令和2年度採択課題 日本-ドイツ共同研究「オプティクス・フォトニクス 第2期」分野

評価委員

事後評価の進め方

プロジェクト名日本側研究代表者年次報告書終了
報告書
事後評価
報告書
ドイツ側研究代表者初年度2年度3年度
小型全有機近赤外発光・分光センサシステムの開発 城戸 淳二 教授(山形大学 有機材料システムフロンティアセンター) カール レオ 教授(ドレスデン工科大学、ドレスデン応用物理・フォトニック材料総合センター) 初年度
プラズモニック金属ナノ構造を用いた高感度・高機能性SERS/OW/LSPRバイオセンサーの開発 民谷 栄一 ラボ長(産総研・阪大先端フォトニクス・バイオセンシング オープンイノベーションラボラトリ) ウォルフガング ・フィッシャー 部局長(ライプニッツ光学研究所) 初年度
高輝度EUV放射のための中赤外および近赤外レーザーオプティクス 山内 薫 教授(東京大学大学院 理学系研究科) ハンス リンパート 教授(フラウンホーファー研究機構応用光学・精密機械工学研究所) 初年度

研究主幹総評および領域活動概要