| vol.9 No.2 2012-5月号 (p.12) |
開発成果 | 独創的シーズ展開事業 大学発ベンチャー創出推進研究開発課題「紙とペンによるユーザコンピュータインタラクションの開発」世界最高精度の手書き文字認識技術を実用化!スマートフォン、医療カルテ向けなどの手書き入力システムでビジネス展開がスタートしました。 |
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| vol.9 No.2 2012-5月号 (p.14) |
開発成果 | 独創的シーズ展開事業 大学発ベンチャー創出推進(現:「A-STEP」起業挑戦タイプ)研究開発課題「オン・ディマンド型の蛋白質絶対定量キットの開発」複数のタンパク質を高感度に定量できる分析技術をもとに「オン・ディマンド型のタンパク質絶対定量キット」を開発しました。 |
| vol.9 No.1 2012-4月号 (p.4の上) |
開発成果 | 研究成果展開事業「先端計測分析技術・機器開発プログラム」要素技術タイプ/開発課題「細胞内温度計測用プローブの開発」生きた細胞の内部の温度分布を画像化!「蛍光寿命」利用の温度計測用蛍光プローブの開発に成功。 東京大学大学院は、生きた細胞内の温度分布を計測する蛍光プローブを、世界で初めて開発しました。 |
| vol.9 No.1 2012-4月号 (p.5の上) |
イベント | 産学官“金”連携イベント「JSTベンチャーミーティング 楽市楽座」を開催しました。 |
| vol.9 No.1 2012-4月号 (p.14の上) |
研究室紹介 | 研究成果展開事業 先端計測分析技術・機器開発プログラム 「大型構造物を高速に透視するための原子核乾板要素技術の開発」 “素粒子のレントゲン”で火山や溶鉱炉、原子炉などを透視する。開発代表者 名古屋大学大学院 素粒子宇宙起源研究機構現象解析研究センター 准教授 中村光廣 宇宙の謎を解く原子核乾板技術を社会の為に役立てます。 |
