プレスリリース

2021年8月24日
ラン藻におけるクエン酸蓄積の要因を解明
(明治大学 小山内 崇 准教授、課題概要
2021年6月22日
燃焼排ガスや空気からCO2を回収可能なガス分離膜『アミン含有ゲル粒子膜』を開発
(九州大学 大学院工学研究院 星野 友 准教授、課題概要
2021年4月23日
ゴム材料の構造や特性に関する研究が、Advances in Engineering社に「Featured papers」として紹介されました。
(京都工芸繊維大学 池田 裕子 教授、課題概要
2021年3月18日
〜二酸化炭素から発酵でつくるプラスチック原料〜 ラン藻のジカルボン酸生産の世界最高レベルを達成しました。
(明治大学 小山内 崇 准教授、課題概要
2021年2月17日
ペロブスカイト太陽電池の常温熟成機構の解明
(京都大学 大北 英生 教授(若宮課題共同研究者)、課題概要
2021年2月2日
イネの収量を増加させる画期的な技術開発に成功
〜食糧増産と二酸化炭素や肥料の削減に期待〜

(名古屋大学 木下 俊則 教授、課題概要
2020年12月18日
ラン藻の代謝の一部を試験管内で再現することに成功
〜ラン藻のクエン酸回路の“方向”に影響を及ぼす重要な因子を発見〜

(明治大学 小山内 崇 准教授、課題概要
2020年12月4日
高効率ペロブスカイト太陽電池の劣化機構を分子レベルで解明
〜低コスト長寿命な製品開発に貢献〜

(筑波大学 丸本 一弘 准教授(若宮課題共同研究者)、課題概要
2020年11月25日
光干渉効果を利用し、低コストで有機薄膜太陽電池を飛躍的に高効率化することに成功
(広島大学 尾坂 格 教授、課題概要
2020年10月02日
ユーグレナのアミノ酸・有機酸発酵におけるpHの重要性を発見
〜ユーグレナは、発酵時のpHで形が変わる〜
(明治大学 小山内 崇 准教授、課題概要

受賞

研究成果の展開事例

ALCA発足から10年が経過しました。これまでに創出された研究成果を社会実装するための活動が行われています。

2018年度
中西課題の成果がNEDO「戦略的省エネルギー技術革新プログラム」に展開されています。
2019年度
盛満課題の成果が環境省「2019年度CO2排出削減対策強化誘導型技術開発・実証事業」で展開されています。
新井課題の成果が環境省「令和元年度脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業」で展開されています。

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