【塚本 寿夫】内在受容体を利用した生命機能の新規光操作手法の開発

さきがけ研究者

塚本 寿夫画像

塚本 寿夫

分子科学研究所
生体分子情報研究部門
助教

研究概要

この十数年間に、外来の(異なる生物種由来の)光受容タンパク質遺伝子を強制発現させて、動物の神経活動などを光で操作する技術は爆発的に発展しています。この研究提案では、外来遺伝子を用いるのではなく、研究対象の動物に内在する受容体遺伝子を活用して生命機能を光操作する技術の開発に取り組みます。そして、これまで以上に幅広い動物種・生命機能に光操作技術を適用できるようにします。

プログラム

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