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Ab-357時間枠出展:対話型ワークショップ
科学の『押し売り』? -無関心層になぜ・どうやって科学を伝えるのか-
主催
科学コミュニケーション研究会
共催等
共催:JST・RISTEX科学技術イノベーション政策のための科学研究開発プログラム「STIに向けた政策形成プロセスへの関心層別関与フレーム設計」(代表:加納圭) 後援:一般社団法人日本サイエンスコミュニケーション協会
概要
科学コミュニケーションにおいて、「無関心層」にどう(なぜ)訴求するのかについてとことん話合う場を設けました。科学コミュニケーションって何だ?という人でも、科学コミュニケーターやってますという人でもオールウェルカムです。
ひとこと感想
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実施報告など
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URL
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日時
11月11日(日) 13:00-14:30
会場
日本科学未来館 7階 交流サロン
内容
A.進行スタイル   例え話で進行スタイルを説明するなら・・・ ”キャンプファイヤー”(=模造紙が置かれた机)を、 ”話し始める人”(=パネリスト)と、”話しを広げる人”(=お客さん)とで囲み、 ”火”に”薪”(=発言が書かれた紙)をくべる。 というイメージです。
B.スケジュール   1.趣旨説明    2.「話し始める人」の自己紹介    3.いくつかの「問い」について意見を出し合う    4.まとめる&終了
【司会】 水町衣里(京都大学)   【話し始める人(=パネリスト)】   竹内慎一(NHK)   田中幹人(早稲田大学)  秋谷直矩(京都大学)   【話が広がるのを助ける人】   横山広美(東京大学)  高梨直紘(東京大学)
主な登壇者など
【司会】 水町衣里(京都大学) 【話し始める人(=パネリスト)】 竹内慎一(NHK) 、田中幹人(早稲田大学)、秋谷直矩(京都大学) 【話が広がるのを助ける人】 横山広美(東京大学)、高梨直紘(東京大学)
参考URL
http://www.scicomsociety.jp/
備考
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