低炭素社会戦略センター

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情報発信

発表資料

平成30年度(2018年度)

  • 公益財団法人自然エネルギー財団シンポジウム「2050年の日本社会を展望した産業・エネルギー・電力脱炭素化社会に向けて」(@笹川平和財団 国際会議場)において、山田副センター長が「ゼロカーボン社会に向かう2050年の姿—産業・エネルギー・電力—」について講演しました。
2019年2月6日

「ゼロカーボン社会に向かう2050年の姿—産業・エネルギー・電力—」

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(424KB)

  • LCSシンポジウム「『明るく豊かな低炭素社会』に向かう2050年の姿」(@伊藤謝恩ホール、文京区)において、山田副センター長が「『明るく豊かなゼロ炭素社会』に向かう2050年の姿」について講演しました。
2018年12月12日

「『明るく豊かなゼロ炭素社会』に向かう2050年の姿」

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(425KB)

  • G20の政策提言に関するインプットを行うための専門家グループの1つとして、研究所・シンクタンクの専門家からなる Think 20(T20)が設置されており、2017年以降、T20事務局よりからの要請を受け、山田副センター長等がT20ポリシーブリーフ作成に参画しています。確定したブリーフは、Webサイトにて順次公表されていますので是非ご覧ください。
    2018年にLCS研究員が参画し、公表されたブリーフは以下の通りです。
2018年9月18日
Think20(T20;G20シンクタンク会議)のポリシーブリーフ

Improving the G20’s coordination on the delivery and monitoring of the 2030 Agenda

T20 ARGENTINA HP

(山田與一副センター長、田中加奈子主任研究員、他共著)


Green Fiscal Reform for a Just Energy Transition in Latin America

T20 ARGENTINA HP

(山田與一副センター長、田中加奈子主任研究員、他共著)


The New Urban Paradigm

G20 INSIGHTS HP

(山田與一副センター長、田中加奈子主任研究員、他Contributing authors)


Enhancing climate resilience through urban infrastructure and metropolitan governance

T20 ARGENTINA HP

(山田與一副センター長、田中加奈子主任研究員、他Contributing authors)

今年のT20サミットは、9月16-18日の日程でアルゼンチン・ブエノスアイレスにおいて開催。LCSからは田中主任研究員が参加予定となっております。

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平成29年度(2017年度)

  • LCSシンポジウム「低炭素社会実現に向けた道筋」(@伊藤謝恩ホール、文京区)において、山田副センター長が「将来のゼロエミッション実現に向けた2050年の低炭素社会の展望」について講演しました。
2017年12月12日

将来のゼロエミッション実現に向けた2050年の低炭素社会の展望

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(762KB)

  • 2nd German-Japanese Workshop on Renewable Energies(@シュトゥットガルト)において、山田副センター長が「Current status and future prospects of low carbon technology and power system」について講演しました。
2017年7月5日

Current status and future prospects of low carbon technology and power system

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(679KB)

  • LCSは、ドイツ工学アカデミー(acatech)からの要請に応えて、2017年ハンブルグで開催されたG20に向けたT20(G20シンクタンク会議)の取組の一つであるポリシー・ブリーフ “Establishing an Expert Advisory Commision to assist the G20's Energy Transformation Processes” の作成に参加しました。山田副センター長・田中主任研究員がポリシー・ブリーフの共著者として貢献し、LCSの研究成果を発信しました。その後に参加した「Think 20 Summit GLOBAL SOLUTIONS」(@ベルリン)の後、T20における主張、T20およびサミットでの議論を通じて、LCSは以下の4点について、低炭素社会につなげる上で何が重要かという観点からのコメントを表明しました。
    1.SDGについて / 2.インフラ投資の重要性とコスト・プロセスエンジニアリング / 3.国際的技術移転の促進 / 4.新しい低炭素型の都市の創造
2017年6月29日

Comments on Discussions at Think 20 Summit GLOBAL SOLUTIONS

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(127KB)

Policy Brief “Establishing an Expert Advisory Commission to assist the G20’s Energy Transformation Processes”

G20 INSIGHTSホームページ

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平成28年度(2016年度)

  • LCSシンポジウム「低炭素技術を取り込んだ街づくり」(@伊藤謝恩ホール、文京区)において、山田副センター長が「2050年低炭素社会の姿」について講演しました。
2016年12月13日

2050年低炭素社会の姿

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(489KB)

  • 文部科学省 気候変動適応技術社会実装プログラム(SI-CAT)公開シンポジウム「気候変動の適応策を知る~長野県から発信する適応策」において、森俊介上席研究員が講演しました。
2016年11月14日

