お問い合わせ先

過去のトピックス

2016年11月17日 <研究成果>技術テーマ「テラヘルツ」の研究成果がプレス発表されました

「テラヘルツ」にて実施しております研究開発課題「ナノカ−ボン材料を用いた新規テラヘルツ検出器の開発」(研究代表者:東京工業大学 河野 行雄 准教授)の研究成果が東京工業大学ホームページにおいてプレス発表されました。
 研究グループはカーボンナノチューブを利用した折れ曲がるテラヘルツカメラを開発。非破壊・非接触検査における新たな手法として期待されます。
 詳細は 東工大ニュース:2016年11月掲載 プレスリリース をご覧ください。


2016年10月29日 技術テーマ「ヘテロ構造制御」の研究者の先生が以下の賞を受賞されました

・日本銅学会 第56回講演大会 『日本銅学会第50回 論文賞』
   三浦 博己 教授 (豊橋技術科学大学)、他4名
   「強圧延Cu-Ti-Co合金のヘテロナノ組織とその特性」
 受賞された 論文賞 概要と表彰状・トロフィー画像(PDF) はこちらをご覧ください。


2016年9月20日 <研究課題採択> 技術テーマ「ヘテロ構造」「テラヘルツ」「磁石」

 3技術テーマ「ヘテロ構造」「テラヘルツ」「磁石」の新規採択研究課題(計 12課題)が決まりました。
 詳細はこちらをご覧ください。


2016年8月1日 技術テーマ「ヘテロ構造制御」公開シンポジウム参加者募集のご案内

 技術テーマ「革新的構造用金属材料創製を目指したヘテロ構造制御に基づく新指導原理の構築」の研究成果発表として公開シンポジウムを以下の講演大会にて開催いたします。 産学の多様な方々のご来場と議論を期待しております。
 開催日時 : 2016年9月22日(木・祝) 9:00−17:15
 開催場所 : 大阪大学 豊中キャンパス 全学教育大講堂
         日本鉄鋼協会 172回秋季講演大会 第16会場
 参加費  : 無料 ※資料は当日配布いたします。
 募集期間 : 2016年8月1日(月)〜9月20日(火)
 事前申し込みは右記サイト https://form.jst.go.jp/enquetes/hetero2016sympo からお願いいたします。  
  終了しました


2016年6月23日 <研究成果>技術テーマ「テラヘルツ」の研究成果がプレス発表されました

 「テラヘルツ」の終了課題「国家標準にトレーサブルなコヒーレント周波数リンクの創生とそれに基づいたテラヘルツ周波数標準技術の系統的構築」 (研究代表者:安井 武史(徳島大学 大学院ソシオテクノサイエンス研究部 教授※当時))の研究成果に基づく「櫛の歯状のテラヘルツ波(テラヘルツコム)で煙混在ガスの濃度をリアルタイムに分析」がプレス発表されました。
 電波や光波領域と同等の測定精度を有する周波数標準技術をTHz領域で確立することを目的に、THz波領域の高精度な周波数コム(周波数軸方向で櫛形に等間隔の複数の周波数で発信させる技術、周波数の物差しのようなもの)を開発、今回ガス計測に応用しました。
 詳細は JSTプレスリリース(2016年6月16日発表) をご覧ください。


2016年6月14日 技術テーマ「テラヘルツ」THzテクノロジープラットフォーム(TTP)では最新・最先端のデバイス・装置等の外部利用(共同研究等)を開始します

 「テラヘルツ」で研究開発・試作中の先進的な素子や装置・システムを他の研究・開発グループ等に実際に使用していただき、供試結果を素子や装置・システムの研究・開発者にフィードバックしていただくことで、実用化を目指した“産学共創”のプログラムを推進します。
 詳細は テラヘルツテクノロジープラットフォーム(TTP) からご覧ください。


2016年6月1日 技術テーマ中間評価結果について

 平成27年度に実施した技術テーマ中間評価結果を公開しました。(ヘテロ構造)(テラヘルツ)
 各テーマ中間評価結果は評価ページからご覧ください。


2016年5月16日 <研究課題公募開始>  〆切 6月20日(月)正午
2016年6月20日正午にて公募は締め切りました。多数のご応募、ありがとうございました。

