| 研究課題名 | 研究者 | コーディネータ | |||
|---|---|---|---|---|---|
| 氏名 | 所属 | 氏名 | 所属 | ||
| 1551 | 可視光応答型光触媒用酸窒化物半導体のバンドギャップエンジニアリング | 吉田 岳人 | 阿南工業高等専門学校 | 宮城 勢治 | 阿南工業高等専門学校 |
| 1552 | 防虫効果を備えたLED照明装置の開発 | 釜野 勝 | 阿南工業高等専門学校 | 宮城 勢治 | 阿南工業高等専門学校 |
| 1553 | LED製品開発支援のためのLED最適配置自動計算プログラムの開発 | 上原 信知 | 阿南工業高等専門学校 | 宮城 勢治 | 阿南工業高等専門学校 |
| 1554 | 非接触磁気歯車の高トルク化と各種伝動装置の非接触高機能化への応用 | 原野 智哉 | 阿南工業高等専門学校 | 今井 正三郎 | 新居浜工業高等専門学校 |
| 1555 | レンコンの加工残渣(皮、節)由来ポリフェノール成分を活用した食酢の開発 | 山本 澄人 | 徳島県立工業技術センター | 福田 和弘 | 徳島県立工業技術センター |
| 1556 | 和菓子の賞味期限予測のための耐熱性芽胞菌増殖予測モデルの開発 | 岡久 修己 | 徳島県立工業技術センター | 福田 和弘 | 徳島県立工業技術センター |
| 1557 | 年齢性別による体格差体形差の測定分析と、それを生かした家具の開発 | 中瀬 博幸 | 徳島県立工業技術センター | 福田 和弘 | 徳島県立工業技術センター |
| 1558 | 抗菌活性天然物を鋳型とする新規抗菌剤の開発 | 宍戸 宏造 | 徳島大学 | 安田 崇 | 株式会社テクノネットワーク四国 |
| 1559 | がん放射線治療装置・PET診断装置の安全確認イメージセンサーの開発 | 佐瀬 卓也 | 徳島大学 | 塩崎 紀子 | 株式会社テクノネットワーク四国 |
| 1560 | 新規エストロゲン受容体活性化制御分子によるホルモン依存性乳癌増殖機構の解明および新規乳癌治療法の開発 | 片桐 豊雅 | 徳島大学 | 斎藤 祐一 | 徳島大学 |
| 1561 | 昆虫の形質転換技術の応用による薬剤評価システムの開発 | 三戸 太郎 | 徳島大学 | 斎藤 祐一 | 徳島大学 |
| 1562 | 生体内低酸素環境で選択的に機能する蛍光性pHプローブの開発 | 中田 栄司 | 徳島大学 | 斎藤 祐一 | 徳島大学 |
| 1563 | 大腸癌に対するマルチモーダルイメージングプローブの開発 | 中村 教泰 | 徳島大学 | 斎藤 祐一 | 徳島大学 |
| 1564 | 多発性骨髄腫由来ガン幹細胞に対する新規バイオマーカーの探索 | 辻 大輔 | 徳島大学 | 斎藤 祐一 | 徳島大学 |
| 1565 | AgsAを用いた新規蛋白質安定化システムの開発 | 友安 俊文 | 徳島大学 | 斎藤 祐一 | 徳島大学 |
| 1566 | 生理活性リゾリン脂質に富む抗潰瘍性サプリメントの開発 | 徳村 彰 | 徳島大学 | 斎藤 祐一 | 徳島大学 |
| 1567 | 多点式高精度静電容量計の土木計測への応用 | 上野 勝利 | 徳島大学 | 大塩 誠二 | 徳島大学 |
| 1568 | 熱帯域原産の水草類を利用した高負荷廃水の栄養塩除去支援手法の開発 | 山本 裕史 | 徳島大学 | 大塩 誠二 | 徳島大学 |
| 1569 | D-アミノ酸含有生理活性ペプチド類の酵素的合成法の開発 | 川城 克博 | 徳島大学 | 大塩 誠二 | 徳島大学 |
