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記事紹介

 【 8月号 】(8/15発刊)NEW
産学官連携ジャーナル

【特集1】イノベーション機能の強化へ 共同利用・共同研究拠点の在り方

【特集2】オープン・イノベーションで新市場を拓く企業

  • ・横河電機株式会社:オープン・イノベーションの取り組みと本格的な産学連携に向けて
  • ・富士フイルムのオープン・イノベーション
  • ・株式会社由紀精密:倒産寸前を経験した従業員30人の町工場の挑戦

トピックス

これまでの主なトピックス
JSTは、研究成果最適展開支援プログラム(A−STEP)のうち、ステージVの平成27年度募集(随時公募)におけるNexTEP−Aタイプ新規課題1件を決定しました。
(2016/8/4)

アピ株式会社は機能性表示食品の新製品『沈香の恵』を、2016年8月1日(月)に発売します。
『沈香の恵』は、独創的シーズ展開事業「委託開発」(現:研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP)−NexTEP-Aタイプ)にて平成19年度に採択された「消化管機能亢進作用を有する機能性食品」の展開成果です。
(2016/6/28)

九州大学と日本ケミファ株式会社は、神経障害性疼痛に対する新規治療薬として日本医療研究開発機構(AMED)による支援のもと共同開発を進めているP2X4受容体注アンタゴニスト(NC-2600)について、2016年6月から国内における第T相試験を開始いたしました。
なお、本研究は2009年度にJSTの「A-STEPシーズ育成タイプ:課題名「P2X4受容体アンタゴニストの神経因性疼痛治療薬としての創薬研究」として採択され、2012年度にステージゲート評価によって「A-STEP実用化挑戦タイプ(創薬開発)」課題に移行しました。その後、2015年度よりAMEDに移管され、継続的な公的支援を受けながら開発を進めております。
(2016/6/17)

 「テラヘルツ」の終了課題「国家標準にトレーサブルなコヒーレント周波数リンクの創生とそれに基づいたテラヘルツ周波数標準技術の系統的構築」 (研究代表者:安井 武史(徳島大学 大学院ソシオテクノサイエンス研究部 教授※当時))の研究成果に基づく「櫛の歯状のテラヘルツ波(テラヘルツコム)で煙混在ガスの濃度をリアルタイムに分析」がプレス発表されました。
 電波や光波領域と同等の測定精度を有する周波数標準技術をTHz領域で確立することを目的に、THz波領域の高精度な周波数コム(周波数軸方向で櫛形に等間隔の複数の周波数で発信させる技術、周波数の物差しのようなもの)を開発、今回ガス計測に応用しました。
(2016/6/15)

(株)東洋精機製作所と島根大学は、JSTの研究成果最適展開支援プログラム(A−STEP)による研究開発成果を元に、ディジタルホログラフィを応用し、塗料の乾燥硬化過程を非接触かつ定量的に評価する装置「商品名:キュアテスタ」の開発と製品化に成功しました。
(2016/6/15)

 


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