 3つの既存技術テーマ:
 −「革新的構造用金属材料創製を目指したヘテロ構造制御に基づく新指導原理の構築」
 −「テラヘルツ波新時代を切り拓く革新的基盤技術の創出」
 −「革新的次世代高性能磁石創製の指針構築」
 において、平成28年度研究課題の公募を開始しました。
 詳細は公募情報サイトをご覧ください。
 (2016年6月15日:情報更新)
   ※このたびの熊本県熊本地方を震源とする地震により被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。
   ※今回の地震において被災された方(注)で、提出期限までに提案が困難な場合には、事前に問合せ先まで
    御連絡ください。公募期間の延長の対応をさせて頂きます。
    (注)被災地域以外からの申請につきましては、公募締切日の変更はございません。
 (2016年6月1日:情報更新)
   ※e-Radによる研究提案書のアップロード等は締切の数日前に余裕をもって行ってください
    (締切間際はシステムが混雑し、大変時間がかかる場合があります)。
   ※提出期限を過ぎた提案は一切受け付けません。必ず、e-Radを通じて期限内に提出してください。


2016年4月26日 【予告】「研究成果展開事業 産学共創基礎基盤研究プログラム」平成28年度公募について

 「研究成果展開事業 産学共創基礎基盤研究プログラム」では平成28年度公募を行う予定です。
 詳細につきましては、公募開始時に掲載いたします公募要領をご参照ください。
 詳細は公募情報サイトをご覧ください。


2016年4月12日 技術テーマ「ヘテロ構造制御」の研究者の先生が以下の賞を受賞されました

・文部科学大臣賞・科学技術分野・研究部門
藤井 英俊 教授 (大阪大学)
詳細は平成28年度科学技術分野の文部科学大臣表彰 科学技術賞 受賞者一覧PDFをご覧ください。


2015年10月5日 <研究課題採択> 技術テーマ「ヘテロ構造」「テラヘルツ」

2技術テーマ「ヘテロ構造」「テラヘルツ」の新規採択研究課題(計 8課題)が決まりました。
詳細はこちらをご覧下さい。


2015年8月4日 <研究成果>技術テーマ「ヘテロ構造制御」の研究成果

「ヘテロ構造制御」で実施しております研究開発課題「摩擦攪拌現象を用いたインプロセス組織制御によるマクロヘテロ構造体化技術の確立」(研究代表者:大阪大学 藤井 英俊 教授、共同研究機関:広島県立総合技術研究所、大阪市立工業研究所)の成果が日刊工業新聞で紹介されました。
従来技術では困難とされていた鉄とマグネシウムの摩擦攪拌接合(FSW)に成功しました。摩擦アンカー接合法と呼ばれる方法で接合することにより、剥離強度を1キロニュートン以上にすることができ、自動車や航空機などの軽量化が求められる分野での用途拡大が期待されます。

 

2015年6月28日 <研究成果>技術テーマ「ヘテロ構造制御」の研究成果

「ヘテロ構造制御」で実施しております研究開発課題「オーステナイト鋼への単純強圧延によるヘテロナノ構造の付与と超高強度化の実現」(研究代表者:豊橋技術科学大学 三浦 博巳 教授、共同研究機関:金沢大学、東北大学)の成果が東日新聞で紹介されました。
強圧延加工を行うことにより、引張強度で2.7ギガパスカルを達成し、3ギガパスカルを目指して研究を進めています。
引張強度が従来の自動車用鋼板の3〜5倍となるため、自動車などの軽量化、燃費向上が期待できます。


2015年5月25日 公募中の「革新的構造用金属材料創製を目指したヘテロ構造制御に基づく新指導原理の構築」の面接審査日程予定を変更しました

 (変更前)8月中旬
 (変更後)8月26日(水)


2015年5月19日 <研究課題公募開始>  〆切 6月30日(火)正午
公募は締め切りました。ご応募、どうも有難うございました。

 2つの既存技術テーマ:
−「革新的構造用金属材料創製を目指したヘテロ構造制御に基づく新指導原理の構築」
−「テラヘルツ波新時代を切り拓く革新的基盤技術の創出」
 詳細はこちらをご覧下さい。


2015年4月15日 技術テーマ「ヘテロ構造制御」の研究者の先生が以下の各賞を受賞されました

・International Journal of Cast Metals Research ・ The 2015 Prize
  戸田 裕之 主幹教授 (九州大学)
・文部科学大臣賞・科学技術分野・研究部門
  戸田 裕之 主幹教授 (九州大学)
  詳細は平成27年度科学技術分野の文部科学大臣表彰 科学技術賞 受賞者一覧PDFをご覧ください。