| 1570 | 層状複水酸化物を用いた高利用率リン酸肥料の開発 | 倉科 昌 | 徳島大学 | 大塩 誠二 | 徳島大学 |
| 1571 | 農産物由来ポリフェノールのPDE酵素阻害活性に基づいた新規生理活性の探索 | 湯浅 恵造 | 徳島大学 | 大塩 誠二 | 徳島大学 |
| 1572 | ガン治療用シードの品質検定システムの開発と応用 | 中山 信太郎 | 徳島大学 | 大塩 誠二 | 徳島大学 |
| 1573 | 如何なる強風下においても安全に発電可能な直線翼垂直軸風車の開発 | 野田 稔 | 徳島大学 | 大塩 誠二 | 徳島大学 |
| 1574 | 鉄−ケイ素複合型酸化物触媒の開発と炭化水素類の官能基化プロセスへの展開 | 菊池 淳 | 徳島大学 | 大塩 誠二 | 徳島大学 |
| 1575 | 機能性材料としてのイオン液体ナノカプセルの設計 | 平野 朋広 | 徳島大学 | 大塩 誠二 | 徳島大学 |
| 1576 | 優れた光触媒特性を示す新規薄片状金属酸化物ナノシート触媒の開発 | 中川 敬三 | 徳島大学 | 大塩 誠二 | 徳島大学 |
| 1577 | 視聴者に適応するe-Learning教材実空間配信システムの開発 | 光原 弘幸 | 徳島大学 | 大塩 誠二 | 徳島大学 |
| 1578 | 透明固体基板の内部微細加工技術の拡張 | 松尾 繁樹 | 徳島大学 | 大塩 誠二 | 徳島大学 |
| 1579 | フォトニックルーティングのためのPSK光ラベル識別用光集積回路の開発 | 後藤 信夫 | 徳島大学 | 大塩 誠二 | 徳島大学 |
| 1580 | レーザートラッピングによる生細胞の健康度センシング技術の開発 | 橋本 修一 | 徳島大学 | 大塩 誠二 | 徳島大学 |
| 1581 | 人に優しい空中3D表示のための可変焦点レンズの開発 | 陶山 史朗 | 徳島大学 | 大塩 誠二 | 徳島大学 |
| 1582 | 魚類飼育養殖由来アンモニア性窒素の除去資源化手法の開発 | 杉山 茂 | 徳島大学 | 大塩 誠二 | 徳島大学 |
| 1583 | 無機固体触媒を用いる環境調和型有機反応手法の開発と実践的展開 | 和田 眞 | 徳島大学 | 平岡 功 | 徳島大学 |
| 1584 | 優れた抗菌性を有するティッシュコンディショナーの開発 | 内藤 禎人 | 徳島大学 | 平岡 功 | 徳島大学 |
| 1585 | RNA干渉法を用いた創傷治癒促進・瘢痕形成抑制術の開発 | 泰江 章博 | 徳島大学 | 平岡 功 | 徳島大学 |
| 1586 | 新しい歯科用ハンドピース拡張デバイスの開発 | 伊藤 照明 | 徳島大学 | 平岡 功 | 徳島大学 |
| 1587 | 先端医療応用に向けた革新的siRNA腫瘍選択的デリバリーシステムの開発 | 石田 竜弘 | 徳島大学 | 平岡 功 | 徳島大学 |
| 1588 | 経験の少ない医師でもマスク換気が容易な麻酔用マスクの開発 | 田中 克哉 | 徳島大学 | 平岡 功 | 徳島大学 |
| 1589 | ヒト唾液タンパク質由来複合ペプチドによる歯周病細菌定着阻害剤の開発 | 片岡 宏介 | 徳島大学 | 平岡 功 | 徳島大学 |
| 1590 | 圧電トランスを用いた小型オゾン発生システムの開発 | 寺西 研二 | 徳島大学 | 牧野 正 | 徳島大学 |
| 1591 | 有用生理活性物質の環境に優しい迅速合成法の開発 | 河村 保彦 | 徳島大学 | 牧野 正 | 徳島大学 |
