JST

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幕張メッセ 7B-404, 7B-501
HALL7

2019.9.4-6

Beyond the Future

未来共創イノベーションを先導する
JSTの研究成果を出展

Beyond the Future

未来共創イノベーションを先導する
JSTの研究成果を出展

最新情報

  • 2019.08.09 プレゼンテーションプログラムを更新しました。
  • 2019.07.26 ブースレイアウト図および出展情報を更新しました。
  • 2019.07.12 展示会特設ページを開設しました。

ブース紹介

見どころ

JSTは、未来共創イノベーションを先導して、トップレベルの研究開発を推進し、産学連携の研究開発を展開することで、世界市場にインパクトを与える成果を生み出しています。
本ブースでは、「ライフイノベーション」「情報通信技術」「ナノテクノロジー・材料」「社会技術・社会基盤」の4つのコーナーごとに、計測分析技術に関連する最先端の研究開発成果を紹介します。

出展情報

ライフイノベーション

No.1

Blu-ray 技術を応用したエクソソーム数の高精度計測プラットフォーム

  • ライフイノベーション
  • 先端計測

株式会社JVCケンウッド ヘルスケア事業部開発センター
エグゼクティブ スペシャリスト

糸長 誠

株式会社JVCケンウッド ヘルスケア事業部開発センター
開発グループ チーフ 

齋藤 敦

  • 出展情報イメージ

    カウンター

  • 出展情報イメージ

    糸長 誠

エクソソームは体液中に大量に存在する微粒子であり、がん等の疾患の種類や進行度に応じて、その種類と数量が変化します。それらを定量計測することで、新しい診断法や治療法などの開発が進むと期待されますが、疾患と関係する特定のエクソソームの数を簡便に計測する装置はありませんでした。ExoCounterは、Blu-ray Discの技術を応用して開発された、 特定のエクソソームをデジタル的に検出し、その数を計測する世界初のシステムです。JASISではExoCounterのシステム一式を展示します。

プレゼンテーション日時

2019年9月4日(水)10:30,
2019年9月5日(木)15:05,
2019年9月6日(金)11:20

No.2

超解像観察用の顕微鏡光学アダプターの開発

  • ライフイノベーション
  • 先端計測

オリンパス株式会社 技術戦略部・主任研究員

池滝 慶記

  • 出展情報イメージ

    超解像位相板とこれを内蔵した
    顕微鏡光学アダプター

  • 出展情報イメージ

    池滝 慶記

近年の著しい光学技術の進歩により、 回折限界を突破した空間分解能を提供できる超解像顕微鏡法が確立されました。私達は、手軽に超解像観察 ができるコンパクトな光学アダプターを開発しました。これを対物レンズと一体で市販のレーザー顕微鏡のターレットに取り付けるだけで、焦点面のみならず深さ方向にも分解能を劇的に向上させることが出来ます。展示では開発したアダプターの構成と機能そしてこれを用いて得られた試料観察例をご紹介いたします。

プレゼンテーション日時

2019年9月4日(水)10:45,
2019年9月5日(木)14:50,
2019年9月6日(金)11:35

No.3

迅速なオンサイト分析のための蛍光偏光免疫分析システム

  • ライフイノベーション
  • 先端計測

北海道大学 大学院工学研究院 教授

渡慶次 学

Tianma Japan 株式会社 開発本部 研究開発部 部長

重村 幸治

  • 出展情報イメージ

    ポータブル蛍光偏光免疫分析システム

  • 出展情報イメージ

    渡慶次 学

屋外などの現場における即時分析を可能とする、蛍光偏光免疫分析システムを開発しています。従来は大型であった蛍光偏光測定装置を、持ち運び可能なサイズ・重量で実現しました。また、マイクロ流体デバイスによる多サンプル同時測定により、迅速かつ簡便な分析が可能となりました。これまでに、食品中の カビ産生毒素 や、家畜が持つ ウイルスの定量が可能なことを実証しています。今後は、血液中の薬剤やホルモンなど様々な物質への応用を予定しています。

