日本−台湾研究交流における「超高齢社会における高齢者のケアと支援のためのICT」第2期

評価委員

事後評価の進め方

プロジェクト名日本側研究代表者年次報告書中間評価
報告書
終了
報告書
事後評価
報告書
台湾側研究代表者初年度2年度3年度4年度
独居高齢者のQOLのモニタリングと向上のための遠隔社会的インタラクション支援 京都大学 大学院情報学研究科
教授 熊田 孝恒
国立台湾大学 理学院心理学系、生物資源農学院生物産業伝播発展学系
教授 岳 修平
初年度
超高齢化社会で活躍する高齢者を支援するソフトエグゾスケルトンならびに装着型アシスト機器の開発 広島大学 大学院工学研究科
教授 栗田 雄一
国立台湾大学 電機資訊学院資訊工程学系
副教授 陳 彦仰
初年度
高齢難聴者を対象としたインクルーシブ音デザイン:音環境の分析とガイドライン構築 筑波大学 図書館情報メディア系
助教 寺澤 洋子
国立清華大学 電機資訊学院電機工程学系
副教授 劉 奕汶
初年度

研究主幹総評および領域活動概要