| 1592 | マイクロ波電力伝送用高周波整流ダイオードの開発 | 大野 泰夫 | 徳島大学 | 牧野 正 | 徳島大学 |
| 1593 | レーザー微細加工による光ジャイロセンサの開発 | 三輪 昌史 | 徳島大学 | 牧野 正 | 徳島大学 |
| 1594 | 安全かつ環境影響低減型有機・無機ハイブリット抗菌剤の開発と応用研究 | 白井 昭博 | 徳島大学 | 牧野 正 | 徳島大学 |
| 1595 | 省エネルギー二重反転形小型ファンの研究開発 | 重光 亨 | 徳島大学 | 牧野 正 | 徳島大学 |
| 1596 | 神経変性疾患予防食材の開発 | 福山 愛保 | 徳島文理大学 | 富田 基郎 | 徳島文理大学 |
| 1597 | 新規検定法によるシトリン欠損症治療薬の検索 | 佐伯 武頼 | 徳島文理大学 | 富田 基郎 | 徳島文理大学 |
| 1598 | 未利用植物資源の形質転換体の作出と機能性評価 | 西川 和孝 | 鳴門教育大学 | 木下 凱文 | 鳴門教育大学 |
| 1599 | 藍色発色に対する光学的影響を考慮した阿波藍染木材の開発 | 尾ア 士郎 | 鳴門教育大学 | 木下 凱文 | 鳴門教育大学 |
| 研究課題名 | 研究者 | コーディネータ | |||
|---|---|---|---|---|---|
| 氏名 | 所属 | 氏名 | 所属 | ||
| 1600 | ファイバーレーザを用いた微細接合に関する研究 | 宮内 創 | 香川県産業技術センター | 白川 武志 | 香川県産業技術センター |
| 1601 | 卵胎生魚であるメバル類人工交配種の生産 | 山賀 賢一 | 香川県水産試験場 | 白川 武志 | 香川県産業技術センター |
| 1602 | 食品・農産廃棄物からの熱水溶性多糖類ニゲランの生産とオリゴ糖への変換 | 田 悟郎 | 香川大学 | 塩崎 紀子 | 株式会社テクノネットワーク四国 |
| 1603 | 食用乳化剤を用いた食べられるナノサイズエマルションの省エネな調製法の開発 | 合谷 祥一 | 香川大学 | 塩崎 紀子 | 株式会社テクノネットワーク四国 |
| 1604 | 人工誘導巣を用いた新規な家屋侵入害虫アリ防除方法の開発 | 伊藤 文紀 | 香川大学 | Lee YongKyung | 香川大学 |
| 1605 | 波浪エネルギー吸収型動揺抑制装置の開発と応用 | 末永 慶寛 | 香川大学 | 永冨 太一 | 香川大学 |
| 1606 | 協調学習支援・緊急時対応を可能とする分散型情報サーバの開発と評価 | 今井 慈郎 | 香川大学 | 倉増 敬三郎 | 香川大学 |
| 1607 | 干渉露光法を用いた金属ラティス構造の作製とスピン機能の制御 | 宮川 勇人 | 香川大学 | 倉増 敬三郎 | 香川大学 |
| 1608 | 近赤外線分光法を用いた嗅覚評価法の開発 | 唐木 將行 | 香川大学 | 倉増 敬三郎 | 香川大学 |
| 1609 | 高性能結晶面を有するTiO2ナノ粒子の開発と色素増感型太陽電池への応用 | 馮 旗 | 香川大学 | 倉増 敬三郎 | 香川大学 |
| 1610 | Web-DB連携サーバーを用いた中小企業のBCP策定支援システムの開発 | 白木 渡 | 香川大学 | 倉増 敬三郎 | 香川大学 |
| 1611 | 希少糖D-アロースの癌細胞増殖抑制効果の有効な利用法の開発 | 徳田 雅明 | 香川大学 | 長崎 倶久 | 香川大学 |
