未来の共創に向けた社会との対話・協働の深化

文字サイズ

© Department for Promotion of Science in Society 2014 - 2018 Japan Science and Technology Agency.

対話協働

「STI for SDGs」アワード 受賞取り組み

「STI for SDGs」アワード 受賞取り組み一覧

「STI for SDGs」アワード 受賞取り組みについて

応募いただいた取組について選考委員会による書類評価を実施し、面接評価に進む取組を決定後、面接評価の結果により表彰対象となる取組を決定します。
評価は包摂性、統合性、科学技術イノベーションの活用、革新性・独創性など、8つの項目を元に実施します。

2022年度受賞取り組み(各取り組みの概要ご紹介ページは近日公開予定です)

  • 文部科学大臣賞

    高効率な炭素固定と有機肥料活用を両立可能な”高機能ソイル”の開発と普及

    団体名:株式会社TOWING

  • 科学技術振興機構理事長賞

    誰もが自分の医療データを持ち歩ける時代へ

    団体名:東京大学 医用情報工学講座、株式会社Kompath

  • 優秀賞

    Vocagraphy! (ボキャグラフィー)

    団体名:株式会社ブルーライトワークス

  • 優秀賞

    信大クリスタルが拓く世界の水課題ソリューション

    団体名:信州大学 信大クリスタルラボ

  • 優秀賞

    林業活性化と熱帯林の保護を目指したフラン樹脂加工木材の開発

    団体名:ニッポニア木材株式会社、京都府立大学 森林科学科 生物材料物性学研究室/森林資源循環学研究室

  • 次世代賞(最優秀次世代賞)

    炭酸ナトリウムの洗浄剤への転換~おむつ灰の再資源化を目指して~

    団体名:愛媛県立西条高等学校 SSHセスキ合成班

  • 次世代賞

    天草ブルーカーボンニュートラル ~地域循環型クリーンエネルギーの創造~

    団体名:熊本県立天草高等学校 科学部アマモ班

  • 次世代賞

    ネリカ米栽培技術研究、そしてザンビアの孤児院への食料支援プロジェクト

    団体名:新潟県立佐渡総合高等学校 農産・加工系列

2021年度受賞取り組み

2020年度受賞取り組み

2019年度受賞取り組み

ページの先頭へ