出展分野 |
ナノテクノロジー・材料 |
小間番号 |
展示 A2-1 |
出展概要
酸化グラフェンが形成されるメカニズムを解明し、それに基づいて合理的な合成法を開発した。また、酸素官能基の量や種類を制御して、目的とする用途に適した酸化グラフェンを提供可能にした。表面修飾や複合化を行うことで機能性を高め、触媒・潤滑剤・電極材などに応用できる新規材料を合成した。
JST支援プログラム名称・期間
A-STEP シーズ顕在化タイプ 平成24年度~25年度
JST さきがけ「分子技術と新機能創出」 平成25年度~平成28年度
JST SICORP「分子技術」 平成27年度~平成30年度
ブース位置詳細

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