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光・量子飛躍フラッグシッププログラム(Q-LEAP)量子情報処理技術領域

お知らせ

2020年2月21日(金)~22日(土)に量子情報処理に関する合宿セミナーが開催されます。
合宿形式ワークショップ:未来に向けての合宿 量子ソフトウェアの研究方向性を探る<終了いたしました>
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2020年2月5日(水)に量子情報処理に関するセミナーと交流会が開催されます。
第8回CRAVITYシンポジウム 兼 文部科学省 Q-LEAP量子情報処理技術領域
「超伝導量子コンピュータの研究開発」2019年度拠点交流会<終了いたしました>
https://unit.aist.go.jp/neri/ja/event/index.html

2020年1月29日(水)に量子情報処理に関するワークショップが開催されます。<終了いたしました>
分野横断ワークショップ 量子コンピュータ研究開発の現在とこれから
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ポスター発表リスト

技術領域紹介

量子コンピュータに関連する市場規模は 2024 年までに約 1.2 兆円になると予測されており(Research And Markets 調べ)、近年、材料科学や創薬、AI、最適化問題などへの適用を視野に、海外 IT 大手を中心に大規模な投資による研究開発が進行中である。本プログラムでは、社会・経済に大きなインパクトを与え得る汎用量子コンピュータの将来的な開発を念頭に、中期的な出口目標や社会実装を明確に定めた研究開発を実施する。