| 1612 | 筋萎縮性側索硬化症における希少糖による治療法の開発 | 板野 俊文 | 香川大学 | 長崎 倶久 | 香川大学 |
| 1613 | 高純度アルギニン特異的蛋白分解酵素の量産系の開発 | 宮田 茂 | 香川大学 | 長崎 倶久 | 香川大学 |
| 1614 | 臨床検査としての高感度ガレクチン−9測定法開発と種々疾患における意義 | 有川 智博 | 香川大学 | 長崎 倶久 | 香川大学 |
| 1615 | 脳卒中特異的血中因子同定と血液診断の開発 | 細見 直永 | 香川大学 | 長崎 倶久 | 香川大学 |
| 1616 | 形状記憶合金ワイヤを用いた携帯型点字ディスプレイの開発 | 澤田 秀之 | 香川大学 | 渡辺 利光 | 香川大学 |
| 1617 | 二珪化鉄熱発電モジュールを利用した充電器の開発 | 相馬 岳 | 高松工業高等専門学校 | 今井 正三郎 | 新居浜工業高等専門学校 |
| 1618 | 有機複合体材料への多重格子形成による省エネルギー型調光制御デバイスの開発 | 荻原 昭文 | 高松工業高等専門学校 | 今井 正三郎 | 新居浜工業高等専門学校 |
| 1619 | 酸化物ナノアイランドを用いた簡易型紫外線センサの開発 | 岡野 寛 | 高松工業高等専門学校 | 今井 正三郎 | 新居浜工業高等専門学校 |
| 1620 | 人体数値モデルを用いた体内電流の数値解析による低周波治療への応用 | 太良尾 浩生 | 高松工業高等専門学校 | 今井 正三郎 | 新居浜工業高等専門学校 |
| 1621 | マイクロ波―固体触媒を用いたバイオETBEの迅速製造技術開発の検討 | キタイン アルマンド | 財団法人かがわ産業支援財団 | 加藤 俊作 | 財団法人かがわ産業支援財団 |
| 1622 | ヒト常在性真菌の感染性表現型の簡易検出法の開発 | 文谷 政憲 | 徳島文理大学 | 中島 賢一郎 | 徳島文理大学 |
| 1623 | 表面薄膜における反射干渉の位相検出に基づく高感度非標識検出技術の開発 | 大槻 荘一 | 独立行政法人産業技術総合研究所 | 和田 英男 | 独立行政法人産業技術総合研究所 |
| 1624 | 耐塩性・耐アルカリ性を有する銀系無機抗菌剤の開発と持続性向上に関する研究 | 槇田 洋二 | 独立行政法人産業技術総合研究所 | 和田 英男 | 独立行政法人産業技術総合研究所 |
| 1625 | 抗菌ペプチドの膜結合性評価に基づく高活性化技術の開発 | 福岡 聰 | 独立行政法人産業技術総合研究所 | 和田 英男 | 独立行政法人産業技術総合研究所 |
| 1626 | バイオ水浄化システムを組み込んだ閉鎖循環飼育の開発 | 山本 義久 | 独立行政法人水産総合研究センター | 岡 雅一 | 独立行政法人水産総合研究センター |
| 1627 | 近赤外領域における受光用有機燐光材料の開発 | 森宗 太一郎 | 詫間電波工業高等専門学校 | 今井 正三郎 | 新居浜工業高等専門学校 |
| 1628 | 発光デバイス材料の光励起過程評価システムの開発 | 矢木 正和 | 詫間電波工業高等専門学校 | 今井 正三郎 | 新居浜工業高等専門学校 |
| 研究課題名 | 研究者 | コーディネータ | |||
|---|---|---|---|---|---|
| 氏名 | 所属 | 氏名 | 所属 | ||
| 1629 | 電磁波を受けて発熱する新規陶磁器製品の研究開発 | 大塚 和弘 | 愛媛県産業技術研究所 | 安岡 史朗 | 愛媛県産業技術研究所 |