温暖化と緩和策—地域からの行動 —JST-LCSの取り組み—

SI-CATホームページ
(2.18MB)

開催報告《公開シンポジウム:気候変動の適応策を知る》~長野県から発信する適応策~

SI-CATホームページ

  • 文部科学省 第8期 環境エネルギー科学技術委員会(第6回)において、松橋隆治研究統括が講演しました。
2016年8月16日

低炭素社会実現のための社会シナリオ研究事業

文部科学省ホームページ
(865KB)

「文部科学省 第8期 環境エネルギー科学技術委員会(第6回)」配布資料

文部科学省ホームページ

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平成27年度(2015年度)

  • 内閣府 重要課題専門委員会 エネルギー戦略協議会(第12回)において、山田副センター長が講演しました。
2016年2月16日

低炭素社会実現のための定量的なシナリオ研究

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(1.62MB)

「内閣府 エネルギー戦略協議会(第12回)」議事次第

内閣府ホームページ

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平成26年度(2014年度)

  • 日本学術会議公開シンポジウム「日本における再生可能エネルギーの利用拡大に向けて」(@日本学術会議講堂、港区)において、山田副センター長が「再生可能エネルギーを中心とした電源構成の可能性」について講演しました。
2015年2月12日

再生可能エネルギーを中心とした電源構成の可能性

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(1.36MB)

  • 自由民主党政務調査会、資源・エネルギー戦略調査会再生可能エネルギー普及拡大委員会において、小宮山宏センター長が再生可能エネルギーの普及拡大について講演をしました。
2015年2月3日

再生可能エネルギーの普及拡大について

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(2.5MB)

  • 日本学術会議主催第1回フランス・日本シンポジウム「エネルギーの将来のための先端材料科学~エネルギー生産・貯蔵のための高信頼性・耐久性・安全性の材料に向けて~」において、山田興一副センター長が発表し、温暖化対策のための再生可能エネルギー研究開発の重要性について言及しました。
2014年6月30日

Importance of the renewal energy R&D for global warming mitigation —Cost and CO2 emissions of future power generation—

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(756KB)

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平成25年度(2013年度)

  • LCSでは、「くらしからの省エネを進める政策デザイン研究国際ワークショップ~英国グリーンディールを参考に~」を開催し、英国政策を参考に、日本におけるくらしからの省エネルギーを進める政策デザインについて、議論を深めました。(参考:ワークショップ概要
2014年2月24日

~英国グリーンディールを参考に~

講演要旨

  • 自由民主党国家戦略本部「2030年の日本」検討・対策プロジェクトにおいて、山田興一副センター長が「2050年へ向けた2030年の電源」について講演しました。
2013年12月11日

2050年へ向けた2030年の電源

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(1.3MB)

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平成24年度(2012年度)

  • LCSでは、政府が公表した「エネルギー・環境に関する選択肢」の国民生活への経済影響(所得階層別)の試算結果をまとめ、小宮山宏センター長、山田興一副センター長、松橋隆治研究統括によるプレス発表をしました。家庭における省エネ推進が鍵となるなど、明るく豊かな低炭素社会への道すじの例を示しました。
2012年7月25日

プレスリリース

JSTホームページ

補足資料

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(1.3MB)

  • ブラジルのリオにおいて「Forum on Science,Technology & Innovation for Sustainable Development」が開催され、このフォーラムの「Urban environment and wellbeing」で副センター長 山田興一が講演をしました。この議論は提言書にまとめられ、Rio+20の本会議に提出されました。
2012年6月11日-15日

「Urban Environment and Wellbeing」山田興一副センター長発表資料

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(3.8MB)

Rio+20本会議提出資料

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平成23年度(2011年度)

  • スイスのバーゼルにおいてローマクラブ会合「International Conference on the Future of Energy and the Interconnected Challenges of the 21st Century」が開催されました。この会議では副センター長 山田興一が講演をし、東日本大震災を受けて日本が歩むべき低炭素社会への道すじや今後の電源構成について言及しました。
2011年10月17日-18日

「ローマクラブ会合」山田興一副センター長発表資料

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(1.0MB)

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平成22年度(2010年度)

2010年10月21日

「Nature Photonics Technology Conference」山田興一副センター長発表資料

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2010年7月23日

「気候変動対応フォーラム」山田興一副センター長発表資料

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(1.3MB)

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平成21年度(2009年度)

2010年3月8日

「文部科学省低炭素社会づくり研究開発戦略推進委員会」山田興一副センター長発表資料

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(410KB)

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