2015年3月31日 飴山 惠 教授(立命館大学)が技術テーマ「ヘテロ構造制御」にて粉体粉末冶金協会 平成26年度研究功績賞を受賞

技術テーマ「ヘテロ構造制御」の研究代表者の飴山 惠 教授 (立命館大学)が、粉体粉末冶金協会 平成26年度研究功績賞を受賞しました。
尚、粉体粉末冶金協会・平成27年度春季大会にて受賞記念講演が行われます。当日のプログラムはこちらをご覧ください。


2015年3月18日 技術テーマ「ヘテロ構造制御」の研究者の先生方が以下の各賞を受賞されました

・日本鉄鋼協会第169回春季講演大会
  津ア 兼彰 教授 (九州大学):学術功績賞、澤村論文賞
  小野寺 秀博 アドバイザー (物質・材料研究機構):野呂賞
・日本金属学会2015年春期講演大会
  廣澤 渉一 教授 (横浜国立大学):功績賞


2015年3月6日 技術テーマ「ヘテロ構造制御」の研究者の先生が以下の賞を受賞されました

・永井科学技術財団 平成26年度 技術賞
三浦 博己 教授 (豊橋技科大)
詳細はこちらをご覧ください。


2014年12月23日 <研究成果>技術テーマ「ヒト生体イメージング」の研究成果に基づく特許取得

「ヒト生体イメージングを目指した革新的バイオフォトニクス技術の構築」にて実施しております研究開発課題「蛍光標識グルコース法による体内診断用プローブの開発」(研究代表者:弘前大学 山田 勝也 准教授)の研究において、開発が進められているブドウ糖誘導体が日米欧3ヶ国にて特許登録・許可されました。
(概要)
・がんの早期診断に向け、弘前大学の山田 勝也 准教授が中心となって開発した、蛍光の緑色に光る世界初のL型ブドウ糖誘導体が、2013年に欧州で特許登録されたのに続き、2014年11月に米国、12月8日に国内で、相次いで特許許可された。
・蛍光L型ブドウ糖誘導体は、正常細胞にも取り込まれる蛍光D型ブドウ糖誘導体に比べ、成長したがんに、より強く取り込まれるため、精度の高いがん診断が可能になる。
・成長したがんだけが持つ、蛍光L型ブドウ糖誘導体を取り込む入り口を今後見つけられれば、画期的な治療法につながる可能性がある。


2014年12月16日 <研究成果>技術テーマ「テラヘルツ」の研究成果

「テラヘルツ波新時代を切り拓く革新的基盤技術の創出」にて実施しております研究開発課題「共鳴トンネルダイオードによる超小型・高効率の室温テラヘルツ発振器の研究」(研究代表者:東京工業大学 淺田 雅洋 教授)の研究成果が日本経済新聞に掲載されまし た。
(研究成果内容)
数年前までは、半導体デバイスでは 発振することのできなかった周波数1〜2テラヘルツにおいて、半導体デバイスである共鳴トンネルダイオード(RTD)を用いて1.86テラヘルツの波を出すことに成功。
・半導体デバイスのRTDは室温で動作することができ、小型という特徴がある。
・テラヘルツ波の特長である物質の透過性と物質識別のための指紋スペクトルの存在が両立する0.8〜2.4 THz帯のテラヘルツ波の利用が進展する。
・今後、空港などでの不審物チェックをはじめ様々な用途が期待される。


2014年9月12日 <研究課題採択> 技術テーマ「ヘテロ構造」「テラヘルツ」「磁石」

3技術テーマ「ヘテロ構造」「テラヘルツ」「磁石」の新規採択研究課題(計 10課題)が決まりました。
詳細はこちらをご覧下さい。


2014年8月14日 <イベント> 復興促進「水産加工」

復興促進「水産加工」の展示・セミナーを、第16回ジャパンインターナショナルシーフードショーにて開催します。
多くの方々のご来場をお待ちしております。
開催日時 2014年 8月20日(水)〜22日(金) ※セミナーは22日(金)のみ
開催場所 東京ビッグサイト
詳細はこちらをご覧下さい。