| 1630 | イオン液体を利用した製紙スラッジの糖化に関する研究開発 | 中河 三千代 | 愛媛県産業技術研究所 | 森川 政昭 | 愛媛県産業技術研究所 |
| 1631 | 高機能繊維を用いた多層構造織物の開発と液体用フィルター素材への応用に関する研究 | 玉井 浩二 | 愛媛県産業技術研究所 | 石丸 尚志 | 愛媛県産業技術研究所 |
| 1632 | キウイフルーツのツル(枝梢)の紙への利用技術開発 | 福田 直大 | 愛媛県産業技術研究所 | 門家 重治 | 愛媛県産業技術研究所 |
| 1633 | 「愛媛果試第28号」の高品質果実安定出荷のための高鮮度貯蔵技術の開発 | 井上 久雄 | 愛媛県農林水産研究所 | 喜多 景治 | 愛媛県農林水産研究所 |
| 1634 | デルフィニウムの省力的採種を可能にする遺伝子の利用技術の開発 | 岡本 充智 | 愛媛県農林水産研究所 | 栗坂 信之 | 愛媛県農林水産研究所 |
| 1635 | スイーツなど新規食材用途に適したサトイモ品種の選抜と試作品の開発 | 淺海 英記 | 愛媛県農林水産研究所 | 栗坂 信之 | 愛媛県農林水産研究所 |
| 1636 | 牛初乳乳清由来の新規創傷治療用製品の開発 | 小池 正充 | 愛媛県農林水産研究所 | 藤岡 一彦 | 愛媛県農林水産研究所 |
| 1637 | 体内菅腔縮小用次世代経カテーテルデバイスのクリップ開発 | 高橋 学 | 愛媛大学 | 神野 俊一郎 | 愛媛大学 |
| 1638 | アジュバントを用いた世界初の魚類寄生虫ワクチンの開発 | 北村 真一 | 愛媛大学 | 神野 俊一郎 | 愛媛大学 |
| 1639 | 水上パルス沿面放電への音波重畳効果を利用した高度水処理技術開発 | 門脇 一則 | 愛媛大学 | 神野 俊一郎 | 愛媛大学 |
| 1640 | プラズマを利用した医療用治療装置の開発 | 野村 信福 | 愛媛大学 | 瀬野 英二 | 愛媛大学 |
| 1641 | 液中プラズマによる化合物半導体結晶の形成法の開発 | 豊田 洋通 | 愛媛大学 | 瀬野 英二 | 愛媛大学 |
| 1642 | 即発γ線を用いたコンクリート構造物の耐久性能診断手法の開発 | 岡崎 慎一郎 | 愛媛大学 | 瀬野 英二 | 愛媛大学 |
| 1643 | 燃料電池用改質水素燃料中のCO高感度センサの開発 | 山浦 弘之 | 愛媛大学 | 瀬野 英二 | 愛媛大学 |
| 1644 | マイクロ波反応プロセスの実用化技術の開発 | 小島 秀子 | 愛媛大学 | 瀬野 英二 | 愛媛大学 |
| 1645 | 室内・車内空間の揮発性有機化合物(VOC)濃度計測用センサの開発 | 森 雅美 | 愛媛大学 | 瀬野 英二 | 愛媛大学 |
| 1646 | 柑橘由来の分岐ペクチンを用いた脂質吸収抑制剤の開発 | 辻田 隆広 | 愛媛大学 | 瀬野 英二 | 愛媛大学 |
| 1647 | 石炭灰を主原料とした有害物質吸着材の開発研究 | 逸見 彰男 | 愛媛大学 | 瀬野 英二 | 愛媛大学 |
| 1648 | 脂肪酸アルキルエステル製造のためのCa系固定触媒の開発 | 川嶋 文人 | 愛媛大学 | 瀬野 英二 | 愛媛大学 |
| 1649 | 小麦胚芽無細胞タンパク質合成系を用いた免疫活性・成長改善機能性餌料添加剤の開発 | 森田 勇人 | 愛媛大学 | 入野 和朗 | 愛媛大学 |
| 1650 | 局所麻酔薬リドカインによる癌浸潤・転移阻害標的剤の開発とその応用 | 井上 博文 | 愛媛大学 | 入野 和朗 | 愛媛大学 |
