展「M.C.エッシャー展 変容・無限・迷宮」でワークショップを行いました。
2012年7月12日
山岸典子研究者が、電子情報通信学会「人間とICTの倫理を考える 第3種研究会」第2回ワークショップ「脳科学と情報通信の融合をめざして」において、口頭発表を行いました。
2012年07月10日
山岸典子研究者が、共同研究者とともに、神経オシレーションカンファレンスにおいて発表をおこないました。
2012年07月10日
井ノ口 宗成研究者が、東日本大震災を受けて、津波想定の見直しを進めている新潟県津波対策検討委員会(新潟県と新潟大学との協働のメンバー)として取り組んだ、津波浸水想定シミュレーションが発表され、複数のメディア(新潟県、毎日新聞、新潟日報etc.)に掲載されました。
2012年07月10日
舘 知宏研究者が、15th International Conference on Geometry and Graphics, Montreal, Canada ICGG2012(8月1日〜5日開催)において、研究成果を発表します。
2012年07月09日
高玉圭樹研究者が、8月に韓国で行われるThe International Conference on Humanized Systems 2012IEEE共催の国際会議(8月16日〜18日)にて、招待講演します。
2012年07月09日
三木則尚研究者が、共同研究者とともにIEEE APCOT2012, The Sixth Asia-Pacific Conference on Transducers and Micro/Nano Technologiesにて、発表されました。
2012/06月
森嶋 厚行研究者が、共同研究者とともに日本データベース学会論文誌Vol11No1に、共同研究者とともに論文発表されました。
2012年06月05日
中澤篤志研究者が、Computational Behavior Science Summer Instituteにて、招待講演をしました。
2012年06月28日
6月28日(木)15:00〜NHK教育テレビ 高校講座Aにて、塚田 浩二研究者のOcha Houseを舞台にした研究などが紹介されました。
2012年06月27日
辻 俊明研究者の、リハビリ支援ロボットによる「力の計測で運動療法を向上」という記事が、6月27日付けの埼玉新聞のコラムにて、掲載されました。
2012年06月26日
藤木 淳研究者 の寄稿が、映像情報メディア学会誌7月号<メディアアート紀行>で公開(タイトル、ビデオURL)されました。
2012年06月20日
三木 則尚研究者の論文が、Japanese Journal of Applied Physicsにオンライン公開されました。
2012年06月23日
森嶋 厚行研究者が、第3回ソーシャルコンピューティングシステム(Soc2012)で発表しました。
2012年06月20日
寺澤 洋子研究者が、International Conference on Auditory Display 2012 (ICAD2012)で発表しました。
2012年06月18日
寺澤 洋子研究者が、情報処理学会音楽情報処理研究会 および 日本音響学会音楽音響研究会共催の学会で発表した講演(情報処理学会研究報告 Vol.2012-MUS-95 No.1)がustreamで公開されています。
2012年06月15日
梶本裕之研究者 が、EuroHaptics 2012で、論文を発表しました。
2012年06月08日
城戸 隆研究者 が、6月16日(土)10時〜12時、六本木のGREE会議室において、第一回QS Tokyoを開催しますので、興味のある方はご参加ください。尚、ご不明な点は城戸研究者までお問い合わせください。
2012年06月04日
坊農真弓研究者 の、 2011年度人工知能学会(JSAI)研究会優秀賞 受賞が決定しました。授与式は、2012年6月14日の総会にて行われ、学会誌7月号に掲載される予定です。
2012年05月28~29日
三木則尚研究者が、共同研究者とともに日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会にて、発表しました。
2012年05月27日
狩野 芳伸研究者が、イスタンブールで開催されたLREC 2012で、研究成果を発表しました。
2012年05月22日
舘 知宏研究者が、IASS-APCS 2012, Seoul, Koreaにて、共同研究者とともに口頭発表されました。
2012年5月17日
寺澤洋子研究者が、国際会議Acoustics 2012 Hong Kong の “Musical Timbre: Perception and Analysis/Synthesis”セッションのInvited talkで、ウェブに掲載されました。
2012年04月25日
坊農 真弓研究者 が、NHK教育テレビ・報道番組「ろうを生きる難聴を生きる」で、科研の共同研究者とともにインタビューを受けていましたが、5月6日(日)午後7:30〜7:45に放映されました。 再放送は、5月11日(金)です。ぜひご覧ください。
2012年04月19日