2014年7月16日 <シンポジウム> 技術テーマ「ヘテロ構造制御」

技術テーマ「ヘテロ構造制御」の公開シンポジウムを、日本鉄鋼協会 第168回秋季講演大会にて開催します。
多くの方々のご来場をお待ちしております。
開催日時 2014年 9月25日(木)
開催場所 名古屋大学 東山キャンパス
詳細はこちらをご覧下さい。


2014年6月2日 <受賞> 技術テーマ「ヘテロ構造制御」 下川先生(金沢大学)

技術テーマ「ヘテロ構造制御」の研究代表者の下川先生(金沢大学)が、本多記念研究奨励賞を受賞しました。
過去の受賞者はこちらをご覧下さい。


2014年5月8日 <研究課題公募開始>  〆切 6月23日(月)正午
公募は締め切りました。ご応募どうも有難うございました。

 3つの既存技術テーマ;
−「革新的構造用金属材料創製を目指したヘテロ構造制御に基づく新指導原理の構築」
−「テラヘルツ波新時代を切り拓く革新的基盤技術の創出」
−「革新的次世代高性能磁石創製の指針構築」
において、新たな公募方針のもと平成26年度研究課題の公募を開始しました。
 詳細はこちらをご覧下さい。


2014年3月12日 技術テーマ「ヘテロ構造制御」の研究成果がプレス発表されました

「革新的構造用金属材料創製を目指したヘテロ構造制御に基づく新指導原理の構築」にて実施しております研究開発課題「調和組織制御による革新的力学特性を有する金属材料の創製とその特性発現機構の解明」(研究代表者:立命館大学 理工学部 飴山  惠(教授)の成果「常識を覆す新発見 高強度と高靭性を両立させる金属材料の創製法を開発〜医療・航空宇宙分野での金属機器の安全性・耐久性を向上〜」がプレス発表されました。  詳細な内容はこちらをご覧ください。


2014年2月24日 「産学共創の場」(水産加工)を開催しました。
(開催日:2013年2月19-20日)

 開催報告を「JSTトピックス」に掲載しました。


2014年2月19日 <予告>研究開発課題追加公募

 3つの既存技術テーマ「革新的構造用金属材料創製を目指したヘテロ構造制御に基づく新指導原理の構築」「テラヘルツ波新時代を切り拓く革新的基盤技術の創出」「革新的次世代高性能磁石創製の指針構築」において、新たな公募方針のもと平成26年度研究課題の追加公募を行う予定です。
 詳細はこちらをご覧下さい。


2014年1月7日 技術テーマ「テラヘルツ」の研究成果が掲載されました。

 「テラヘルツ波新時代を切り拓く革新的基盤技術の創出」にて実施しております研究開発課題「極限的高効率THzパルス発生技術の確立と高性能物質−THz結合デバイスとの融合と応用」(研究代表者:大阪大学 大学院基礎工学研究科 永井正也 准教授)の成果が米国光学会誌「オプティクス・レターズ」に掲載されました。
 詳細な内容はこちらをご覧下さい。


2013年12月11日 「産学共創の場」(テラヘルツ)を開催しました。
(開催日:2013年12月6-7日)

 開催報告を「JSTトピックス(2013年12月11日掲載)」に掲載しました。


2013年10月24日 「産学共創の場」(磁石)を開催しました。(開催日:2013年10月21日)

 開催報告を「JSTトピックス(2013年10月24日掲載)」に掲載しました。


2013年9月27日 藤井英俊教授が技術テーマ「ヘテロ構造制御」の成果にてScience and Technology of Welding and Joiningから、Best Paper Award(論文賞)を受賞いたしました。

 「ヘテロ構造制御」で実施しております研究開発課題「摩擦攪拌現象を用いたインプロセス組織制御によるマクロヘテロ構造体化技術の確立」(研究代表者:大阪大学接合科学研究所 藤井英俊 教授)の成果にて溶接・接合界の最高峰誌である、Science and Technology of Welding and Joiningから、Best Paper Award(論文賞)を受賞いたしました。 授賞式は11月、ロンドンで開催されます。