プレゼンテーション日時

2019年9月4日(水)11:00,
2019年9月5日(木)11:15,
2019年9月6日(金)13:00

No.4

世界初 血液の濁りを計測する 非侵襲計測器

  • ライフイノベーション
  • SUCCESS

メディカルフォトニクス株式会社 代表取締役

飯永 一也

メディカルフォトニクス株式会社 マーケティング担当

澤田 文志

  • 出展情報イメージ

    非侵襲濁度計測器

  • 出展情報イメージ

    飯永 一也

光で血液の濁りを測定する、世界初の非侵襲計測器を開発しました。手のひらサイズの装置を皮膚に当てるだけで、採血することなく、簡単に測定ができます。血液の濁りは、食事で吸収された脂質がリポ蛋白という粒子に組み込まれ、血液中に増えることで現れます。脂質代謝は8時間程度を要するため、血液でのモニタリングは困難でしたが、非侵襲計測器により可能になります。研究開発をはじめ、家庭での健康管理まで、幅広くご利用いただき、健康寿命の延伸への貢献を目指します。

プレゼンテーション日時

2019年9月4日(水)14:45,
2019年9月5日(木)11:00,
2019年9月6日(金)11:50

No.5

マイクロ流体デバイスを用いた非侵襲的がん検査システム

  • ライフイノベーション
  • SUCCESS

Icaria 株式会社 代表取締役

小野瀨 隆一

  • 出展情報イメージ

    マイクロ流体酸化亜鉛
    ナノワイヤデバイス(イメージ)

  • 出展情報イメージ

    小野瀨 隆一

私たちは酸化亜鉛ナノワイヤとマイクロ流体を組み合わせることで、体液中からエクソソームを99%以上捕捉するデバイスを開発し、miRNAを高効率に抽出する技術を有しています。これを応用することで、尿中miRNAプロファイルを網羅的に測定し、機械学習で解析することで超高精度ながん検出アルゴリズムの生成に成功しており、その実用化を目指しています。
このように疾患の発症や悪性化に深く関与している生体分子を網羅的に解析できるため、がんをはじめ様々な疾患の原因や病態の解明、さらには生命現象のより深い理解に繋げることができます。私たちは本捕捉技術を役立てることで疾患の早期発見や最適な治療介入を可能にし、人々が天寿を全うできる社会の実現を目指しています。

プレゼンテーション日時

2019年9月4日(水)15:00,
2019年9月5日(木)10:45,
2019年9月6日(金)12:05

No.6

核酸増幅なしで鳥インフルエンザウイルスを迅速高感度検出

  • ライフイノベーション
  • A-STEP

株式会社タウンズ 開発本部 開発部 ゼネラルマネージャー

太田 俊也

早稲田大学 教育・総合科学学術院 教授

伊藤 悦朗

  • 出展情報イメージ

    迅速高感度検出装置の検出部

  • 出展情報イメージ

    太田 俊也

高病原性鳥インフルエンザウイルスは、PCR法等の核酸増幅法による検出が用いられていますが、その作業は煩雑であり容易に扱える方法とは言えません。そこで、我々は簡便に核酸を検出できるシステム構築として、核酸を増幅せずに検出できる 程に超高感度な測定系の基盤を構築しました。更に実用化のために簡易専用測定装置の開発も同時に取り組んでいます。本発表では、超高感度な酵素サイクリング法の基本原理を含めて、新しい検出システムを紹介します。

プレゼンテーション日時

2019年9月4日(水)15:15,
2019年9月5日(木)10:30,
2019年9月6日(金)13:15

ライフイノベーション(イオンセンサ)

No.7

ナノ空間インピーダンスセンサによる病原性微生物検査装置

  • ライフイノベーション(イオンセンサ)
  • A-STEP

名古屋大学 名誉教授

中里 和郎

  • 出展情報イメージ

    pL 空間のインピーダンスを計測する
    LSI チップ

  • 出展情報イメージ

    中里 和郎

インピーダンスを計測するマイクロ・イオンセンサを多数並べた半導体集積回路を開発しました。検出空間の間近にセンサ回路を設けることにより、雑音・寄生容量を低減し、pL 空間の微弱なインピーダンス変化を捉えることができるようになり、微量な大腸菌の検出に成功しました。これを用いた病原性微生物(ウィルス、細菌、原虫など)を1個単位で10分以内に計測する技術の開発を進めています。

