あなたが”がん”といわれたら~患者と家族をみんなで支える医療コミュニケーション

今はふたりにひとりががんを告知されるといわれています。当事者はがん患者さんを支えるのは家族と医師だけでしょうか。患者、家族、医師だけでなく、いろいろな関係者が皆で手をつないで病気と向き合う、欧州で生まれた「医療コミュニケーション(コンコーダンス)」の考え方にそって、共に考えて話し合うために、ロールプレイを取り入れたワークショップを開きます。予備知識は不要です。ふるってご参加ください。当日受け付けもいたしますが、事前申し込みをお願いします。「アゴラ参加希望」とタイトルをつけて、bio@life-bio.or.jpまでお申込みください。


企画提供者 くらしとバイオプラザ21
開催日 11/16(土)12:40~14:30
会場 8階 会議室C
形式 セッション(会議室)
URL
備考

登壇者情報:

くすりの適正使用協議会 俵木登美子理事長はじめ医療関係者、患者と患者の家族

タイムテーブル:

12:35 受付開始
12:40 開会(開催趣旨、ワークショップ進め方の説明)
12:50 話題提供(医療コミュニケーション、がん治療の実態)
13:50 グループディスカッション
14:20 まとめ
14:30 閉会

【事前申込み枠の定員】20名
【事前申込み期間】10月1日から11月10日
【申込み先E-Mail 】bio@life-bio.or.jp
【当日申し込み枠の定員】20名
【受付方法】先着順

プログラム一覧ページに戻る

印刷する

次の情報もCheck!