問題解決型サービス科学研究開発プログラム 【国立研究開発法人科学技術振興機構 社会技術研究開発センター】

平成29年3月で本プログラムは終了いたしました。

トピックス

サービス学会(Society for Serviceology) 第2回国内大会@函館 サービス実践の提案募集

2014年4月28日(月)~29 日(祭)に函館の公立はこだて未来大学でサービス学会の第二回国内大会が
開催されます。
学会もひとつのサービスです。
サービス学会を特徴づけるものとして、国内大会の機会を活かし、さまざまなサービスが学会メンバーの
目の前で実践されたらなんとすばらしいではありませんか。
国内大会はそのようなデモ・実践の場にふさわしいと考えます。 200名程度の参加者が見込まれています。
国内大会を論文発表だけではなく、サービスの実践や実証の場として位置づけ、
参加者をユーザとする公共交通、観光情報などのサービスの実証実験をぜひ行ってみませんか。
応募をお待ちしています。

サービス学会第二回国内大会実行委員長 中島秀之 (公立はこだて未来大学学長)

募集内容:
 函館で開催されるサービス学会第2回国内大会の参加者をユーザと考えるサービス実践の提案
応募方法:
 ・提案者情報(氏名、所属、メールアドレス、電話番号)
 ・応募内容
 (書式は自由とします。どのようなサービスをどのように実践するつもりかのプランを書いて下さい。
 経費の見込みについても記載して下さい。)
 をにメールで送付してください。
実施費用:
 原則として提案者が負担するものとします(有償のサービスも可とします)。
 大会参加者にメリットが大きいと実行委員会が判断した場合は、費用の一部を実行委員会で負担する
 場合があります。
募集締め切り: 2013年11月30日
採否:
 応募された提案は、実現可能性や大会参加者へのメリットなどの観点から実行委員会で審査し、
 その結果を2013年12月20日までに提案者に通知します。


詳細はこちらからご覧ください。
http://ja.serviceology.org/events/domestic.html

※論文募集については、ただいま準備をしておりますので、今しばらくお待ち下さい。