プレゼンテーション日時

2019年9月4日(水)11:45,
2019年9月5日(木)15:50,
2019年9月6日(金)13:45

No.8

世界最高性能のイオンイメージセンサ

  • ライフイノベーション(イオンセンサ)
  • A-STEP

豊橋技術科学大学 集積化バイオセンサ・MEMS グループ

澤田 和明

  • 出展情報イメージ

    イオンイメージセンサ測定装置

  • 出展情報イメージ

    澤田 和明

バイオセンサ技術とイメージセンサ技術を融合させることで、蛍光色素等を用いずに イオンや神経伝達の動きをリアルタイムで動画としてとれることができるようになりました。電荷転送(CCD)技術により、イオンの信号を電子量に変換し、信号を積分する機構を利用することで従来技術の100分の1以下のイオン濃度まで検出が可能になりました。従来のイオン計測は点 で行うという概念を、イメージセンサ技術を採用することで" 面" で観察する概念の重要性を世界的に啓蒙し、新しい産業を引き起こすきっかけを作りました。

プレゼンテーション日時

2019年9月4日(水)12:00,
2019年9月5日(木)15:35,
2019年9月6日(金)14:00

No.9

電子線検出によるイオン分布のナノイメージセンシングシステム

  • ライフイノベーション(イオンセンサ)
  • A-STEP

静岡大学 教授

川田 善正

株式会社アプコ 代表取締役社長

小粥 啓子

  • 出展情報イメージ

    電子線検出によるイオン分布
    ナノイメージセンシングシステム

  • 出展情報イメージ

    川田 善正

イオン感応膜の空乏層の検出に集束電子線を用いることにより、ナノスケールの分解能を実現するとともに、細胞の単一イオンチャンネル をイメージング可能なイオンセンサシステムを実現することを目指しています。本システムにより、細胞表面のイオンチャネルのダイナミクスを直接可視化し、それらの機 、ネットワークを明らかにできます。イオンチャネル創薬など様々な分野への応用展開が期待できます。

プレゼンテーション日時

2019年9月4日(水)12:15,
2019年9月5日(木)15:20,
2019年9月6日(金)14:15

情報通信技術

No.10

電磁波を見える化します

  • 情報通信技術
  • 先端計測

岐阜大学工学部 准教授

久武 信太郎

シンクランド株式会社 代表取締役社長

宮地 邦男

  • 出展情報イメージ

    周波数ゆらぎのある288GHzを可視化した実測結果

    出展情報イメージ

    波源と測定システムは独立
    / 計測に参照プローブは不要

  • 出展情報イメージ

    久武 信太郎

5G通信(28GHz)や自動運転のためのミリ波レーダ(79GHz)など、最近は高い周波数の電磁波の産業応用がますます進んできています。我々は数GHz程度から600GHz程度までの電磁波の空間分布を実験的に可視化 する技術を開発しました。この技術を用いて実際に電磁波を可視化すると、特に高い周波数においてシミュレーション結果とは異なる振る舞いをしていることが手に取るようにわかります。展示では、開発した可視化装置の実機の一部をお見せしながら、可視化の実例を紹介します。

プレゼンテーション日時

2019年9月4日(水)13:00,
2019年9月5日(木)12:15,
2019年9月6日(金)14:30

No.11

世界初!非接触生体センサとAI自動運転

  • 情報通信技術
  • START

ひびきの電子株式会社 CTO

佐藤 寧

ひびきの電子株式会社 研究開発部

諏佐 朋弥

  • 出展情報イメージ

    姿勢センサ

    出展情報イメージ

    ドップラーセンサ

  • 出展情報イメージ

    佐藤 寧

非接触生体センサと自動運転走行を連動させたシステムは世界初センサもAIも独自の開発(※特許申請中)で単独商品化!
ひびきの電子株式会社は、文部科学省・大学発新産業創出プログラム(START) により設立された九州工業大学発ベンチャー企業です。特許技術を用いた世界初の非接触ドライバーモニタリングセンサを各数万円程度で販売スタートします。各センサは、自動運転車に限らず、単独で利用可能で、配線も不要です。WiFiを利用したモニタリング、データ表示もできます。実際にお手にとって触り心地や性能をご覧ください。

