分子レベルで制御された次世代キラル超空間の創成と機能開拓

さきがけ研究者


生越 友樹
金沢大学 理工研究域
教授

研究概要

本研究では、柱状面性キラル環状分子を組み上げて、完全有機の1次元チューブ及び3次元ネットワークキラル超空間を創製します。それらをもとに、キラル化合物の分離、センシング、重合、円偏光発光材料への応用や、キラル炭素材料への展開を行います。最終的には安価・簡便性とキラリティーという高度な機能を兼ね備えた次世代を担う空間空隙材料の創製を目指します。

クイックアクセス

Quick Access

Press Iconプレス発表

 お知らせ

 イベント

arrow 進行領域

arrow 終了領域

arrow さきがけ研究者たちの活躍(研究成果)

さきがけ研究者の紹介
  • パンフレット
  • メールマガジン
  • 契約関連資料
  • マニュアル
  • 女性研究者のみなさまへ
  • 研究成果
  • オープンサイエンス方針
  • ご意見・ご要望