評価結果
 
評価結果

事後評価

平成30年3月公開
研究成果展開事業 研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP)
【本格研究開発】実用化挑戦タイプ(中小・ベンチャー開発) 事後評価一覧〔平成28年度終了課題〕
1.事後評価の趣旨
 研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP)【本格研究開発ステージ】実用化挑戦タイプ(中小・ベンチャー開発)では、大学等のシーズについて、研究開発型中小・ベンチャー企業での実用化開発を支援することを目的としています。
 本事後評価は、終了した課題毎に研究開発の実施状況、研究開発成果等を明らかにし、今後の成果の展開及び事業運営の改善に資することを目的として、「研究成果展開事業 研究成果最適展開支援プログラムの実施に関する規則」に基づき実施したものです。
2.評価対象課題
【本格研究開発ステージ】実用化挑戦タイプ(中小・ベンチャー開発、創薬開発) 2課題[平成28年度終了課題]
3.評価者(研究成果展開事業 研究成果最適展開支援プログラム プログラムオフィサー)
植田 敏嗣 早稲田大学大学院 情報生産システム研究科 教授
※評価者の所属・肩書は評価実施時のものとなります。
4.評価結果
課題名 研究者 企業 事後評価結果
バイオハザード迅速検出システム 警察庁科学警察研究所 瀬戸康雄 フルイドウェアテクノロジーズ株式会社 pdf
(90KB)
高温域で劣化しない資源探査用シンチレータ 東北大学 吉川彰 株式会社C&A pdf
(83KB)

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国立研究開発法人 科学技術振興機構