プレゼンテーション日時

2019年9月4日(水)13:15,
2019年9月5日(木)12:00,
2019年9月6日(金)14:45

No.12

超高感度磁気センサシステム iMus

  • 情報通信技術
  • A-STEP

フジデノロ株式会社 技術開発部 課長

加藤 進輔

名古屋大学 大学院工学研究科 准教授

内山 剛

  • 出展情報イメージ

    磁気センサシステム iMus

  • 出展情報イメージ

    加藤 進輔

常温動作のベクトル磁気センサとして、ごく低周波域での超高分解能(ノイズrms 30pT 以下@10Hz)を実用化しました。神経活動などを非侵襲的にモニタする生体磁気計測や、構造部材の小型簡便な非破壊検査装置といった磁気センサ応用用途へのソリューションを総合的にご提案いたします。

プレゼンテーション日時

2019年9月4日(水)13:30,
2019年9月5日(木)11:45,
2019年9月6日(金)15:00

ナノテクノロジー・材料

No.13

見えなかった′すきま時間′を観測する革新的高速分光技術

  • ナノテクノロジー・材料
  • 先端計測

株式会社ユニソク 分光・制御事業部 取締役部長

中川 達央

  • 出展情報イメージ

    新技術RIPT 法による
    超高速吸収分光システム

  • 出展情報イメージ

    中川 達央

まばたきするよりもはるかに短い時間に起きる化学反応を、物質の色光吸収の変化によって調べる高速吸収分光法において、従来は1ナノ秒(1秒の10億分の1)から10ナノ秒の測定が困難でした。本製品では、革新的な新技術RIPT(リプト)法により、この1ナノ秒から10ナノ秒の′すきま時間′を含む0 1ナノ秒〜1ミリ秒(1秒の1000 分の1)の幅広い時間帯の高速吸収分光測定を可能にしました 。

プレゼンテーション日時

2019年9月4日(水)13:45,
2019年9月5日(木)13:00,
2019年9月6日(金)10:50

No.14

ピコリットル液滴制御によるハイパーレオロジー計測

  • ナノテクノロジー・材料
  • 先端計測

東京大学生産技術研究所 教授

酒井 啓司

株式会社トリプル・アイ

山川 義和

  • 出展情報イメージ

    粘弾性計測の新しい方法論を提供する
    レオボックス

  • 出展情報イメージ

    酒井 啓司

マイクロサイズの液体を扱う技術は、印刷、ミクロ造形、バイオ・医療などの分野において今や必須のアイテムです。このミクロの世界で液体の運動を支配する粘弾性や表面エネルギーなどの物理量を、高い時間・空間分解能で迅速に測定する装置を紹介します。会場ではピコリットル液滴の基板上での濡れや浸透・蒸発をマイクロ秒の分解能で動画観察する新しい手法、さらに粘弾性のインライン計測システムなどを実機展示します。

プレゼンテーション日時

2019年9月4日(水)14:00,
2019年9月5日(木)13:15,
2019年9月6日(金)11:05

社会技術・社会基盤

No.15

AxelGlobe 新時代の地球観測インフラ

  • 社会技術・社会基盤
  • SUCCESS

株式会社アクセルスペース 最高事業開発責任者

山崎 泰教

  • 出展情報イメージ

    GRUS

  • 出展情報イメージ

    山崎 泰教

AxelGlobe―それは、新しい時代の地球観測インフラ。地上の車も判別 できる2.5mの分解能で、世界のすべてを、毎日、見ることができるようになります。その価値は、世界の最新の情報が分かるだけにはとどまりません。過去から蓄積してきたデータと比較することにより、未来を予想することすら可能になるでしょう。

プレゼンテーション日時

2019年9月4日(水)14:15,
2019年9月5日(木)11:30,
2019年9月6日(金)12:20

No.16-1

原子核乾板を用いた宇宙線ミューオンラジオグラフィ
<9月4日>

  • 社会基盤・社会技術
  • 先端計測

名古屋大学 未来材料・システム研究所
高度計測技術実践センター 教授

中村 光廣

  • 出展情報イメージ

    クフ王ピラミッド内部に設置された
    原子核乾板

  • 出展情報イメージ

    中村 光廣

地球に降り注ぐ宇宙線のひとつであるミューオンを原子核乾板(フィルム)を用いて観測することにより、火山やピラミッドなどの 巨大建造物から橋梁や溶鉱炉の中まで、これまで見ることができなかった様々な対象の内部調査 が可能になってきました。我々は長年にわたる素粒子物理の研究で培った技術と知見の蓄積をもとに、ミューオンラジオグラフィの新たな展開に挑戦しています。その一端をご紹介します。

