研究開発プログラムの評価・報告書

事前評価 (2020年4月)

*研究開発プログラムの設定およびプログラム総括の選定を実施

中間評価

*研究開発プログラムの実施期間中、5年ごとを目安として実施

研究開発課題の評価・報告書

研究開発プロジェクト

研究開発期間: 1年~3年半*  研究開発費: 1課題あたり 1,500万円/年 程度上限 (直接経費)

*研究開発成果の定着や展開の可能性のさらなる向上が期待される場合、評価を経て、2年間を上限として研究開発期間の延長を可能とする

脱炭素化技術の日本での開発/普及推進戦略におけるELSIの確立
江守 正多 (国立環境研究所 地球環境領域 副領域長)

研究開発期間
2020年9月~2024年3月 (進行中)
グラント番号
JPMJRX20J1
  • 2020年度報告書 (後日公開)

萌芽的科学技術をめぐるRRIアセスメントの体系化と実装
標葉 隆馬 (大阪大学 社会技術共創研究センター 准教授)

研究開発期間
2020年9月~2024年3月 (進行中)
グラント番号
JPMJRX20J2
  • 2020年度報告書 (後日公開)

現代メディア空間におけるELSI構築と専門知の介入
田中 幹人 (早稲田大学 政治経済学術院 教授)

研究開発期間
2020年9月~2024年3月 (進行中)
グラント番号
JPMJRX20J3
  • 2020年度報告書 (後日公開)

ELSIを踏まえた自動運転技術の現場に即した社会実装手法の構築
中野 公彦 (東京大学 生産技術研究所 教授)

研究開発期間
2020年9月~2024年3月 (進行中)
グラント番号
JPMJRX20J4
  • 2020年度報告書 (後日公開)

携帯電話関連技術を用いた感染症対策に関する包括的検討
米村 滋人 (東京大学 大学院法学政治学研究科 教授)

研究開発期間
2020年9月~2024年3月 (進行中)
グラント番号
JPMJRX20J5
  • 2020年度報告書 (後日公開)

Social Distancingによる社会の脆弱性克服・社会的公正の回復と都市の再設計
林 良嗣 (中部大学 持続発展・スマートシティ国際研究センター 卓越教授)

研究開発期間
2020年9月~2022年3月 (進行中)
グラント番号
JPMJRX20J6
  • 2020年度報告書 (後日公開)

プロジェクト企画調査

企画調査期間*: 約半年 (単年度)  企画調査費: 1課題あたり 300~500万円/半年 程度 (直接経費)

*将来的に研究開発プロジェクトの提案・実施につながることが期待され、そのために必要な研究開発設計や体制の補完に取り組むことを企図した枠組み。原則として本プログラムの次回公募に応募することを条件とする。

ヒト由来情報利活用の信頼性確保に向けた制度設計と研究者によるアウトリーチの検討
明谷 早映子 (東京大学 大学院医学系研究科・利益相反アドバイザリー室 室長)

企画調査期間
2020年9月~2021年3月 (終了)
グラント番号
JPMJRX20J7
  • 終了報告書 (後日公開)
  • 事後評価報告書 (後日公開)

「空飛ぶクルマ」の社会実装における社会的課題解決についての基礎的検討
小島 立 (九州大学 大学院法学研究院 教授)

企画調査期間
2020年9月~2021年3月 (終了)
グラント番号
JPMJRX20J8
  • 終了報告書 (後日公開)
  • 事後評価報告書 (後日公開)

パンデミック対策の国際比較と過去の事例研究を通じたELSIアーカイブ化
児玉 聡 (京都大学 大学院文学研究科 准教授)

企画調査期間
2020年9月~2021年3月 (終了)
グラント番号
JPMJRX20J9
  • 終了報告書 (後日公開)
  • 事後評価報告書 (後日公開)

医療におけるトランスサイエンス問題の政策史研究とアーカイブズ構築
後藤 基行 (立命館大学 大学院先端総合学術研究科 講師)

企画調査期間
2020年9月~2021年3月 (終了)
グラント番号
JPMJRX20JA
  • 終了報告書 (後日公開)
  • 事後評価報告書 (後日公開)

分子ロボット技術の社会実装に関するRRIコミュニケーション実践の企画調査
小宮 健 (東京工業大学 情報理工学院 助教)

企画調査期間
2020年9月~2021年3月 (終了)
グラント番号
JPMJRX20JB
  • 終了報告書 (後日公開)
  • 事後評価報告書 (後日公開)

大学・地域密着型リビングラボを通じた「転倒しない街」の共創に向けた企画調査
島 圭介 (横浜国立大学 大学院工学研究院 准教授)

企画調査期間
2020年9月~2021年3月 (終了)
グラント番号
JPMJRX20JC
  • 終了報告書 (後日公開)
  • 事後評価報告書 (後日公開)

システム・デザインの手法による科学技術の社会インパクトの可視化と共創システムの基本設計
調 麻佐志 (東京工業大学 リベラルアーツ研究教育院 教授)

企画調査期間
2020年9月~2021年3月 (終了)
グラント番号
JPMJRX20JD
  • 終了報告書 (後日公開)
  • 事後評価報告書 (後日公開)

遺伝子差別に対する法整備に向けての法政策の現状分析と考察
瀬戸山 晃一 (京都府立医科大学 大学院医学研究科 教授)

企画調査期間
2020年9月~2021年3月 (終了)
グラント番号
JPMJRX20JE
  • 終了報告書 (後日公開)
  • 事後評価報告書 (後日公開)

人工主体の創出に伴う倫理的諸問題を分析・討議するプラットフォームの構築に向けた企画調査
田口 茂 (北海道大学 大学院文学研究院 教授/人間知・脳・AI研究教育センター長)

企画調査期間
2020年9月~2021年3月 (終了)
グラント番号
JPMJRX20JF
  • 終了報告書 (後日公開)
  • 事後評価報告書 (後日公開)

細胞農業技術をめぐる社会的価値観・政策・倫理のダイナミズムの検討
日比野 愛子 (弘前大学 人文社会科学部 准教授)

企画調査期間
2020年9月~2021年3月 (終了)
グラント番号
JPMJRX20JG
  • 終了報告書 (後日公開)
  • 事後評価報告書 (後日公開)

「実験社会」における社会実験化の手法と影響に関する検討
見上 公一 (慶應義塾大学 理工学部 専任講師)

企画調査期間
2020年9月~2021年3月 (終了)
グラント番号
JPMJRX20JH
  • 終了報告書 (後日公開)
  • 事後評価報告書 (後日公開)

「技術構成主義」に立つ「生と死」をめぐる倫理の分析と社会的議論の啓発に向けた企画調査
渡部 麻衣子 (自治医科大学 医学部 講師)

企画調査期間
2020年9月~2021年3月 (終了)
グラント番号
JPMJRX20JI
  • 終了報告書 (後日公開)
  • 事後評価報告書 (後日公開)

*所属・役職などはすべて課題終了時点のもの

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