2013年7月19日 平成24年度に行った事後評価結果を公開しました。

 平成24年度に行いました事後評価結果を公開しました。(ヘテロ構造制御)
評価結果はこちらをご覧下さい。


2013年6月10日 安井武史教授が技術テーマ「テラヘルツ」の成果にてレーザー学会論文賞を受賞いたしました。

 「テラヘルツ」で実施しております研究開発課題「国家標準にトレーサブルなコヒーレント周波数リンクの創生とそれに基づいたテラヘルツ周波数標準技術の系統的構築」(研究代表者:徳島大学大学院ソシオテクノサイエンス研究部 安井武史 教授)の成果がレーザー学会論文賞を受賞いたしました。
 本論文では、時間窓拡張型非同期光サンプリング式THz時間領域分光法を用いることにより、機械式時間遅延走査を用いた従来のTHz時間領域分光法では測定困難とされたTHzパルス列の電場時間波形を取得し、そのフーリエ変換により、THz領域の周波数物差しであるTHzコムを観測することに成功しました。更に、THzコムを分光計測に応用し、精密THz分光への有用性を示しました。


2013年5月23日 技術テーマ「ヘテロ構造制御」の研究成果を掲載しました。

 「ヘテロ構造制御」で実施しております研究開発課題「摩擦攪拌現象を用いたインプロセス組織制御によるマクロヘテロ構造体化技術の確立」(研究代表者:大阪大学接合科学研究所 藤井英俊 教授)の成果が日刊工業新聞に掲載されました。
 詳細な内容はこちらをご覧下さい。


2013年5月13日 復興促進プログラム(産学共創)の研究成果発表会を石巻魚市場において開催しました。

 2013年5月13日、石巻魚市場(宮城県石巻市)の仮設会議室において、石巻市水産復興会議との共催で、水産業界へ最新の研究成果紹介と、研究開発への現場からの意見収集を目的として、当プログラムの研究成果発表会を開催いたしました。
 会場では、事前の申し込みを越える、およそ70名の水産業関係者を前に、各々の研究代表者らが最新の研究を紹介するとともに、発表会終了後は、技術の実用化を目指した産と学との意見交換がなされました。


2013年5月10日 生まれ育った川に回帰する能力を高めたサクラマス幼魚を放流しました

 復興促進プログラム(産学共創)の研究課題「東北地方の高回帰性サケ創出プロジェクト」(研究代表者:北海道大学 上田宏教授)において、生まれ育った川に回帰する能力を高めたサクラマス幼魚を放流しました。
 詳細な内容はこちらをご覧下さい。


2013年5月10日 平成25年度についてのお知らせ

 H25年度におきましては、新規技術テーマの設定を行わないため、産業界からの「技術テーマ」提案の募集は行いません。
 「技術テーマ」提案をご検討されていました企業様等におかれましては大変申し訳ございません。
 今後とも本プログラムへのご支援・ご協力を何卒よろしくお願いします。
 また、今後の本プログラムについて、皆様からのご要望やご意見などございましたら、是非 こちらまでお寄せ下さい。


2013年4月9日 「産学共創の場」(ヒト生体イメージング)を開催しました。
(開催日:2013年3月15日,16日)

 開催報告を「JSTトピックス(2013年03月22日掲載)」に掲載しました。


2013年3月27日 平成24年度に行った中間評価結果を公開しました。

 評価結果はこちらをご覧下さい。


2012年9月21日 「第22回希土類磁石とその応用に関する国際会議」開催報告について

「第22回希土類磁石とその応用に関する国際会議」(REPM'12)が開催されました。
開催報告を「JSTトピックス(2012年09月12日掲載)」に掲載しました。


2012年9月4日 技術テーマ「ヘテロ構造制御」の公開シンポジウムを開催します。

日時:平成24年9月18日(火) 9:30〜17:00
会場:愛媛大学グリーンホール (日本鉄鋼協会 秋季講演大会会場)
詳細は こちら をご覧下さい。(リンクは終了いたしました)


2012年8月3日 復興促進プログラム(産学共創)の採択課題を決定しました。

詳細は復興促進プログラムHPをご覧下さい。


2012年6月14日 復興促進プログラム(産学共創)の公募を締め切りました。

ご応募下さり、ありがとうございました。今後の選考スケジュールは復興促進プログラムHPをご覧下さい。


2012年4月16日 復興促進プログラム(産学共創)の公募を開始しました。

詳細は復興促進プログラムHPをご覧下さい。


2012年3月21日 平成24年度の取り組みについて

平成24年度は、本プログラムのスキームを活用して、東日本大震災からの復興に関する特定テーマを設定し、基盤研究支援を行う予定です。 従いまして、平成24年度の技術テーマ設定においては、産業界からの「技術テーマ」提案の募集は行いません。