舘 知宏研究者が、Workshop, "New Concepts for Active Materials, Actuators and Bioinspired Sensing-Actuation Control"で、口頭発表されました。
2012年04月19日
緒方 広明研究者 が、4月24〜26日にドバイで開催される国際会議NDT2012に招待され、基調講演を行いました。
2012年4月16日
森嶋 厚行研究者が、Proc. of the World Wide Web 2012 Conference, 2 pages (Poster Paper)(於:フランス)で、研究成果を発表しました。
2012年03月31日
栗田雄一研究者 が、第44回日本人間工学会中国・四国支部大会で、優秀論文賞を受賞しました。
2012年03月30日
緒方 広明研究者 が、3月27〜30日に高松で開催されましたIEEE WMUTE2012で、さきがけ研究に関する発表を3件行い、その内1件が論文賞を受賞しました。
2012年3月29日
森嶋 厚行研究者が、Proc. of the ACM 27th Symposium On Applied Computing(於:イタリア)」で、研究成果を発表しました。
2012年03月27日
城戸隆研究者玉圭樹研究者荒牧英治研究者金井良太研究者が、 AAAI 2012 SpringSymposia(於:スタンフォード大学)で、 ワークショップを開催し、それぞれ研究成果を発表しました。このワークショップは、福祉を軸として、健康管理やライフサイクルの改善を目指すもので、福祉、介護、健康、リハビリに関わる幅広いテーマ設定となっており、参加者も多く大盛況でした。
2012年03月22日
小林 貴訓研究者が、電子情報通信学会総合大会(IEICE2012)で、研究成果を発表しました。
2012年03月16日
小林 貴訓研究者 が、テレビ埼玉のウィークエンド930の特集コーナーで、車いす型のロボット研究について紹介しました。内容はTV放映されました。
2012年03月13日
三木則尚研究者 の発表論文が、Micromachinesに掲載されました。
2012年03月08日
梶本 裕之研究者 が、 Augmented Human 2012(2012年3月8日〜9日開催)で、2件の研究成果を発表をしました。
2012年03月07日
森嶋 厚行研究者が、情報処理学会 第74回全国大会講演で、2件論文発表しました。
2012年03月05日
森嶋 厚行研究者 が、第4回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM 2012 3/3〜5開催)で、3件発表しました。
2012年03月2日
辻 俊明研究者 が、3月1日付けで助教から准教授に就任されました。
2012年02月28日
山岸典子研究者の、発表論文がNeuroImageに掲載されました。
2012年02月09日
中澤 篤志研究者が、電子情報通信学会PRMU研究会で、発表しました。
2012年02月04日
中澤 篤志研究者が、電子情報通信学会 第94回音楽情報科学研究会で、発表しました。
2012年02月03日
小林貴 訓研究者が、第18回 Korea-Japan Joint Workshop on Frontiers of Computer Vision (FCV2012)で、発表しました。
2012年02月1日
三木 則尚研究者が、第25回IEEE MEMS 2012(於:フランス)で、発表しました。
2012年01月27日
小林 貴訓研究者が、社会福祉法人弘道会 第4回リスクマネジメント研修会にて、介護施設での社会学的分析とそのロボットへの応用について招待講演(自走併送する車いすロボットのデモ)をしました。
2012年01月25日
坊農真弓研究者 が、 社会言語科学会徳川宗賢賞(萌芽賞) を受賞されました。授与式および受賞記念講演は、2012年3月11日に開催される、 「第29回社会言語科学研究大会」 にて、行われます。
2012年01月23日
小林 貴訓研究者 と久野教授の研究(福祉用の自走併走する車いすロボット)が、TBS朝のテレビ番組「みのもんたの朝ズバ!」で、紹介(生出演)されました。
2011年12月13日
《活動報告》第5回領域会議を新潟(ANAクラウンプラザホテル)で開催しました。(2011年12月9日(金)〜11日(日))
2012年12月01日
高梨 克也研究者 が、International Workshop on Multimodality in Multispace Interaction (MiMI)(In association with Third JSAI International Symposia on AI (JSAI-isAI 2011)で、発表しました。
2011年11月05日
Adam Jatow研究者 が、第4回Webとデータベースに関するフォーラム(WebDB Forum 2011)で、発表しました。
2011年10月28日
Adam Jatow研究者  が、第20回ACM Conference on Information and Knowledge Management (CIKM 2011)で、発表しました。
2011年10月25日
三木 則尚研究者が、第24回マイクロプロセス・ナノテクノロジー国際会議(MNC 2011)で、発表しました。