プレゼンテーション日時

2019年9月4日(水)14:30

ライフイノベーション

No.16-2

高速イオン伝導顕微鏡
<9月5日>

  • ライフイノベーション
  • 先端計測

金沢大学 ナノ生命科学研究所 助教

渡辺 信嗣

  • 出展情報イメージ

    高速イオン伝導顕微鏡システム

  • 出展情報イメージ

    渡辺 信嗣

高速イオン伝導顕微鏡は、溶液環境下の試料表面のナノスケール物性計測を実現する走査型プローブ顕微鏡です。高感度ガラス電極ナノプローブと高速ナノポジショナを利用して、試料表面の形状、機械的特性、帯電情報をナノ解像度で高速に可視化します。倒立型顕微鏡プラットフォーム上に設置可能であり、培養細胞など生きた細胞のナノ物性評価 を容易に行うことができます。

プレゼンテーション日時

2019年9月5日(木)14:35

No.16-3

モバイル リアルタイムPCR装置 PicoGene®PCR1100
<9月6日>

  • ライフイノベーション
  • 先端計測

日本板硝子株式会社 ビジネスイノベーションセンター
新規ビジネス統括部 営業業務部 課長

山畑 雅之

日本板硝子株式会社 ビジネスイノベーションセンター
新規ビジネス統括部 PicoGene 商品部 部長

川口 磨

  • 出展情報イメージ

    モバイルリアルタイム PCR 装置 PicoGene®PCR1100

  • 出展情報イメージ

    山畑 雅之

モバイルリアルタイムPCR 装置 PicoGene®PCR1100は、高精度かつ短時間で、遺伝子検査を実施できる装置です。更に、一般的に専用施設で使用されている大きく、高価で、検査に長い時間を要する装置からは想像もつかない程の小型化、低価格化を実現しました。これにより、従来現場での遺伝子検査が困難であった、食品衛生検査をはじめとする各種工場や現場での検査や環境汚染調査、生物資源調査など、幅広い分野で利用できることを実現した画期的な製品です。

プレゼンテーション日時

2019年9月6日(金)13:30

プレゼンテーション・スケジュール

9月4日(水)

出展紹介ダイジェスト映像

  • 10:20 - 10:30

オープニングご挨拶

  • 10:30 - 10:40

  • ライフイノベーション

  • 先端計測

No.1Blu-ray 技術を応用したエクソソーム数の高精度計測プラットフォーム

発表者 :

株式会社JVCケンウッド 家原 晃

  • 10:45 - 10:55

  • ライフイノベーション

  • 先端計測

No.2超解像観察用の顕微鏡光学アダプターの開発

発表者 :

オリンパス株式会社 池滝 慶記

  • 11:00 - 11:10

  • ライフイノベーション

  • 先端計測

No.3迅速なオンサイト分析のための蛍光偏光免疫分析システム

発表者 :

北海道大学 渡慶次 学

  • 11:15 - 11:25

  • 日本原子力研究開発機構(JAEA)

JAEA-1多彩な中性子利用~中性子計測が拓く科学と産業のフロンティア~

  • 11:30 - 11:40

  • 日本原子力研究開発機構(JAEA)

JAEA-2JAEA-AMS-TONOの紹介とテーブルトップ型加速器質量分析装置の開発

  • 11:45 - 11:55

  • ライフイノベーション(イオンセンサ)

  • A-STEP

No.7LSIチップ上でのインピーダンス計測技術

発表者 :

名古屋大学 中里 和郎

  • 12:00 - 12:10

  • ライフイノベーション(イオンセンサ)

  • A-STEP

No.8世界最高性能のイオンイメージセンサ

発表者 :

豊橋技術科学大学 澤田 和明

  • 12:15 - 12:25

  • ライフイノベーション(イオンセンサ)

  • A-STEP

No.9電子線検出によるイオン分布のナノイメージセンシングシステム

発表者 :

