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野依センター長室から

野依センター長による国内外の講演会等での講演内容を紹介するとともに、コラム「野依良治の視点」では最近の関心事や問題意識等をお伝えしていきます。

最新のコラム「野依良治の視点」

過去のコラム「野依良治の視点」一覧
2016年09月06日
はじめに
2016年09月06日
(1)国立大学は「国有大学」ではない
2016年09月28日
(2)教育研究を経営する
2016年10月17日
(3)大学院こそが科学技術力の源泉 (その1)(その2)
2016年11月18日
(4) 理系大学院生の生活権を「超ブラック企業」から守ろう
2016年12月05日
(5) 大学は「徒弟制度」からの脱却を
2016年12月19日
(6) あるべき大学教員人事
2017年01月10日
(7) 研究者の多様性と流動性、そして若手の機会
2017年01月25日
(8) 研究教育費配分の格差
2017年02月24日
(9) 科学技術政策と大学、国立研究開発法人の役割
2017年03月15日
(10) 大学は公教育と「学術研究」の場である
2017年04月13日
(11) 国益に向けた大学と産業界の協力体制(その1)
2017年04月21日
(12)国益に向けた大学と産業界の協力体制(その2)
2017年05月15日
(13)わが国の科学社会は「集合知の時代」へ対応できるか
2017年06月05日
(14)研究経費の非効率性の脱却を
2017年06月26日
(15)「協働型研究開発コモンズ」がイノベーション効果をもたらす
2017年07月20日
(16)研究の評価、研究者の評価(その1) 評価は主観である
2017年08月10日
(17)研究の評価、研究者の評価(その2) 論文引用数は信頼できる評価指標か
2017年09月04日
(18)研究の評価、研究者の評価(その3) 研究は人間の営みそのものである
2017年10月10日
(19)わが研究人生のつじつま合わせ
2017年11月07日
(20)高級ブランド科学誌への「信仰」
2017年12月07日
(21)世界の科学出版界の実態
2017年12月26日
(22)わが国の科学出版界の惨状
2018年02月20日
(23)論文査読制度(ピアレビュー)の信頼性の揺らぎ
2018年03月13日
(24)科学論文は広く社会のためにある
2018年05月10日
(25)集積データから「意味」を発掘するオープンサイエンス
2018年06月22日
(26)ビッグデータの利活用の行方
2018年08月23日
(27)研究費の獲得競争を考える
2018年09月21日
(28)サイエンスマップは何を語るか
2018年10月26日
(29)規格化する現代科学研究
2018年11月20日
(30)「生(き)の科学」のすすめ
2018年12月13日
(31)分野連携と分野融合は可能だろうか
2019年01月15日
(32)日本人に科学ができるであろうか
2019年02月13日
(33)日本人らしい科学はあるか
2019年03月18日
(34)日本語の「科学」は英語の「Science」とは異なる
2019年06月18日
(35)研究はみずみずしく、単純明快に
2019年07月26日
(36)平成の時代の科学技術
2019年08月27日
(37)化学は「複合科学」を目指そう
2019年10月25日
(38)化学技術のジレンマ
2019年12月24日
(39)プラスチックによる海洋汚染問題
2020年06月15日
(40)COVID-19から学ぶ ~世界の科学界の連帯が人類を救う~
2020年07月21日
(41)COVID-19危機はわが国の科学力再生の機会になるか
 

講演録等

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