| 1651 | 超音波の伝搬映像を利用した複合材接着構造の損傷画像化技術の開発 | 矢代 茂樹 | 愛媛大学 | 入野 和朗 | 愛媛大学 |
| 1652 | 天然抗菌分子による点眼薬開発のための眼瞼マイボーム腺の培養と分泌膜小胞の活性化に関する研究 | 永井 彩子 | 愛媛大学 | 入野 和朗 | 愛媛大学 |
| 1653 | 農薬に依存しないマイクロバブルオゾン水利用による安心・安全な農産物生産技術の確立 | 福元 康文 | 愛媛大学 | 入野 和朗 | 愛媛大学 |
| 1654 | 希土類ガーネット系磁性材料の微粒子化と焼灼療法への応用 | 青野 宏通 | 愛媛大学 | 入野 和朗 | 愛媛大学 |
| 1655 | 天然甘味料糖アルコールの簡易含量測定技術の開発 | 渡部 保夫 | 愛媛大学 | 入野 和朗 | 愛媛大学 |
| 1656 | 交流磁場誘導焼灼療法用の安定した発熱特性を有する無方向性磁性体針の開発 | 猶原 隆 | 愛媛大学 | 入野 和朗 | 愛媛大学 |
| 1657 | ネットワークカメラによる移動物体の自動追尾システムの開発 | 木下 浩二 | 愛媛大学 | 尾賀 忠 | 愛媛大学 |
| 1658 | 独自のリン−炭素結合変換反応を用いる機能性物質の創成 | 林 実 | 愛媛大学 | 安田 崇 | 株式会社テクノネットワーク四国 |
| 1659 | 機能的 small RNA を用いた新規口腔癌治療法の開発 | 中城 公一 | 愛媛大学 | 塩崎 紀子 | 株式会社テクノネットワーク四国 |
| 1660 | 赤血球保護作用を持つ脂溶性高麗人蔘成分の循環改善剤、血液保存剤、貧血治療薬への応用 | 満田 憲昭 | 愛媛大学 | 大山 真吾 | 株式会社テクノネットワーク四国 |
| 1661 | がん特異性とがん病巣集積性に優れる新規細胞免疫療法の開発 | 安川 正貴 | 愛媛大学 | 大山 真吾 | 株式会社テクノネットワーク四国 |
| 1662 | 口腔扁平上皮癌における新規インテグリン阻害剤の開発 | 荒本 孝良 | 愛媛大学 | 大山 真吾 | 株式会社テクノネットワーク四国 |
| 1663 | 画像の同時性補償をした超高速度X線フレーミングカメラの開発 | 伊藤 芳浩 | 弓削商船高等専門学校 | 今井 正三郎 | 新居浜工業高等専門学校 |
| 1664 | 農業生産に関する省エネルギー技術開発 | ダワァ ガンバット | 弓削商船高等専門学校 | 今井 正三郎 | 新居浜工業高等専門学校 |
| 1665 | 柑橘類果皮に含まれる脳機能活性化物質の単離とサプリメントへの応用 | 古川 美子 | 松山大学 | 葛谷 昌之 | 松山大学 |
| 1666 | CPT信号を用いた小型原子発振器の開発と応用 | 福田 京也 | 新居浜工業高等専門学校 | 今井 正三郎 | 新居浜工業高等専門学校 |
| 1667 | ディーゼルエンジン排出粒子状物質の低温酸化触媒の開発 | 中山 享 | 新居浜工業高等専門学校 | 今井 正三郎 | 新居浜工業高等専門学校 |
| 1668 | バイオフィルムを用いた海洋生物の付着防止技術の開発 | 早瀬 伸樹 | 新居浜工業高等専門学校 | 今井 正三郎 | 新居浜工業高等専門学校 |
| 研究課題名 | 研究者 | コーディネータ | |||
|---|---|---|---|---|---|
| 氏名 | 所属 | 氏名 | 所属 | ||