静岡大学居波 渉

  • 12:25 - 12:35

  • A-STEP

JST事業紹介

  • 12:35 - 12:45

  • NexTEP

JST事業紹介

出展紹介ダイジェスト映像

  • 13:00 - 13:10

  • 情報通信技術

  • 先端計測

No.10電磁波を見える化します

発表者 :

岐阜大学久武 信太郎

  • 13:15 - 13:25

  • 情報通信技術

  • START

No.11世界初!非接触生体センサーとAI自動運転

発表者 :

ひびきの電子株式会社佐藤 寧

  • 13:30 - 13:40

  • 情報通信技術

  • A-STEP

No.12超高感度磁気センサシステム iMus

発表者 :

フジデノロ株式会社加藤 進輔

  • 13:45 - 13:55

  • ナノテクノロジー・材料

  • 先端計測

No.13見えなかった'すきま時間'を観測する革新的高速分光技術

発表者 :

株式会社ユニソク中川 達央

  • 14:00 - 14:10

  • ナノテクノロジー・材料

  • 先端計測

No.14高精度レオロジー計測から濡れ・浸透現象の高速動画観察まで
-液体物性計測のトータルソリューションを提供!-

発表者 :

東京大学酒井 啓司

  • 14:15 - 14:25

  • 社会技術・社会基盤

  • SUCCESS

No.15地球観測画像データの民主化

発表者 :

株式会社アクセルスペース山谷 修平

  • 14:30 - 14:40

  • 社会技術・社会基盤

  • 先端計測

No.16-1原子核乾板を用いた宇宙線ミューオンラジオグラフィ

発表者 :

名古屋大学中村 光廣

  • 14:45 - 14:55

  • ライフイノベーション

  • SUCCESS

No.4世界初 血液の濁りを計測する 非侵襲計測器

発表者 :

メディカルフォトニクス株式会社岡部 浩昭

  • 15:00 - 15:10

  • ライフイノベーション

  • SUCCESS

No.5ナノワイヤデバイスを用いた高効率なmiRNA抽出技術

発表者 :

Icaria株式会社小野瀨 隆一

  • 15:15 - 15:25

  • ライフイノベーション

  • A-STEP

No.6核酸増幅なしで鳥インフルエンザウイルスを迅速高感度検出
- 酵素サイクリング反応を利用した超高感度検出システム紹介 -

発表者 :

株式会社タウンズ太田 俊也

  • 15:30 - 16:00

  • 文部科学省(MEXT) 共用事業

MEXTNMR共用プラットフォーム
光ビームプラットフォーム
原子・分子の顕微イメージングプラットフォーム
風と流れのプラットフォーム
アトミックスケール電磁場解析プラットフォーム

  • 16:00 - 16:10

  • SUCCESS

JST事業紹介

出展紹介ダイジェスト映像

9月5日(木)

出展紹介ダイジェスト映像

  • 10:15 - 10:25

  • SUCCESS

JST事業紹介

  • 10:30 - 10:40

  • ライフイノベーション

  • A-STEP

No.6核酸増幅なしで鳥インフルエンザウイルスを迅速高感度検出
- 酵素サイクリング反応を利用した超高感度検出システム紹介 -

発表者 :

株式会社タウンズ太田 俊也

  • 10:45 - 10:55

  • ライフイノベーション

  • SUCCESS

No.5ナノワイヤデバイスを用いた高効率なmiRNA抽出技術

発表者 :

Icaria株式会社小野瀨 隆一

  • 11:00 - 11:10

  • ライフイノベーション

  • SUCCESS

No.4世界初 血液の濁りを計測する 非侵襲計測器

発表者 :

メディカルフォトニクス株式会社岡部 浩昭

  • 11:15 - 11:25

  • ライフイノベーション

  • 先端計測

No.3迅速なオンサイト分析のための蛍光偏光免疫分析システム

発表者 :

Tianma Japan株式会社 重村 幸治

  • 11:30 - 11:40

  • 社会技術・社会基盤

  • SUCCESS

No.15地球観測画像データの民主化

発表者 :

株式会社アクセルスペース山谷 修平

  • 11:45 - 11:55

  • 情報通信技術

  • A-STEP

No.12超高感度磁気センサシステム iMus

発表者 :

フジデノロ株式会社加藤 進輔

  • 12:00 - 12:10

  • 情報通信技術

  • START

No.11世界初!非接触生体センサーとAI自動運転

発表者 :