2011年10月21日
CRESTシンポジュームの内容が、PC watchのWeb記事に掲載されました。《「次の大きな研究の波」、共生と調和を目指す新たな情報技術とは〜「調和と共生 人と情報環境が創る新しい世界」レポート 》
2011年10月12日
第3期研究者(平成23年度さきがけ採択者)研究課題概要をアップロードしました。
2011年10月12日
玉圭樹研究者城戸隆研究者荒牧英治研究者が、一緒に企画したシンポジュームが AAAI 2012 SpringSymposia にて採択されました。来年3月(於:スタンフォード大学)で ワークショップ.を開催します。このワークショップは、福祉を軸として、健康管理やライフサイクルの改善を目指すもので、福祉、介護、健康、リハビリに関わるものが全て対象で幅広いテーマ設定となっています。投稿・参加をお待ちしています。
2011年10月06日
来たる10月19日(水)に開催される、CREST「共生社会に向けた人間調和型情報技術の構築」領域 の第2回公開シンポジュームで、石田研究総括が、特別講演をされます。また、坊農 真弓研究者高野 渉研究者舘 知宏研究者三木 則尚研究者の4名がポスター展示(デモ)にて、研究内容を紹介します。多くのご参加をお待ちしています。
2011年09月26日
三木 則尚研究者 が、第28回「センサ・マイクロマシンと応用システム」シンポジウムで、発表しました。
2011年08月30日
《活動報告》第3期さきがけ研究者(平成23年採択者)の研究者説明会・交流会をJST上野事務所(東京)で開催しました。
2011年08年24日
平成23年度新規採択の研究課題および研究者(第3期生)が決定し公表されました。《JSTホームページ プレス発表》
2011年06月17日〜19日
《活動報告》第4回領域会議を静岡県つま恋で開催しました。
2011年05月10日
平成23年度のさきがけの公募(「情報環境と人」領域)を終了しました。多数のご応募ありがとうございました。
2011年04月15日
坊農真弓研究者の、ライフイベントに関する記事が、さきがけのなでしこトップに掲載されました。
2011年04月08日
三木 則尚研究者 が、 4月13日〜15日に開催(トルコ)される、IEEE International Conference on Mechatronics (ICM 2011)で、キーノートスピーチをします。
2011年04年07日
荒牧 英治研究者  が、若手研究者のネットワーク作りを目的とした「TOKYO RESEARCH EXCHANGE (TRE) 」を発足させました。
2011年04月01日
大澤博隆 研究者(JST専任研究員/情報・システム研究機構 国立情報学研究所 外来研究員) が、4月1日付で慶応義塾大学理工学部情報工学科(助教)に異動しました。
2011年03月19日
中澤 篤志研究者 長谷川 晶一研究者 が、ISVRI 2011(シンガポール開催) JSTワークショップ(JSTシンガポール事務所主催)で、CREST 「人間と情報環境の調和を実現するための基盤技術の構築領域」の研究者と共に発表しました。
2011年03月19日
梶本 裕之研究者が 、 ISVRI 2011(シンガポール開催)で、2件の発表を行い、ベストポスターアワードを受賞しました。
2011年03月16日
平成23年度 さきがけ研究提案募集を開始しました。本領域は平成23年度で募集を終了します。【募集期間】平成23年3月15日(火)〜平成23年5月10日(火)正午 締め切り
444 2011年03月14日
2011電子情報学会 総合大会(2011 ICIEC)期間中に予定しておりました、「JSTさきがけセッション:人と社会のための情報処理」は、東日本大地震のため中止となりました。
2011年03月12日
梶本 裕之研究者が、3月12日〜14日に日本科学未来館で開催されたAugmennted Human Conference 2011で、口頭発表を行い、Best Paper Award 2011を受賞しました。
2011年03月11日
梶本 裕之研究者 が、インタラクション2011で、4件のインタラクティブ発表を行い、1件がインタラクティブ発表賞(PC推薦)を受賞しました。
2011年03月08日
高梨 克也研究者 が、言語処理学会第17回年次大会(NLP2011) で、ポスター発表をしました。
2011年03月08日
ライフイベント中であった、坊農 真弓研究者 が、3月7日から元気に復職されました。
2011年02月25日
高梨 克也研究者 が、第9回人工知能学会身体知研究会(2月24日開催) で、招待講演をしました。
2011年01月22日
緒方 広明研究者が、情報処理学会主催の第78回グループウェアとネットワークサービス研究会(2011年1月開催)において、優秀発表賞を受賞しました。
2010年12月20日
玉圭樹研究者が、 進化計算学会 進化計算シンポジウム2010(2010年12月開催)において、ベストポスター発表賞 を受賞しました。
2010年12月06日
緒方 広明研究者 が、11月末開催の国際会議(ICCE2010)で、Best Technology Design Paper Award を受賞しました。
2010年11月29日