| 1669 | セルロースを用いたレアメタル回収材の開発 | 岡ア 由佳 | 高知県工業技術センター | 津嶋 貴弘 | 高知県工業技術センター |
| 1670 | 近傍情報を用いた複数アクチュエータの同調制御法の開発 | 刈谷 学 | 高知県工業技術センター | 本川 高男 | 高知県工業技術センター |
| 1671 | 促成ニガウリの新整枝法「収穫枝連続更新法」を用いた省力・多収生産技術の確立 | 橋田 祐二 | 高知県農業技術センター | 山崎 浩司 | 高知県農業技術センター |
| 1672 | 軟X線照射花粉を利用したヒュウガナツの種なし果実安定生産技術の開発 | 廣瀬 拓也 | 高知県農業技術センター | 田中 満稔 | 高知県農業技術センター果樹試験場 |
| 1673 | 製紙廃棄物を利用した高強度木質ボードの開発 | 近森 啓一 | 高知県立紙産業技術センター | 関 正純 | 高知県立紙産業技術センター |
| 1674 | 紫外線カット性・断熱性・耐久性を併せ持つ無機系球状体複合シートの開発 | 澤村 淳二 | 高知県立紙産業技術センター | 関 正純 | 高知県立紙産業技術センター |
| 1675 | 低エネルギー電子線励起用 積層薄膜蛍光体のプラズマ処理による高効率化 | 松田 時宜 | 高知工科大学 | 都築 俊夫 | 高知工科大学 |
| 1676 | 重度患者も安全・快適に使用できる新型歩行訓練機の開発 | 王 碩玉 | 高知工科大学 | 都築 俊夫 | 高知工科大学 |
| 1677 | 走査型誘電泳動法による浮遊腫瘍細胞のワンステップ診断と識別回収 | 古沢 浩 | 高知工科大学 | 都築 俊夫 | 高知工科大学 |
| 1678 | 駆動方向制御が可能な液晶マイクロアクチュエータの開発 | 蝶野 成臣 | 高知工科大学 | 都築 俊夫 | 高知工科大学 |
| 1679 | 液晶を使った小型モバイル機器向け超低消費電力アクチュエータの開発 | 三枝 嘉孝 | 高知工科大学 | 都築 俊夫 | 高知工科大学 |
| 1680 | SEM 中マイクロプラズマ処理装置の開発 | 八田 章光 | 高知工科大学 | 都築 俊夫 | 高知工科大学 |
| 1681 | 海洋細菌由来抗がん性色素の新しい生理活性 | 榎本 恵一 | 高知工科大学 | 都築 俊夫 | 高知工科大学 |
| 1682 | 減衰可変とエネルギー回生を実現するインテリジェント短下肢装具の開発 | 芝田 京子 | 高知工科大学 | 都築 俊夫 | 高知工科大学 |
| 1683 | プラズマ気相成長法による微結晶シリコン初期成長制御に関する研究 | 古田 守 | 高知工科大学 | 都築 俊夫 | 高知工科大学 |
| 1684 | 土佐漆喰壁の耐震性能評価 | 村本 真 | 高知工業高等専門学校 | 今井 正三郎 | 新居浜工業高等専門学校 |
| 1685 | 酸化亜鉛を使ったセンサ素子の高速応答のための開発 | 岸本 誠一 | 高知工業高等専門学校 | 今井 正三郎 | 新居浜工業高等専門学校 |
| 1686 | ストレスが惹起する疲労を予防する食品の開発 | 川村 美笑子 | 高知女子大学 | 彼末 富貴 | 高知女子大学 |
| 1687 | 抗生物質に依存しない画期的な微生物分子育種法の開発と有用素材生産への応用 | 芦内 誠 | 高知大学 | 安田 崇 | 株式会社テクノネットワーク四国 |
| 1688 | バイオマス由来化合物からのアクリル酸製造 | 恩田 歩武 | 高知大学 | 安田 崇 | 株式会社テクノネットワーク四国 |
