プレスリリース

2019年07月23日
リンゴ酸生産酵素がコハク酸生産の鍵酵素の一つであることを示唆(明治大学 小山内 崇 専任准教授、課題概要
2019年6月6日
〜モデルラン藻のバイオプラスチック量を増やす遺伝子を発見〜 明治大学農学部環境バイオテクノロジー研究室が 転写因子を利用してラン藻の炭素の流れを改変しました(明治大学 小山内 崇 専任准教授、課題概要
2019年4月15日
中高温微生物研究センター棟開所式を実施しました(山口大学 大学院創成科学研究科 松下 一信教授(特命)、課題概要
2019年4月15日
低炭素社会実現の“カギ”はラン藻に~ 明治大学農学部環境バイオテクノロジー研究室が モデルラン藻が持つ酸素呼吸の鍵酵素が 型破りな活性調節を受けることを明らかにしました(明治大学 小山内 崇 専任准教授、課題概要
2019年4月11日
バイオプラスチック原料を大量合成する技術を開発 ~環境調和型触媒反応プロセスによる,再生可能資源を活用したバイオ化学品製造技術~(北海道大学 中島 清隆 准教授、課題概要

受賞

研究成果の展開事例

ALCA発足から10年が経過しました。これまでに創出された研究成果を社会実装するための活動が行われています。

2018年度
中西課題の成果がNEDO「戦略的省エネルギー技術革新プログラム」に展開されています。
2019年度
盛満課題の成果が環境省「2019年度CO2排出削減対策強化誘導型技術開発・実証事業」で展開されることになりました。

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