【矢代 航】超圧縮センシングによるミリ秒X線トモグラフィ法の開発

研究代表者

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矢代 航

東北大学
多元物質科学研究所
准教授

研究概要

硬X線の位相を利用した高感度X線イメージング法の一つであるX線回折格子干渉法を発展させて、マルチビーム化と最先端の高度情報処理技術により、試料を高速で回転することなく、msオーダーの時間分解能、10 μmの空間分解能の4DX線トモグラフィの実現を目指します。非平衡系のダイナミクスをそのまま観察できるという特長を活かして、基礎研究から新規イノベーション創出に至る新たなフロンティアの開拓をねらいます。

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