| 1689 | 金属ナノ構造体を利用した微量検体検出用プラズモンセンサーの開発 | 渡辺 茂 | 高知大学 | 安田 崇 | 株式会社テクノネットワーク四国 |
| 1690 | IL-27の分泌制御可能な樹状細胞の作成とその応用 | 谷口 武利 | 高知大学 | 大山 真吾 | 株式会社テクノネットワーク四国 |
| 1691 | フローサイトメトリーによる白血病細胞増殖機構の解析・治療戦略決定への応用 | 池添 隆之 | 高知大学 | 大山 真吾 | 株式会社テクノネットワーク四国 |
| 1692 | 胸部CT画像によるじん肺自動診断の開発とその臨床応用 | 菅沼 成文 | 高知大学 | 大山 真吾 | 株式会社テクノネットワーク四国 |
| 1693 | ヘリウム4のみを冷媒とする1K以下の小型冷凍機の開発 | 西岡 孝 | 高知大学 | 土取 孝弘 | 株式会社テクノネットワーク四国 |
| 1694 | 物理的刺激が血管平滑筋ミネラロコルチコイド作用に及ぼす効果の評価法の確立 | 次田 誠 | 高知大学 | 石塚 悟史 | 高知大学 |
| 1695 | 新規ペプチドホルモン・ウロコルチンの腎性尿崩症尿崩症治療への応用 | 岩崎 泰正 | 高知大学 | 石塚 悟史 | 高知大学 |
| 1696 | 末梢神経電気刺激法による静脈血栓塞栓症の予防効果に関する臨床研究 | 池内 昌彦 | 高知大学 | 石塚 悟史 | 高知大学 |
| 1697 | 省エネルギー型生産に適する優良菌床シイタケ菌の開発 | 大谷 慶人 | 高知大学 | 石塚 悟史 | 高知大学 |
| 1698 | 複合的光力学診断に基づく人工知能を用いた癌判定内視鏡システムの新規開発 | 井上 啓史 | 高知大学 | 石塚 悟史 | 高知大学 |
| 1699 | 共役輸送担体 SGLT の癌細胞における発現機能解析と糖代謝を標的とする新規抗癌治療戦略への応用 | 田口 崇文 | 高知大学 | 石塚 悟史 | 高知大学 |
| 1700 | 前立腺癌の次世代バイオマーカーの開発と臨床応用 | 田村 賢司 | 高知大学 | 石塚 悟史 | 高知大学 |
| 1701 | ウイルス関連造血器腫瘍におけるウイルスを標的にした新規治療法の開発 | 大畑 雅典 | 高知大学 | 石塚 悟史 | 高知大学 |
| 1702 | 食品や血液中の機能性β-1,3-1,6-グルカンの特異的定量法の開発 | 永田 信治 | 高知大学 | 石塚 悟史 | 高知大学 |
| 1703 | SoC論理設計とレイアウト設計データの継承型ECO設計法の研究開発 | 豊永 昌彦 | 高知大学 | 石塚 悟史 | 高知大学 |
| 1704 | 多血小板血漿を用いた皮膚潰瘍の新しい治療法開発 | 高橋 綾 | 高知大学 | 北添 英矩 | 高知大学 |
| 1705 | 糖尿病性腎症の早期診断のための新規尿中バイオマーカーの開発 | 井上 紘輔 | 高知大学 | 北添 英矩 | 高知大学 |
| 1706 | 近赤外品質評価スキャナーを用いたインテリジェントスーパードライヤーの開発 | 河野 俊夫 | 高知大学 | 北添 英矩 | 高知大学 |
| 1707 | 植物油を用いた中間育成用養魚飼料の改善 | 深田 陽久 | 高知大学 | 北添 英矩 | 高知大学 |
| 1708 | 健康食品を用いた害虫防除技術の開発 | 手林 慎一 | 高知大学 | 北添 英矩 | 高知大学 |
| 1709 | 海藻由来抗インフルエンザ物質の開発 | 津田 正史 | 高知大学 | 北添 英矩 | 高知大学 |