【矢花 一浩】光・電子融合第一原理計算ソフトウェアの開発と応用


研究代表者

矢花 一浩

筑波大学
計算科学研究センター
教授

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研究概要

今日の先端の光科学は、マクスウェル方程式により記述される光電磁場と量子論で記述される電子ダイナミクスが強く結びついた現象を対象としています。本研究は、光波と電子のダイナミクスを同時に記述する新しい第一原理光科学計算法を確立し、アト秒光科学やレーザー加工、近接場光励起などの光科学の先端課題に応用します。開発したソフトウェアを公開し、光科学研究者がさまざまな用途で利用可能となるよう整備します。

プログラム

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