第3回領域会議を11月26日(金)〜28日(日)にホテル京セラ(鹿児島)にて開催致しました。1期生・2期生研究者全員(24名)、総括・アドバイザー(9名)、領域スタッフ含めて総計36名が参加しました。今回も研究者全員発表・討論に加え、総括・アドバイザー全員のオリジナルトーク、総括&アドバイ―ザー特別セッションなどにより、グループ形成による意見交換が夜遅くまで交わされ、新たなヒューマンネットワークが形成されました。
2010年11月26日
原田 達也研究者 が、パターン認識・メディア理解研究会(PRMU)で、発表しました。
2010年11月23日
辻 俊明研究者が、 MECATRONICS 2010(横浜開催) で、Recognition Award を受賞しました。
2010年11月18日
緒方 広明研究者 が、11月末開催の国際会議.(ICCE2010)で、基調講演(Keynote speech)をします。
2010年11月18日
第2期研究者(平成22年度さきがけ採択者) をアップロードしました。
2010年11月18日
ライフイベント中の坊農真弓研究者が、11月10日に元気な女の子を出産され、本日無事に退院しました。
2010年11月16日
第3回 領域会議を開催します。今年度採択された第2期研究者は初めての参加となります。(2010年11月26日〜28日)
2010年10月30日
JAWS2010で「JSTさきがけセッション」を行いました。石田研究総括と中島研究総括(知の創生と情報社会)のコ―ディネ―トにより両領域から6名の研究者が発表しました。(2010年10月27日〜29日開催)
2010年10月25日
梶本裕之研究者が、 EC2010(情報処理学会 エンタテインメントコンピューティング研究会 2010年10月22日〜24日開催) で発表およびデモ展示をしました。
2010年10月01日
第2期研究者(12名)の研究がスタートしました。
2010年09月23日
辻 俊明研究者 が、日本ロボット学会(RSJ 2010)で、 研究奨励賞を受賞しました。
2010年09月18日
高梨克也研究者が、 日本認知科学会第27回大会 で発表しました。
2010年09年15日
梶本裕之研究者が、VRSJ2010(日本バーチャルリアリティ学会大会 2010年9/15〜17開催)で発表しました。
2010年09月06日
H22年度に採択された研究者に対して研究推進に当っての説明会&交流会を東京本部で開催し、石田総括や領域関係者との活発な交流を行いました。
2010年09月03日
山岸典子研究者が、 Neuro2010(第33回日本神経科学大会) で発表しました。
2010年08月25日
平成22年度の新規採択研究者、および研究課題が発表されました。本領域では、2期生12名(通常型10名、大挑戦型2名)が採択され、1期生を含めた研究者は24名となりました。
2010年07月25日
辻 俊明研究者 が、シンポジウムISAB2010(2010年7月22〜24日)において展示した、リハビリ支援ロボットがNHK福島放送局取材により「おはよう日本」で紹介されました。 
2010年07月10日
梶本裕之研究者 が、EuroHaptics2010で、Best Presentation Award を受賞しました。
2010年07月01日
長谷川晶一研究者が、東京工業大学・精密工学研究所に異動しました。
2010年06月15日
さきがけ「知の創生と情報社会」研究領域との、合同領域会議を開催致します。(2010年06月18日〜20日)
2010年06月02日
尾形哲也研究者 が、International Society for Applied Intelligence, Best Paper Awardを、受けました。
2010年05月11日
さきがけ公募を締め切りました。多くの応募をいただきありがとうございました。
2010年04月12日
緒方 広明研究者 が、IEEE WMUTE (International Conference on Wireless, Mobile and Ubiquitous Technologies in Education) 2010 で、発表しました。
2010年04月02日
募集・選考スケジュールが決定しました。
2010年03月26日
2010年(H22年度)さきがけ公募を開始しました。
2010年03月26日
第2期 研究提案募集中です。【募集期間】平成22年3月16日(火)〜平成22年5月11日(火)正午 締め切り
2010年02月05日
情報処理学会創立50周年記念全国大会にて、JSTさきがけセッションを開催致します(2010年03月11日)。
2010年02月03日
ホームページを公開致しました。
2010年01月20日
山岸 典子研究者 が、日本視覚学会2010年冬季大会で、発表しました。
2009年12月02日
緒方 広明研究者 が、APSCE(Asian Pacific Society Computers in Education)で、Young Researcher Leader Awardを受賞しました。
2009年10月23日
2009年10月23日〜24日 第1回領域会議を開催しました。
2009年10月01日
さきがけ「情報環境と人」領域の研究(第1期生12名)がスタートしました。