【寺田 努】「提示系心理情報学」確立のためのウェアラブルシステムプラットフォーム

さきがけ研究者

寺田 努
寺田 努
神戸大学
大学院工学研究科
准教授

研究概要

本研究では、ヘッドマウントディスプレイやスマートフォンなどに表示される情報を常時閲覧する環境において、私たちがいかに提示情報に影響されるのか、あるいは、情報閲覧によって情報を上手く活用したときに、我々がいかに健康に幸せに生きられるのかを明らかにし、その影響を予測可能な形で定式化を試みます。その理論をベースに、情報提示ガイドラインの策定や応用システムの作成などへの適用し、提示系心理情報学と呼ぶ新たな研究分野の開拓を目指します。

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