ひびきの電子株式会社佐藤 寧

  • 12:15 - 12:25

  • 情報通信技術

  • 先端計測

No.10電磁波を見える化します

発表者 :

岐阜大学久武 信太郎

  • 12:25 - 12:35

  • A-STEP

JST事業紹介

  • 12:35 - 12:45

  • NexTEP

JST事業紹介

出展紹介ダイジェスト映像

  • 13:00 - 13:10

  • ナノテクノロジー・材料

  • 先端計測

No.13見えなかった'すきま時間'を観測する革新的高速分光技術

発表者 :

株式会社ユニソク中川 達央

  • 13:15 - 13:25

  • ナノテクノロジー・材料

  • 先端計測

No.14高精度レオロジー計測から濡れ・浸透現象の高速動画観察まで
-液体物性計測のトータルソリューションを提供!-

発表者 :

東京大学酒井 啓司

  • 13:30 - 14:00

  • 文部科学省(MEXT) 共用事業

MEXTNMR共用プラットフォーム
光ビームプラットフォーム
原子・分子の顕微イメージングプラットフォーム
風と流れのプラットフォーム
アトミックスケール電磁場解析プラットフォーム

  • 14:05 - 14:15

  • 日本原子力研究開発機構(JAEA)

JAEA-1多彩な中性子利用~中性子計測が拓く科学と産業のフロンティア~

  • 14:20 - 14:30

  • 日本原子力研究開発機構(JAEA)

JAEA-3JAEA施設供用のご紹介

  • 14:35 - 14:45

  • ライフイノベーション

  • 先端計測

No.16-2高速イオン伝導顕微鏡

発表者 :

金沢大学渡邉 信嗣

  • 14:50 - 15:00

  • ライフイノベーション

  • 先端計測

No.2超解像観察用の顕微鏡光学アダプターの開発

発表者 :

オリンパス株式会社 池滝 慶記

  • 15:05 - 15:15

  • ライフイノベーション

  • 先端計測

No.1Blu-ray 技術を応用したエクソソーム数の高精度計測プラットフォーム

発表者 :

株式会社JVCケンウッド 家原 晃

  • 15:20 - 15:30

  • ライフイノベーション(イオンセンサ)

  • A-STEP

No.9電子線検出によるイオン分布のナノイメージセンシングシステム

発表者 :

静岡大学居波 渉

  • 15:35 - 15:45

  • ライフイノベーション(イオンセンサ)

  • A-STEP

No.8世界最高性能のイオンイメージセンサ

発表者 :

浜松ホトニクス株式会社 水野 誠一郎

  • 15:50 - 16:00

  • ライフイノベーション(イオンセンサ)

  • A-STEP

No.7LSIチップ上でのインピーダンス計測技術

発表者 :

名古屋大学 中里 和郎

出展紹介ダイジェスト映像

9月6日(金)

出展紹介ダイジェスト映像

  • 10:15 - 10:50

  • 文部科学省(MEXT) 共用事業

MEXTNMR共用プラットフォーム
光ビームプラットフォーム
原子・分子の顕微イメージングプラットフォーム
風と流れのプラットフォーム
アトミックスケール電磁場解析プラットフォーム

  • 10:50 - 11:00

  • ナノテクノロジー・材料

  • 先端計測

No.13見えなかった'すきま時間'を観測する革新的高速分光技術

発表者 :

株式会社ユニソク中川 達央

  • 11:05 - 11:15

  • ナノテクノロジー・材料

  • 先端計測

No.14高精度レオロジー計測から濡れ・浸透現象の高速動画観察まで
-液体物性計測のトータルソリューションを提供!-

発表者 :

東京大学酒井 啓司

  • 11:20 - 11:30

  • ライフイノベーション

  • 先端計測

No.1Blu-ray 技術を応用したエクソソーム数の高精度計測プラットフォーム

発表者 :

株式会社JVCケンウッド 家原 晃

  • 11:35 - 11:45

  • ライフイノベーション

  • 先端計測

No.2超解像観察用の顕微鏡光学アダプターの開発

発表者 :

