低炭素社会戦略センター

LCSについて

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センター長挨拶

センター長 小宮山 宏

低炭素社会戦略センター (LCS) は、文部科学省が策定する研究開発戦略に基づき、平成21年12月に独立行政法人科学技術振興機構に設置されました。
LCSは、持続可能で活力のある低炭素社会を構築するため、豊かな生活と両立しうる社会の姿を広く提示して、それを実現することを目的としています。

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設立趣旨

低炭素社会づくりに向けた取り組みは、私たち親世代と子供たちの世代との価値観の共有・共感につながるものであり、今後数十年にわたって人類が大きな努力を払っていかねばならない長期的課題です。

温室効果ガス排出を大幅に削減する科学技術の画期的なブレークスルーが起きれば、人類の未来により明るい展望を描くことが出来ます。科学技術は低炭素社会実現において非常に大きな役割を果たしうるものであり、またそのような期待に応えていかねばなりません。

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ビジョン

研究員

持続可能で明るい低炭素社会の案を具体的に示します。

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研究スタッフ

研究員

LCSでは、総勢30名の研究スタッフが低炭素社会実現のために日々研究を重ねています。ここでは、LCSの研究スタッフを紹介します。

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紹介動画

センター

LCSのビジョンや進行中の研究について紹介します。

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紹介パンフレット

研究員

LCSのパンフレットをダウンロード頂けます。(PDF:1.1MB)

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