エネルギー高効率利用のための相界面科学(CREST)/エネルギー高効率利用と相界面(さきがけ)

1.研究領域の概要

 本研究領域は、豊かな持続性社会の実現に向けて、エネルギー利用の飛躍的な高効率化を実現するため、エネルギー変換・輸送に関わる相界面現象の解明や高機能相界面の創成などの基盤的科学技術の創出を目的とする。具体的には、様々な相界面現象の基礎学理や制御・最適化技術を深化させることによって、エネルギー損失の大幅な減少を可能とする相界面、あるいは、高効率エネルギー利用のための新たな高機能相界面を創造することに挑戦する。

2.CREST・さきがけ複合領域中間評価

2-1.評価報告書

「エネルギー高効率利用のための相界面科学」(CREST)/「エネルギー高効率利用と相界面」(さきがけ)複合領域中間評価報告書

2-2.評価委員

◎太田 健一郎 横浜国立大学大学院工学研究院グリーン水素研究センター センター長
 宇高 義郎  横浜国立大学 名誉教授/玉川大学工学部 客員教授
 小野 幸子  工学院大学 名誉教授
 河本 邦仁  公益財団法人豊田理化学研究所 フェロー
 平本 俊郎  東京大学生産技術研究所 教授
 山田 由佳  国立研究開発法人産業技術総合研究所イノベーション推進本部 総括企画主幹
◎は委員長

2-3.研究領域評価用資料

「エネルギー高効率利用のための相界面科学」(CREST)/「エネルギー高効率利用と相界面」(さきがけ)複合領域中間評価用資料

クイックアクセス

Quick Access

Press Iconプレス発表

 お知らせ

 イベント

arrow 進行領域

arrow 終了領域

プログラム

Program
  • CREST
  • さきがけ
  • ACT-I
  • ERATO
  • ACT-C
  • ACCEL
  • ALCA
  • RISTEX
終了したプログラム
  • パンフレット
  • メールマガジン
  • 契約関連資料
  • マニュアル
  • 女性研究者のみなさまへ
  • 研究成果
  • オープンサイエンス方針
  • ご意見・ご要望