オリンパス株式会社 池滝 慶記

  • 11:50 - 12:00

  • ライフイノベーション

  • SUCCESS

No.4世界初 血液の濁りを計測する 非侵襲計測器

発表者 :

メディカルフォトニクス株式会社岡部 浩昭

  • 12:05 - 12:15

  • ライフイノベーション

  • SUCCESS

No.5ナノワイヤデバイスを用いた高効率なmiRNA抽出技術

発表者 :

Icaria株式会社小野瀨 隆一

  • 12:20 - 12:30

  • 社会技術・社会基盤

  • SUCCESS

No.15地球観測画像データの民主化

発表者 :

株式会社アクセルスペース山谷 修平

  • 12:30 - 12:40

  • SUCCESS

JST事業紹介

出展紹介ダイジェスト映像

  • 13:00 - 13:10

  • ライフイノベーション

  • 先端計測

No.3迅速なオンサイト分析のための蛍光偏光免疫分析システム

発表者 :

東北大学火原 彰秀

  • 13:15 - 13:25

  • ライフイノベーション

  • A-STEP

No.6核酸増幅なしで鳥インフルエンザウイルスを迅速高感度検出
- 酵素サイクリング反応を利用した超高感度検出システム紹介 -

発表者 :

株式会社タウンズ太田 俊也

  • 13:30 - 13:40

  • ライフイノベーション

  • 先端計測

No.16-3迅速・高精度・場所を問わない遺伝子測定装置

発表者 :

日本板硝子株式会社山畑 雅之

  • 13:45 - 13:55

  • ライフイノベーション(イオンセンサ)

  • A-STEP

No.7LSIチップ上でのインピーダンス計測技術

発表者 :

名古屋大学 中里 和郎

  • 14:00 - 14:10

  • ライフイノベーション(イオンセンサ)

  • A-STEP

No.8世界最高性能のイオンイメージセンサ

発表者 :

浜松ホトニクス株式会社 山本 洋夫

  • 14:15 - 14:25

  • ライフイノベーション(イオンセンサ)

  • A-STEP

No.9電子線検出によるイオン分布のナノイメージセンシングシステム

発表者 :

静岡大学居波 渉

  • 14:30 - 14:40

  • 情報通信技術

  • 先端計測

No.10電磁波を見える化します

発表者 :

岐阜大学久武 信太郎

  • 14:45 - 14:55

  • 情報通信技術

  • START

No.11世界初!非接触生体センサーとAI自動運転

発表者 :

ひびきの電子株式会社佐藤 寧

  • 15:00 - 15:10

  • 情報通信技術

  • A-STEP

No.12超高感度磁気センサシステム iMus

発表者 :

フジデノロ株式会社加藤 進輔

  • 15:15 - 15:25

  • 日本原子力研究開発機構(JAEA)

JAEA-2JAEA-AMS-TONOの紹介とテーブルトップ型加速器質量分析装置の開発

  • 15:30 - 15:40

  • 日本原子力研究開発機構(JAEA)

JAEA-1多彩な中性子利用~中性子計測が拓く科学と産業のフロンティア~

  • 15:40 - 15:50

  • A-STEP

JST事業紹介

  • 15:50 - 16:00

  • NexTEP

JST事業紹介

出展紹介ダイジェスト映像

出展プログラム紹介

先端計測

先端計測分析技術・機器開発プログラム

先端計測・分析機器の実用化を産学官連携で推進する研究開発プログラム

シーズ育成から企業化開発

A-STEP

研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP)

大学等の研究成果の実用化を目指す技術移転支援プログラム

シーズ育成から企業化開発

募集中

SMART

大学発新産業創出プログラム(START)

成長力をもった大学等発スタートアップ設立を目指すプログラム

シーズ育成から企業化開発

SUCCESS

出資型新事業創出支援プログラム(SUCCESS)

JSTの研究開発成果を実用化するベンチャー企業を支援するプログラム

シーズ育成から企業化開発

相談受付中

  • JST
  • GOALS

JSTでは、シンクタンク機能、研究開発、産学連携、次世代人材育成、科学コミュニケーション等多岐に亘る機能を活かしつつ、科学技術イノベーション(Science, Technology and Innovation: STI)を通じて、日本におけるSDGsの活動に積極的に貢献していきます。

URL:
https://www.jst.go.jp/seika/bt2019-15.html

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