階層的ナノ空間内の擬高圧光反応による新規導電材料の創製

さきがけ研究者


藤森 利彦

信州大学 環境・エネルギー材料科学研究所
准教授

研究概要

空間には、そのスケールに依存して(1)物質を閉じ込め(サブナノメートル)、(2)光を閉じ込め(サブミクロン)、さらに(3)光を増幅する(ナノメートル)3つの作用があります。本研究では、これらの3つの作用を同時に発現するハイブリッド空間を創り出し、その空間にトラップされた光を利用して、ユビキタス元素の中でも非金属としてしられる物質群の導電材料化を目指します。

クイックアクセス

Quick Access

Press Iconプレス発表

 お知らせ

 イベント

arrow 進行領域

arrow 終了領域

arrow さきがけ研究者たちの活躍(研究成果)

さきがけ研究者の紹介
  • パンフレット
  • メールマガジン
  • 契約関連資料
  • マニュアル
  • 女性研究者のみなさまへ
  • 研究成果
  • オープンサイエンス方針
  • ご意見・ご要望