【山口 暢俊】光環境によって獲得された形質が遺伝する分子基盤の解明と実用植物への応用

さきがけ研究者

山口 暢俊
山口 暢俊
奈良先端科学技術大学院大学
バイオサイエンス研究科
助教

研究概要

光環境によって獲得された形質が、ヒストンの修飾パターンの変化として記憶されて、次世代へと遺伝する分子基盤を解明します。さらに実用植物を用いて次世代へ形質が遺伝するかどうかを検証します。本申請研究は、置かれている光環境に左右されず、頑強に形態形成を行うことができる植物の創出につながるものです。

クイックアクセス

Quick Access

Press Iconプレス発表

 お知らせ

 イベント

arrow 進行領域

arrow 終了領域

arrow さきがけ研究者たちの活躍(研究成果)

プログラム

Program
  • CREST
  • さきがけ
  • ACT-I
  • ERATO
  • ACT-C
  • ACCEL
  • ALCA
  • RISTEX
終了したプログラム
  • パンフレット
  • メールマガジン
  • 契約関連資料
  • マニュアル
  • 女性研究者のみなさまへ
  • 研究成果
  • オープンサイエンス方針
  • ご意見・ご要望