2011年12月5日 「高性能磁石」と「生体イメージング」新規採択の研究課題を決定しました。

詳細はプレスリリースをご覧ください。


2011年12月1日 JST News12月号に、「ヘテロ構造制御」が取り上げられました。

記事はこちら(JST Newsトップはこちら)。


2011年10月24日 「ヒト生体イメージングを目指した革新的バイオフォトニクス技術の構築」研究課題の公募を締め切りました。

ご応募下さり、ありがとうございました。今後の選考スケジュールはこちら


2011年10月11日 「革新的次世代高性能磁石創製の指針構築」研究課題の公募を締め切りました。

ご応募下さり、ありがとうございました。今後の選考スケジュールはこちら


2011年9月26日 「ヘテロ構造制御」新規採択の研究課題を決定しました。

詳細はプレスリリースをご覧ください。


2011年9月15日 「ヒト生体イメージングを目指した革新的バイオフォトニクス技術の構築」研究課題の公募を開始! 公募期間:9/15(木)正午〜10/24(月)正午

平成23年度新規技術テーマとして決定した生体イメージングに関する技術テーマの下で、研究課題を公募いたします。大学等の研究者の方からのご提案をお待ちしております。こちら


2011年9月1日 「革新的次世代高性能磁石創製の指針構築」研究課題の公募を開始! 
公募期間:9/1(木)正午〜10/11(火)正午

平成23年度新規技術テーマとして決定した高性能磁石に関する技術テーマの下で、研究課題を公募いたします。大学等の研究者の方からのご提案をお待ちしております。こちら


2011年8月8日 「ヘテロ構造制御」研究提案の公募を締め切りました。

ご応募下さり、ありがとうございました。今後の選考スケジュールはこちら


2011年6月14日 「テラヘルツ」新規採択の研究課題を決定しました。

詳細はプレスリリースをご覧ください。


2011年6月13日 「ヘテロ構造制御」研究課題の公募を開始! 
6/13(月)正午〜8/8(月)正午

構造用金属材料に関する技術テーマの下で、研究課題を公募いたします。大学等の研究者の方からのご提案をお待ちしております。こちら


2011年3月3日 「テラヘルツ」研究提案の公募を締め切りました。

ご応募下さり、ありがとうございました。今後の選考スケジュールは、こちら


2011年02月28日 技術テーマの募集を締め切りました

平成23年度検討に向けた技術テーマ募集を締め切りました。ご応募いただきまして誠にありがとうございました。今後の課題公募等については、随時ホームページ等でお知らせいたします。


2011年2月18日 「ヘテロ構造制御」新規採択の研究課題を決定しました。

新規採択の研究代表者と研究課題はこちら


2011年2月1日 産業界からの技術テーマを募集します!
2/1(火)〜2/28(月)正午

平成23年度の技術テーマ決定に向け、産業界からの技術テーマを募集いたします。 自社だけでなく同じ業界の他の企業も抱えている技術的課題で、大学等の研究開発力を活かして解決しうるような技術テーマの提案をお待ちしております。


2011年1月28日 「テラヘルツ」研究課題の公募開始!
1/28(金)正午〜3/3(木)正午

平成22年度の2つ目の技術テーマが決定しました。テラヘルツに関する技術テーマの下で、研究課題を公募いたします。大学等の研究者の方からのご提案をお待ちしております。


2010年11月26日 「ヘテロ構造制御」研究課題の公募開始!
11/26(金)正午〜12/20(月)正午

平成22年度は、構造用金属材料に関する技術テーマの下で、研究課題を公募いたします。大学等の研究者の方からのご提案をお待ちしております。


2010年07月14日 産業界からの技術テーマを募集します!
7/14(水)〜8/13(金)

産学イノベーション加速事業【産学共創基礎基盤研究】は、産業界の共通する技術的課題(技術テーマ)の解決に向け、大学等での基礎研究及び産学の対話による研究の推進と成果の共有を図り、オープン・イノベーションを促進する制度です。
今回、平成22年度の技術テーマ決定に向け、産業界からの技術テーマを募集いたします。自社だけでなく同じ業界の他の企業も抱えている技術的課題で、大学等の研究開発力を活かして解決しうるような技術テーマの提案をお待ちしております。


2010年07月02日 ホームページリニューアル

産学イノベーション加速事業【産学共創基礎基盤研究】のホームページをリニューアルしました。